診療受付でプライバシーを守るよう依頼する | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: At a clinic reception, one adult asks to discuss sensitive details privately and to share most background information on written forms..

JA → KO / レベル: B2

このレッスンについて

診療受付でプライバシーを守るよう依頼するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

접수 창구에서 민감한 내용을 이야기하는 것이 불편합니다.

チョプッス チャングエソ ミンガマン ネヨンウル イヤギハヌン ゴシ プルピョナムニダ. 受付でデリケートな内容を話すことに抵抗があります。
B

개인적인 내용은 사적인 공간으로 이동해서 이야기하실 수 있습니다.

ケインジョギン ネヨンウン サジョギン コンガヌロ イドンヘソ イヤギハシル ス イッスムニダ. 個人的なことについては、人目のない場所に移動できます。
A

그러면 도움이 되겠어요. 대기실이 아주 가까이에 있어서요.

クロミョン トウミ トェゲッソヨ. テギシリ アジュ カッカイエ イッソソヨ. それなら助かります。待合室がすぐ近くにあるので。
B

환자분의 사생활은 중요하니, 그런 내용은 공개된 곳에서 이야기하면 안 됩니다.

ファンジャブネ サセンファルン チュンヨハニ, クロン ネヨンウン コンゲドェン ゴセソ イヤギハミョン アン ドェムニダ. プライバシーは大切ですし、そのような内容は人前で話すべきではありません。
A

배경 정보의 대부분은 대신 서면 양식에 작성해도 될까요?

ペギョン チョンボエ テブブヌン テシン ソミョン ヤンシゲ チャクソンヘド トェルッカヨ? 背景情報のほとんどを、代わりに記入用紙に書いてもよいでしょうか。
B

네, 그렇게 하셔도 됩니다. 다만 의료진이 사적인 공간에서 질문할 수도 있습니다.

ネ, クロッケ ハショド トェムニダ. タマン ウィリョジニ サジョギン コンガネソ チルムナル スド イッスムニダ. はい、できます。ただ、医療者が人目のない場所で質問する場合もあります。
A

그렇게 하면 저에게 대화가 훨씬 더 편해질 거예요.

クロッケ ハミョン チョエゲ テファガ ホルシン ト ピョネジル コエヨ. そのほうが、私にとって会話がずっと楽になります。
B

환자분을 부르기 전에 원하시는 사항을 기록해 두겠습니다.

ファンジャブヌル プルギ チョネ ウォナシヌン サハンウル キロケ トゥゲッスムニダ. お呼びする前に、ご希望を記録しておきます。

単語解説

접수 「접수」はこの会話では診療の受付を指します。病院などで「접수 창구」のように、受付の場所や手続きを表す語として使えます。診療所の受付で手続きをする場面で使います。
창구 「창구」は受付や窓口を指し、「접수 창구」で受付窓口という意味です。施設の手続きや問い合わせの場所を示す名詞と一緒に使えます。病院や銀行などで、担当者と話す窓口を説明するときに使います。
에서 「에서」は「접수 창구에서」で、話す行為が行われる場所を示しています。場所を表す名詞の後ろに置いて「名詞에서」の形で使えます。どこで話すか、働くか、行動するかを説明するときに使います。
민감한 「민감한」はこの会話で、他人に知られたくないデリケートな内容を表します。「민감한 내용」のように、後ろの名詞を詳しく説明します。個人的で慎重に扱う必要がある話題を説明する場面で使えます。
내용 「내용」はここでは話す対象である「内容」を指し、「민감한 내용」でデリケートな内容となります。話や書類に含まれる中身を表す名詞として使えます。説明、相談、書類の中身について話すときに使います。
「을」は「민감한 내용을」で、話す対象が「 민감한 내용」であることを示す目的語の助詞です。目的語になる名詞の後ろに置かれます。名詞을/를 動詞という形で、何をするかを示します。
이야기하는 「이야기하는」はこの会話では「話す」という内容を表し、「이야기하는 것이」で「話すこと」となります。이야기하다が後ろの「것」を説明する形です。動詞の現在連体形として、行為を名詞化した「V-는 것」の形で再利用できます。
「것」は「이야기하는 것」で、話すという行為を「こと」として扱っています。前の「이야기하는」が「것」を説明しているため、単独の物ではなく行為を指します。動詞-는 것で「〜すること」を表すときに使います。
「이」は「이야기하는 것이 불편합니다」で、話すことが不快・抵抗の対象であることを示す主格助詞です。前の名詞句が文の主語になることを示します。名詞이/가 불편하다のように、何が不快かを述べるときに使えます。
불편합니다 「불편합니다」はこの会話で、受付で敏感な内容を話すことに抵抗があるという丁寧な述べ方です。気持ちや状況が楽でないことを表します。人前で話しにくいことや、利用しにくい状況を丁寧に伝える場面で使えます。
개인적인 「개인적인」は「개인적인 내용」で、個人的な内容を表します。後ろの名詞を説明し、一般の話題ではなく個人に関わることだと示します。個人情報や私的な事情について述べる場面で使えます。
「은」は「개인적인 내용은」で、個人的な内容を話題として取り上げています。名詞の後ろに置き、文の話題や対比の対象を示します。名詞은/는について説明したり、別の事柄と対比したりするときに使います。
사적인 「사적인」は「사적인 공간」で、他人に聞かれにくい私的な空間を表します。後ろの名詞を説明する形で、個人のプライバシーに関わる性質を示します。個人的な相談や会話をする場所を指定するときに使えます。
공간 「공간」はここでは会話のための「空間」や「場所」を指し、「사적인 공간」でプライベートな場所となります。場所の性質を表す語と組み合わせて使えます。人目を避けて話す場所を提案する場面で使います。
으로 「으로」は「사적인 공간으로」で、移動する先や方向を示しています。場所を表す名詞の後ろに置いて「その場所へ」という意味を作ります。移動する先を名詞으로/로で示すときに使います。
이동해서 「이동해서」はここでは、私的な空間へ移動してから話すという流れを表します。이동하다に어서が付き、前の行動から次の行動へつなげています。動作を順番に述べるときに、V-아서/어서の形で使えます。
이야기하실 「이야기하실」は「이야기하실 수 있습니다」で、相手が話すことができると丁寧に述べる形です。相手への敬意を含む形で、可能を表す「수 있습니다」の前に置かれています。受付担当者が患者に丁寧に案内する場面で使えます。
「수」は「이야기하실 수 있습니다」で、話すことが可能であるという枠組みを作る形式名詞です。前の動詞と「수 있다」を組み合わせて可能を表します。V-(으)ㄹ 수 있다で、できることや可能性を述べるときに使います。
있습니다 「있습니다」はここでは「수 있습니다」の一部として、話すことが可能だと丁寧に述べています。単独の存在ではなく、前の動詞と組み合わさって可能を表しています。案内や許可を丁寧に伝える場面で使えます。
그러면 「그러면」はここでは、前に提案された私的な場所への移動を受けて「それなら」と話を進めています。前の内容を条件やきっかけとして、次の反応を導く語です。相手の提案に応じて結果や判断を述べるときに使えます。
도움 「도움」は「도움이 되겠어요」で、助けになることや役立つことを指します。何かが人にとって役立つという内容で「도움이 되다」と使います。提案や対応が自分にとって助けになると伝える場面で使えます。
되겠어요 「되겠어요」は「도움이 되겠어요」で、助けになりそうだ、助かるだろうという丁寧な反応を表します。ここでは「도움이 되다」と組み合わさり、提案の結果への見込みを述べています。相手の対応が役に立ちそうだと柔らかく伝えるときに使えます。
대기실 「대기실」は診察を待つ待合室を指します。「대기실이 아주 가까이에 있어서요」で、待合室がすぐ近くにあることを理由として述べています。病院や施設で順番を待つ場所について話すときに使います。
아주 「아주」は「아주 가까이에」で、近さの程度がとても大きいことを表します。形容詞や副詞の前に置いて、程度を強めます。場所の近さや状態の強さを伝えるときに使えます。
가까이 「가까이」は「대기실이 아주 가까이에」で、待合室が近い場所にあることを表します。場所の近さを表す副詞として、後ろの「에」と一緒に使われています。人や物がどの程度近くにあるかを説明するときに使います。
「에」は「가까이에」で、待合室が存在する場所を示しています。「가까이」に付いて、近い場所にあるという関係を表します。場所や時点を名詞の後ろで示す助詞として使えます。
있어서요 「있어서요」は「대기실이 아주 가까이에 있어서요」で、待合室が近くにあるので、と理由を柔らかく説明しています。있다に어서요が付いた形で、理由を述べる文末になっています。相手に事情や理由を丁寧に補足するときに使えます。
환자분 「환자분」はこの会話で、受付担当者が患者を敬意を込めて呼ぶ「患者さん」です。「환자분의 사생활」で、その患者のプライバシーを表します。医療機関で患者について丁寧に述べるときに使えます。
「의」は「환자분의 사생활」で、患者とプライバシーの所有・所属関係を示す「〜の」です。名詞の後ろに置いて、後ろの名詞との関係を表します。人의 名詞で、誰のものか、誰に関わるものかを示せます。
사생활 「사생활」はここでは患者のプライバシーや私生活を指します。「환자분의 사생활은 중요하니」で、患者の私的な情報を守る対象として述べています。医療、個人情報、他人に知られたくない事柄について話す場面で使えます。
중요하니 「중요하니」は「사생활은 중요하니」で、プライバシーが重要なのでという理由を表します。중요하다に니が付いて、後ろの内容を導く形です。理由を示して依頼や判断を説明するときに使えます。
그런 「그런」は「그런 내용」で、前に話題になった敏感で個人的な内容を受けて「そのような」と説明しています。後ろの名詞を修飾し、直前の内容とのつながりを作ります。相手が述べた事柄の種類や性質を指し示すときに使えます。
공개된 「공개된」は「공개된 곳」で、誰にでも開かれた、人前の場所を表します。공개되다が後ろの「곳」を説明する形です。情報や会話が他人に見聞きされる場所について述べるときに使えます。
「곳」は「공개된 곳」で、公開された場所を指します。前の「공개된」がその場所の性質を説明しています。場所を具体的に指定するときに使える名詞です。
이야기하면 「이야기하면」は「공개된 곳에서 이야기하면 안 됩니다」で、公開された場所で話すなら、という条件を作っています。이야기하다に면が付いた条件形です。ある行動をした場合の結果や可否を述べるときに使います。
「안」は「이야기하면 안 됩니다」で、話してはいけないという否定を作っています。ここでは後ろの「됩니다」と組み合わさって、禁止や不許可を表します。V-면 안 되다で、ある行動をしてはいけないと伝えるときに使います。
됩니다 「됩니다」は「이야기하면 안 됩니다」の一部として、公開された場所で話すことが許されないと丁寧に述べています。안と組み合わさることで禁止の意味になります。規則や配慮から、ある行動が許可されないことを伝える場面で使います。
배경 「배경」は「배경 정보」で、患者の背景に関する情報を指します。後ろの「정보」と組み合わさり、これまでの事情や背景に関する情報を表します。相談や申請で、状況の背景を伝える場面で使えます。
정보 「정보」は「배경 정보」で、背景に関する情報やデータを指します。前の名詞と組み合わせて、どの種類の情報かを具体化します。書類や説明で必要な情報について話すときに使えます。
대부분 「대부분」は「배경 정보의 대부분은」で、背景情報の大部分を指します。名詞の前後で量の大きな部分を表し、すべてではなくほとんどという範囲を示します。「명사 대부분」のように、ある集合の大部分について述べるときに使えます。
대신 「대신」はここでは、受付で話す代わりに書面へ記入することを表します。「대신 서면 양식에 작성해도」で、別の方法を選ぶ意味になっています。何かの代替方法を示すときに、名詞や動作の前後で使えます。
서면 「서면」は「서면 양식」で、口頭ではなく書面によるものを表します。後ろの「양식」と組み合わさり、書いて提出する形式を示します。会話ではなく書類で情報を伝える場面で使えます。
양식 「양식」はここでは、情報を記入する用紙や書式を指します。「서면 양식」で、書面の記入用紙という意味です。病院や行政などで必要事項を書き込むフォームについて話すときに使います。
작성해도 「작성해도」 は「서면 양식에 작성해도 될까요?」で、書面の用紙に記入してもという許可の前半を作ります。작성하다に도が付いて、「〜しても」の形になっています。V-아/어도 되다で、ある行動をしてよいか尋ねたり許可したりできます。
될까요 「될까요」は「작성해도 될까요?」で、記入してもよいでしょうかと丁寧に許可を尋ねています。되다にㄹ까요が付いた形で、前の「작성해도」と一緒に可否を表します。相手に許可を求めるときに「V-아/어도 될까요?」として使えます。
「네」はここでは、相手の提案に対する「はい」という肯定の返事です。直後の「그렇게 하셔도 됩니다」とつながり、記入してよいことを認めています。返事や同意を丁寧に示す基本表現として使えます。
그렇게 「그렇게」は「그렇게 하셔도 됩니다」で、相手が提案した方法のように、そのようにすることを指します。前の内容を受けて動作の方法を示す副詞です。「그렇게 하다」で、相手が述べた方法をそのように行うという形で使えます。
다만 「다만」はここでは、許可を認めた後に付け加える制限や注意を導く「ただし」です。前の内容を完全に否定せず、別の可能性を続けています。案内や説明で例外、注意点、追加条件を示すときに使います。
의료진 「의료진」はこの会話で、患者に質問する医療スタッフや医療者の集まりを指します。「의료진이 ... 질문할 수도 있습니다」で、質問する側として述べられています。病院で医師や看護師など医療に関わるスタッフをまとめて指すときに使えます。
질문할 「질문할」は「의료진이 사적인 공간에서 질문할 수도 있습니다」で、医療スタッフが質問する可能性を表します。질문하다が「수」の前に置かれる形です。V-(으)ㄹ 수 있다やV-(으)ㄹ 수도 있다で、できることや起こりうることを述べるときに使えます。
「도」は「질문할 수도 있습니다」で、書面に記入しても、医療スタッフが質問することもあるという追加の可能性を示します。可能性そのものは「수 있습니다」が表し、「도」は「も」の意味を加えています。別の可能性を付け加えるときに、名詞や助詞の後ろに置いて使います。
하면 「하면」は「그렇게 하면 저에게」で、そのようにすると、という条件を表します。하다に면が付いた形で、前の行動を条件として後ろの結果につなげています。V-면で、ある行動や状態を条件にして結果を述べます。
「저」は「저에게」で、話し手である自分を指す丁寧な「私」です。後ろの「에게」と結びつき、会話が誰にとって楽になるかを示しています。自分をへりくだって表す場面で使います。
에게 「에게」は「저에게」で、会話が楽になる対象が話し手であることを示す助詞です。人を表す名詞や代名詞の後ろに置き、「その人にとって」や「その人へ」の関係を作ります。誰に影響があるか、誰が対象かを示すときに使えます。
대화 「대화」はここでは、患者と医療者の間で行う会話を指します。「대화가 훨씬 더 편해질 거예요」で、会話がより楽になると述べています。相談、面談、日常のやり取りなど、話し合いを指す名詞として使えます。
「가」は「대화가 훨씬 더 편해질 거예요」で、楽になるものが「대화」であることを示す主格助詞です。前の名詞を文の主語として示します。名詞이/가 편해지다のように、何が変化するかを述べるときに使えます。
훨씬 「훨씬」は「훨씬 더 편해질」で、変化の程度が今よりずっと大きいことを表します。比較や程度を強め、後ろの「더」とともに「さらにずっと」という意味を作ります。以前の状態と比べて大きな改善や差を述べるときに使えます。
「더」は「훨씬 더 편해질」で、より楽になるという追加の程度を表します。ここでは「훨씬」と組み合わさり、変化が大きいことを強調しています。状態や数量が今より増えることを示すときに使います。
편해질 「편해질」は「대화가 훨씬 더 편해질 거예요」で、会話がより楽になる、負担が減るという変化を表します。편해지다が「거예요」の前に置かれた形です。状況や気持ちが以前より楽になることを、V-아/어지다で述べられます。
거예요 「거예요」は「편해질 거예요」で、そうすれば会話が楽になるだろう、という見込みや予想を丁寧に述べています。前の動詞と組み合わさって、これから起こると考える結果を表します。V-(으)ㄹ 거예요で、予定や予想を伝えるときに使えます。
부르기 「부르기」 は「환자분을 부르기 전에」で、患者を呼ぶことを表します。부르다に기が付いて、動作を名詞のように扱い、「전에」の前に置かれています。V-기 전에で、ある動作の前に別のことをする順序を述べられます。
「전」は「부르기 전에」で、患者を呼ぶ前という時間を示します。動作を名詞化した「부르기」の後ろに置かれています。V-기 전에で、ある行動より前の時点を表すときに使います。
원하시는 「원하시는」 は「원하시는 사항」で、患者が希望している事項を敬意を込めて説明する形です。원하다が相手を高める形で後ろの「사항」を修飾しています。相手の希望や要望を丁寧に尋ねたり記録したりする場面で使えます。
사항 「사항」は「원하시는 사항」で、患者が希望する事項や要望を指します。希望や依頼など、記録しておく具体的な項目を表します。申請、受付、案内で確認すべき内容をまとめて述べるときに使えます。
기록해 「기록해」 は「기록해 두겠습니다」で、希望事項を記録して、その状態を保っておくという流れを作ります。기록하다に해が付いた接続形です。V-아/어 두다で、後のためにあらかじめ行っておくことを表せます。
두겠습니다 「두겠습니다」は「기록해 두겠습니다」で、呼ぶ前に希望事項を記録しておくという担当者の意志を丁寧に伝えています。ここでは「기록해」と組み合わさり、記録を済ませた状態を保つ意味になります。V-아/어 두겠습니다で、これから準備として行っておくことを約束するときに使えます。

文法ポイント

-아/어도 될까요

서면 양식을 작성해도 될까요?

ソミョン ヤンシグル チャクソンヘド トェルッカヨ?

書面の用紙に記入してもよいでしょうか。

相手に許可を丁寧に尋ねる表現です。「〜してもよいでしょうか」という意味になります。

-(으)ㄹ 수도 있습니다

의료진이 질문할 수도 있습니다.

ウィリョジニ チルムナル スド イッスムニダ.

医療スタッフが質問することもあります。

可能性や起こりうることを表します。「〜することもあります」「〜かもしれません」に当たります。

韓国語の単語

가까이에 副詞
カッカイエ 近くに
개인적인 形容詞
ケインジョギン 個人的な
공간 名詞
コンガン 空間、場所
내용 名詞
ネヨン 内容
대기실 名詞
テギシル 待合室
민감한 形容詞
ミンガマン デリケートな、敏感な
불편합니다 形容詞
プルピョナムニダ 不快です、気が進みません
사생활 名詞
サセンファル プライバシー、私生活
사적인 形容詞
サジョギン 私的な、プライベートな
이동해서 動詞
イドンヘソ 移動して
이야기하는 動詞
イヤギハヌン 話す、話している
환자분 名詞
ファンジャブン 患者さん

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

移動して

答えを見る이동해서

話す、話している

答えを見る이야기하는

個人的な

答えを見る개인적인

不快です、気が進みません

答えを見る불편합니다