暖房の不具合と点検の立ち入り | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: At home, a tenant describes a heating problem and discusses whether a technician will need access to different rooms..

JA → KO / レベル: B2

このレッスンについて

暖房の不具合と点検の立ち入りを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

난방은 켜지는데 방이 좀처럼 쾌적하게 따뜻해지지 않아요.

ナンバンウン キョジヌンデ パンイ チョムチョロム クェジョカゲ タットゥテジジ アナヨ 暖房はつくのですが、部屋がなかなか快適な暖かさになりません。
B

온도 조절기는 작동하고 있을 수도 있지만, 라디에이터 밸브는 여전히 꼼짝하지 않을 수 있어요.

オンド チョジョルギヌン チャクトンハゴ イッスル スド イッチマン、ラディエイト ベルブヌン ヨジョニ コムッチャカジ アヌル ス イッソヨ サーモスタットは作動しているかもしれませんが、ラジエーターのバルブは固着したままかもしれません。
A

저도 그 가능성을 생각해 봤어요. 벽 근처에서는 파이프가 따뜻하게 느껴지거든요.

チョド ク カヌンソヌル センガケ ブァッソヨ。ピョク クンチョエソヌン パイプガ タットゥタゲ ヌキョジゴドゥンニョ 私もその可能性は考えました。壁の近くではパイプが温かく感じられるからです。
B

그렇다면 문제는 전원이 아니라 아마 순환일 거예요.

クロタミョン ムンジェヌン チョヌォニ アニラ アマ スンファニル コエヨ では、問題は電力ではなく、たぶん循環ですね。
A

기술자가 모든 방에 들어가지 않고도 확인할 수 있을까요?

キスルッチャガ モドゥン パンエ トゥロガジ アンコド ファギンハル ス イッスルッカヨ 技術者はすべての部屋に入らずに点検できますか。
B

기술자는 아파트 전체의 온도를 비교하려면 모든 방에 들어가야 할 수도 있어요.

キスルッチャヌン アパトゥ チョンチェエ オンドルル ピギョハリョミョン モドゥン パンエ トゥロガヤ ハル スド イッソヨ 技術者は、アパートの各部屋の温度を比較するために、すべての部屋に入る必要があるかもしれません。
A

기술자가 충분히 미리 알려 주시면 제가 그렇게 조정할 수 있어요.

キスルッチャガ チュンブニ ミリ アルリョ ジュシミョン チェガ クロケ チョジョンハル ス イッソヨ 技術者が十分前もって知らせてくれれば、私がその手配をできます。
B

저희는 확정하기 전에 방문 가능한 시간대를 명확히 요청해야 해요.

チョヒヌン ファクチョンハギ チョネ パンムン カヌンハン シガンデルル ミョンファキ ヨチョンヘヤ ヘヨ 私たちは確定する前に、明確な時間帯を提示してもらうよう依頼すべきです。

単語解説

난방 この会話では、部屋を暖める「暖房」を指します。「난방은」のように、暖房を話題として取り上げます。設備や機能としての暖房について話すときに使えます。
「난방은」で、暖房を話題として示す助詞です。後ろで暖房について説明や対比を続けます。名詞の後ろに付いて、その名詞を話題にするパターンで使います。
켜지는데 「켜지는데」は、この会話では暖房が「つくのですが」という意味で、後ろの内容との対比や背景を示します。「つく」という状態に、話を続ける働きが加わっています。ある事実を述べてから、意外な結果や反対の内容を続けるときに使えます。
この会話では、暖房の効き具合を確認する「部屋」を指します。「방이」で、部屋がどうなるかを述べています。住居内の空間を指す基本的な名詞です。
「방이」で、部屋を主語として示す助詞です。後ろの「暖かくなる」という変化が部屋について起こることを表します。主語になる名詞の後ろに付けて使います。
좀처럼 「좀처럼 따뜻해지지 않아요」で、部屋が「なかなか」暖かくならないことを表します。この語はこのように否定的な内容と一緒に使われ、期待した変化が起こらないことを強調します。変化の遅さや実現しにくさを伝える場面で使えます。
쾌적하게 「쾌적하게 따뜻해지지 않아요」で、快適に感じられる程度に暖かくなることを表します。後ろの「暖かくなる」を修飾する副詞形です。温度や環境が快適かどうかを説明するときに使えます。
따뜻해지지 「따뜻해지지 않아요」で、部屋が「暖かくならず」という変化を表します。「暖かい状態になる」という内容に、後ろの否定が続いています。温度や状態の変化が起こらないことを述べるときに使えます。
않아요 「따뜻해지지 않아요」で、暖かくならないことを丁寧に述べています。前の内容を否定する働きがあり、この文では「なりません」に当たります。状態や動作を否定する丁寧な言い方として使えます。
온도 この会話では、サーモスタットで調整したり、部屋どうしで比べたりする「温度」を指します。「온도 조절기」で、温度を調節する機器を表します。室温や機器の設定について話すときに使えます。
조절기 「온도 조절기」で、温度を調節する機器、ここではサーモスタットを指します。前の「온도」と結び付いて、温度を調整する装置という意味になります。機能を表す名詞の後ろに付いて、調節用の機器を示せます。
「온도 조절기는」で、サーモスタットを話題として示す助詞です。後ろでその機器が作動している可能性を説明しています。別の対象と比べながら話題を示すときにも使えます。
작동하고 「작동하고 있을 수도 있지만」で、機器が「作動していて」という内容を表します。後ろの「있을」と結び付き、作動している状態を表しながら、さらに対比へ続けています。機械や設備の動作状態を説明する場面で使えます。
있을 「작동하고 있을 수도」では、機器が作動している状態にある可能性を表します。後ろの「수도 있다」と結び付き、「〜しているかもしれない」という意味になります。動作が進行中またはその状態にある可能性を述べるときに使えます。
「있을 수도」で、可能性を表す依存名詞です。この文では「作動している可能性」を作り、後ろの「있어요」と一緒に使われています。動詞や状態の後ろで、可能性やあり得ることを述べるパターンに使います。
「있을 수도」で、可能性を一つの選択肢として「〜も」と加えています。この文では、サーモスタットが作動している可能性もある、という意味です。可能性や対象を追加するときに使えます。
있지만 「있을 수도 있지만」で、作動している可能性を認めたうえで、ラジエーターのバルブについて別の内容を続けています。「〜かもしれませんが」という対比を作る形です。一方の情報を述べてから、別の問題や反対の状況を説明するときに使えます。
라디에이터 この会話では、暖房設備の「ラジエーター」を指します。「라디에이터 밸브」で、ラジエーターに付いたバルブを表します。暖房設備やその部品について話すときに使えます。
밸브 「라디에이터 밸브」で、流れを調整する「バルブ」を指します。この文では、バルブが動かない可能性が問題になっています。設備や配管の部品を説明するときに使えます。
여전히 「여전히 꼼짝하지 않을 수 있어요」で、バルブが「依然として」動かないことを表します。それ以前から続いている状態が変わっていないという意味です。問題や状態が残ったままだと説明するときに使えます。
꼼짝하지 「꼼짝하지 않을 수 있어요」で、バルブが「びくとも動かない」ことを表します。後ろの否定と結び付き、少しも動かない状態を強く示しています。機械や物が全く動かない状況を説明するときに使えます。
않을 「꼼짝하지 않을 수 있어요」で、動かないという否定の内容を後ろの「수」に修飾させています。この文全体では、バルブが動かない可能性を表します。否定された動作を可能性の表現に組み込むときに使われます。
있어요 「않을 수 있어요」で、動かない可能性が「あります」と丁寧に述べています。ここでは存在ではなく、「〜することがあり得る」という可能性を表します。可能性を丁寧に伝える文末で使えます。
「저도」で、話し手自身の「私」を指します。後ろの「도」と結び付き、話し手もその可能性を考えたことを表します。自分の考えや経験を丁寧に述べるときに使えます。
「그 가능성」で、直前に話題になった「その」可能性を指します。この文では、バルブが動かない可能性を受けています。すでに話に出た内容を指し示すときに使えます。
가능성 「그 가능성을 생각해 봤어요」で、起こり得る「可能性」を指します。この文では、暖房の問題についてその可能性を考えたという意味です。原因や結果としてあり得ることを検討するときに使えます。
「가능성을」で、考えた対象である可能性を目的語として示す助詞です。後ろの「생각해 봤어요」と結び付きます。動作の対象になる名詞の後ろに付けて使います。
생각해 「생각해 봤어요」で、可能性について「考えて」と表します。後ろの「봤어요」と一緒になって、実際に考えてみたという内容になります。原因や選択肢を検討するときに使えます。
봤어요 「생각해 봤어요」で、考えることを実際に「考えてみました」と丁寧に述べています。ここでは見るという意味ではなく、前の動作を試してみた経験を表す補助的な働きです。何かを試したり検討したりしたことを伝えるときに使えます。
この会話では、パイプの近くにある「壁」を指します。「벽 근처에서」で、壁の近くという場所を表しています。住居内の位置や設備の場所を説明するときに使えます。
근처 「벽 근처에서는」で、壁の「近く、付近」を表します。前の場所を基準にして、そこで感じられる状態を説明しています。場所を表す名詞の後ろに付いて、周辺を示すときに使えます。
에서 「벽 근처에서는」で、パイプが暖かく感じられる場所を示しています。ここでは移動先ではなく、状態や感覚が起こる場所を表します。ある場所で起こる動作や状態を述べるときに使えます。
파이프 この会話では、暖房設備の「パイプ」を指します。「파이프가 따뜻하게 느껴지거든요」で、壁の近くでパイプが暖かく感じられることを述べています。配管や設備の状態を説明するときに使えます。
「파이프가」で、パイプを主語として示す助詞です。暖かく感じられる対象がパイプであることを表します。感覚や状態の主体を示すときに使います。
따뜻하게 「따뜻하게 느껴지거든요」で、暖かい状態として感じられることを表します。後ろの「感じられる」を修飾する副詞形です。温度や感触がどのように感じられるかを説明するときに使えます。
느껴지거든요 「느껴지거든요」は、この会話では「感じられるんです」と理由を補足する表現です。パイプが暖かく感じられることを、前の判断を支える情報として伝えています。相手に理由や根拠を説明するときに文末で使えます。
그렇다면 「그렇다면」は、相手が述べた内容を受けて「それなら」「そうだとすれば」と話を進める表現です。この文では、パイプが暖かいという情報から問題の原因を推測しています。前の発言を条件として、次の判断を述べるときに使えます。
문제 この会話では、暖房が十分に暖まらない「問題」を指します。「문제는」で、問題を話題として原因を説明しています。故障や困っている点を述べるときに使える名詞です。
전원 この会話では、暖房を動かす「電源」や電力を指します。「전원이 아니라」で、原因は電源ではないと対比しています。機器が動くための電気や電源について話すときに使えます。
아니라 「전원이 아니라 순환」で、電源「ではなく」循環だと前の候補を否定しています。二つの原因を対比し、後ろの内容を適切な候補として示す働きです。原因や選択肢を「AではなくB」と区別するときに使えます。
아마 「아마 순환일 거예요」で、循環だと「たぶん」推測していることを表します。断定ではなく、状況からの可能性の高い判断として述べています。原因や予定を確実ではない形で推測するときに使えます。
순환 この会話では、暖房の中を熱が「循環」することを指します。電源ではなく、熱や温水の流れの問題だと考えている文脈です。設備内の流れや循環について説明するときに使えます。
「순환일 거예요」で、問題が循環「である」という関係を作っています。後ろの「거예요」と一緒になって、「循環でしょう」という推測を表します。名詞を述語として、何であるかを説明するときに使われます。
거예요 「순환일 거예요」で、状況からの推測を「〜でしょう」と丁寧に述べています。前の「일」と結び付き、問題の原因を断定せずに示します。観察した情報から判断を伝える場面で使えます。
기술자 この会話では、暖房を点検する「技術者」を指します。「기술자가」で、部屋に入って確認する人を主語として示しています。修理や点検を担当する専門家について話すときに使えます。
모든 「모든 방」で、例外なく「すべての部屋」を表します。この会話では、技術者がアパート内の全室に入る必要があるかが問題になっています。名詞の前に置いて、対象全体を指定するときに使えます。
「모든 방에 들어가지 않고」で、入る先であるすべての部屋を示しています。ここでは場所への移動先を表す助詞です。人や物が入る場所・到着する場所を示すときに使えます。
들어가지 「들어가지 않고」で、部屋に「入らず」という動作を表します。後ろの「않고」と結び付き、入る動作をしないまま別の動作をすることを示します。ある動作をせずに次の動作を行う場面で使えます。
않고 「들어가지 않고」で、部屋に入らないことを次の確認動作につないでいます。「〜せずに」「〜しないで」という意味です。前の動作をしない状態で、後ろの動作を行うときに使います。
확인할까요 「확인할까요」は、この会話では技術者が確認できるかを丁寧に尋ねる表現です。相手に可能性を尋ねたり、提案として「確認しましょうか」と持ちかけたりできます。点検や事実確認について相手の意向を聞く場面で使えます。
아파트 この会話では、技術者が点検に入る「アパート」を指します。「아파트 전체의」で、アパート全体に関係する温度を表しています。住居としての集合住宅について話すときに使えます。
전체 「아파트 전체의」で、アパートの「全体」を表します。一部の部屋ではなく、アパート全体を対象にして温度を比べるという意味です。名詞の後ろに置いて、範囲全体を示すことができます。
「아파트 전체의 온도」で、温度がアパート全体に属することを示す「〜の」に当たる助詞です。前の名詞句が後ろの名詞を修飾しています。所有・所属・関連を表す名詞どうしを結ぶときに使います。
「온도를」で、比較する対象である温度を目的語として示す助詞です。後ろの「비교하려면」と結び付きます。動作の対象になる名詞の後ろに付けて使います。
비교하려면 「온도를 비교하려면」で、「温度を比較するには」「比較するためには」という条件を表します。この文では、温度を比べるために各部屋へ入る必要があるという流れです。目的や条件を示して、そのために必要な行動を続けるときに使えます。
들어가야 「들어가야 할 수도 있어요」で、部屋に「入らなければ」という必要性を表します。後ろの「할 수도 있어요」と一緒になり、入る必要がある可能性を示しています。何かをする必要があることを可能性と組み合わせて述べるときに使えます。
「들어가야 할 수도 있어요」では、入る必要があるという内容を後ろの「수」に結び付けています。「들어가야 하다」という必要性の表現の一部です。必要な行動を可能性の表現に組み込むときに使われます。
충분히 「충분히 미리 알려 주시면」で、知らせる時期が「十分に」前であることを表します。後ろの「미리」と結び付き、余裕をもって事前に知らせるという意味になります。時間や量が足りることを説明するときに使えます。
미리 「미리 알려 주시면」で、技術者が「前もって」知らせることを表します。訪問の日時を、実際の訪問より前に伝えるという文脈です。予定や必要な情報を事前に伝える場面で使えます。
알려 「알려 주시면」で、訪問日時などを「知らせて」と表します。後ろの「주시면」と結び付き、相手が知らせてくれることを条件にしています。予定や情報を相手に伝える場面で使えます。
주시면 「알려 주시면」で、相手が知らせて「くだされば」という丁寧な条件を表します。「알려」と結び付き、相手の行為を話し手が受ける形です。相手に依頼する内容を、条件として丁寧に述べるときに使えます。
그렇게 「그렇게 조정할 수 있어요」で、前に述べた方法、つまり事前に知らせてもらう形で「そのように」手配することを指します。すでに話に出た内容を受けて、同じ方法を指し示しています。相手と共有している方法や状態を指すときに使えます。
조정할 「조정할 수 있어요」で、訪問の予定を「調整する、手配する」ことを表します。後ろの「수 있어요」と結び付き、話し手に手配できる可能性や能力があることを示します。予定や時間を調整できると伝える場面で使えます。
저희 「저희는」で、話し手側をへりくだって表す「私たち、こちら」です。この会話では、入居者側を指して訪問時間を依頼すべきだと述べています。相手に対して自分の側を丁寧に示すときに使えます。
확정하기 「확정하기 전에」で、訪問の予定などを「確定すること」を表します。動詞を名詞のようにして、後ろの「전에」と結び付けています。何かを決定する前後の順序を述べるときに使えます。
전에 「확정하기 전에」で、「確定する前に」という時間の前後関係を表します。先に時間帯を確認し、その後で予定を確定するという順序です。ある行動より前に別の行動をすることを示すときに使えます。
방문 「방문 가능한 시간대」で、技術者の「訪問」を指します。この名詞は後ろの「가능한」と結び付き、訪問できる時間帯を表します。人が訪れる予定や日程について話すときに使えます。
가능한 「방문 가능한 시간대」で、訪問することが「可能な」時間帯を表します。前の「방문」が、どのような時間帯なのかを修飾しています。利用できる日時や実行できる条件を説明するときに使えます。
시간대 この会話では、技術者が訪問できる「時間帯」を指します。特定の一時刻ではなく、訪問可能な範囲を明確にしてもらう文脈です。予約や訪問の候補となる時間の範囲について話すときに使えます。
명확히 「시간대를 명확히 요청해야 해요」で、訪問可能な時間帯を「明確に」依頼することを表します。曖昧な日時ではなく、確認できる形で求めるという意味です。条件や予定をはっきり伝えるよう求める場面で使えます。
요청해야 「요청해야 해요」で、時間帯を「依頼しなければならない」という必要性を表します。後ろの「해요」と結び付き、丁寧な義務や提案になります。手続きや必要な依頼をしなければならないと述べるときに使えます。
해요 「요청해야 해요」で、依頼する必要があることを丁寧に文末で述べています。前の「요청해야」と一緒に使われ、「依頼しなければなりません」「依頼する必要があります」という意味になります。必要性や方針を丁寧に伝える文末表現です。

文法ポイント

-는데

난방이 켜지는데 방이 따뜻해지지 않아요.

ナンバンイ キョジヌンデ パンイ タットゥテジジ アナヨ

暖房はつくのですが、部屋が暖かくなりません。

前の内容を受けて、対比や状況説明を表します。「〜のですが」に近い表現です。

-지 않고도

아파트에 들어가지 않고도 확인할 수 있을까요?

アパトゥエ トゥロガジ アンコド ファギンハル ス イッスルッカヨ

アパートに入らなくても確認できるでしょうか。

「〜せずに」「〜なくても」という意味で、ある行動をしない状態で別のことができることを表します。

韓国語の単語

꼼짝하지 않을 수 있어요 フレーズ
コムッチャカジ アヌル ス イッソヨ まったく動かないことがあります
난방 名詞
ナンバン 暖房
따뜻해지지 않아요 動詞
タットゥテジジ アナヨ 暖かくなりません
라디에이터 名詞
ラディエイト ラジエーター
名詞
パン 部屋
밸브 名詞
ベルブ バルブ
여전히 副詞
ヨジョニ 依然として、相変わらず
온도 조절기 名詞
オンド チョジョルギ 温度調節器、サーモスタット
작동하고 動詞
チャクトンハゴ 作動して
좀처럼 副詞
チョムチョロム なかなか、めったに
켜지는데 動詞
キョジヌンデ つくのですが
쾌적하게 副詞
クェジョカゲ 快適に

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

作動して

答えを見る작동하고

ラジエーター

答えを見る라디에이터

つくのですが

答えを見る켜지는데

快適に

答えを見る쾌적하게