このレッスンについて
開封後の返品条件を確認するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
개봉 후 반품 정책을 제가 잘못 이해했을 수도 있습니다.
ケボン フ パンプム チョンチェグル チェガ チャルモシ イヘヘッスル スド イッスムニダ 開封後の返品ポリシーを、私が誤解していたかもしれません。
B
상품이 빠짐없이 갖춰져 있다면 확인을 위해 개봉해도 괜찮습니다.
サンプミ ッパジモプシ カッチョジョ イッタミョン ファギヌル ウィヘ ケボンヘド クェンチャンッスムニダ 商品が揃っていれば、確認のために開封しても問題ありません。
A
부속품은 모두 보관해 두었고 포장도 아직 온전합니다.
プソクプムン モドゥ ポグァネ トゥオッコ ポジャンド アジク オンジョナムニダ 付属品はすべて保管してあり、包装もまだ完全な状態です。
B
그렇다면 그 상태 때문에 반품이 지연되지는 않을 것 같습니다.
クロタミョン ク サンテ テムネ パンプミ チヨンドェジヌン アヌル コッ カッスムニダ それなら、その状態が返品を遅らせることはなさそうです。
A
그렇게 말씀해 주셔서 도움이 됩니다. 문구가 애매해서 의문이 들었거든요.
クロケ マルスムヘ チュショソ トウミガ トェムニダ。ムングガ エメヘソ ウィムニ トゥロッコドゥンニョ そう言っていただけると助かります。文面が曖昧で、疑問が残ったからです。
B
정책은 내용이 복잡할 수 있으니 먼저 확인한 것은 잘한 일이었습니다.
チョンチェグン ネヨンイ ポクチャパル ス イッスニ モンジョ ファギンハン ゴスン チャラン イリオッスムニダ ポリシーは内容が複雑なこともあるので、先に確認したのは正しい判断でした。
A
저는 무엇보다 누구의 시간도 낭비하고 싶지 않습니다.
チョヌン ムオッポダ ヌグエ シガンド ナンビハゴ シプチ アンッスムニダ 何より、誰の時間も無駄にしたくありません。
B
모든 것을 가져오시면 절차가 더 원활하게 진행될 겁니다.
モドゥン ゴスル カジョオシミョン チョルチャガ ト ウォンファルハゲ チネンドェル コムニダ すべてお持ちいただければ、手続きがよりスムーズに進むはずです。単語解説
개봉
「개봉」は、この会話では商品や包装を開けることを表します。返品条件を確認する場面で使われています。「개봉 후」のように、開封後の時点を示す表現にも使えます。
후
「후」は、ここでは「後」という時間を表し、「개봉 후」で「開封後」です。前の名詞の後に置いて、ある出来事の後の時点を示します。新しい例:「확인 후 연락드리겠습니다」は「確認後、ご連絡します」です。
반품
「반품」は、この会話では購入した商品を返品することを表します。「반품 정책」のように、返品に関する条件や規則と組み合わせて使えます。店のサービスカウンターで返品を申し出るときに使う語です。
정책을
「정책을」は、この会話では「返品ポリシーを」という意味で、「정책」に目的を示す「을」が付いた形です。動作の対象を示す名詞の後に「을」を置きます。新しい例:「규정을 확인합니다」は「規定を確認します」です。
제가
「제가」は、ここでは「私が」と、誤解した人を示します。「저」に主語を示す「가」が付いた形です。自分がしたことや自分の判断を説明するときに使えます。
잘못
「잘못」は、ここでは「間違って」という意味で、「잘못 이해했을」で「間違って理解していた」となります。後ろの動作を誤った形で行ったことを示す副詞として使えます。新しい例:「잘못 선택했습니다」は「間違って選びました」です。
이해했을
「이해했을」は、この会話では「理解していた」に当たり、「이해했을 수도 있습니다」で「理解していたかもしれません」となります。「이해하다」から作られた形で、過去の理解を可能性の表現に組み込んでいます。過去のことについて確信がないときに使えます。
수도
「수도」は、ここでは「かもしれない」という可能性を表し、「이해했을 수도 있습니다」で「理解していたかもしれません」となります。「-을 수도 있다」の形で、ある可能性があることを述べます。新しい例:「늦을 수도 있습니다」は「遅れるかもしれません」です。
있습니다
「있습니다」は、ここでは単なる存在ではなく、「-을 수도 있습니다」の一部として可能性を丁寧に述べています。前の「수도」と組み合わせて「かもしれません」という意味になります。改まった場面や接客で使える丁寧な終わり方です。
상품이
「상품이」は、この会話では「商品が」と、状態の主体を示します。「상품」に主語を示す「이」が付いた形です。商品の状態や条件を説明するときに使えます。
빠짐없이
「빠짐없이」は、ここでは付属品などが「漏れなく、すべて」そろっていることを表します。必要なものが一つも欠けていないことを強調する副詞です。新しい例:「서류를 빠짐없이 준비했습니다」は「書類を漏れなく準備しました」です。
갖춰져
「갖춰져」は、この会話では商品が必要なものを備えた状態になっていることを表し、「빠짐없이 갖춰져 있다」で「漏れなくそろっている」となります。「갖추어지다」に由来する形です。備品や条件が整っていることを説明するときに使えます。
있다면
「있다면」は、ここでは「そろっていれば」という条件を表します。「갖춰져 있다」に条件の「-다면」が付いた形で、商品がその状態なら、という意味です。条件を提示して、その場合の判断や案内につなげるときに使えます。
확인을
「확인을」は、この会話では「確認を」という意味で、「확인」に目的を示す「을」が付いた形です。後ろの「위해」と組み合わせて、確認をする目的を示しています。新しい例:「내용을 확인합니다」は「内容を確認します」です。
위해
「위해」は、ここでは「ために」という目的を表し、「확인을 위해」で「確認のために」となります。名詞の後に置いて、その行動の目的を示します。新しい例:「안전을 위해」は「安全のために」です。
개봉해도
「개봉해도」は、この会話では「開封しても」という意味で、「개봉하다」に「-해도」が付いた形です。後ろの「괜찮습니다」と組み合わせて、「開封しても問題ありません」と許可や問題のなさを表します。新しい例:「지금 시작해도 됩니다」は「今始めても大丈夫です」です。
괜찮습니다
「괜찮습니다」は、ここでは開封しても問題がない、つまり許可できるという意味です。「개봉해도 괜찮습니다」で、ある行為をしてもよいことを丁寧に伝えます。接客で相手を安心させる案内にも使えます。
부속품은
「부속품은」は、この会話では「付属品は」と話題を示します。「부속품」に話題を示す「은」が付いた形です。商品本体と一緒に保管している物について説明するときに使えます。
모두
「모두」は、ここでは付属品を「すべて」保管していることを表します。対象全体に当てはまることを示す副詞や修飾語として使えます。新しい例:「모두 확인했습니다」は「すべて確認しました」です。
보관해
「보관해」は、この会話では付属品を保管していることを表し、「보관해 두었고」で「保管してあり」となります。「보관하다」から作られた接続形です。物を失わないように取っておく場面で使えます。
두었고
「두었고」は、ここでは付属品を保管した状態を保っていることを表し、「보관해 두었고」で「保管してあり、そして」となります。「-아/어 두다」の形で、ある行為を済ませた状態を維持する意味を加えています。後ろの「포장도 아직 온전합니다」と並べて、返品できる状態を説明しています。
포장도
「포장도」は、この会話では「包装も」という意味で、「포장」に「も」を表す「도」が付いています。付属品だけでなく包装も同じく問題ないことを加えて述べています。新しい例:「説明書もあります」は「설명서도 있습니다」です。
아직
「아직」は、ここでは包装が現在も「まだ」完全な状態であることを表します。過去から現在までその状態が続いていることを示します。新しい例:「아직 필요합니다」は「まだ必要です」です。
온전합니다
「온전합니다」は、この会話では包装が壊れたり欠けたりせず、完全な状態であることを表します。「온전하다」の丁寧な形です。商品や書類などが損なわれていないことを説明するときに使えます。
그렇다면
「그렇다면」は、ここでは相手が述べた条件を受けて「それなら」と話を進める表現です。前の内容を前提にして、次の判断や結果を示します。接客で確認結果を受けて次の案内をするときに使えます。
그
「그」は、ここでは直前に説明された包装や付属品の「その」状態を指します。後ろの「상태」を修飾して、すでに話題になった対象を示しています。新しい例:「그 조건」は「その条件」です。
상태
「상태」は、この会話では商品や包装がどのような状態かという意味です。「그 상태」で、直前に説明された完全な状態を指します。商品の状態を確認したり説明したりする場面でよく使えます。
때문에
「때문에」は、ここでは「その状態のために」という原因を表し、「그 상태 때문에」で「その状態が原因で」となります。名詞の後に置いて、後ろの出来事の理由を示します。新しい例:「문제 때문에 늦었습니다」は「問題のために遅れました」です。
반품이
「반품이」は、この会話では「返品が」と、遅延するものを示します。「반품」に主語を示す「이」が付いた形です。返品の進み具合や処理について述べるときに使えます。
지연되지는
「지연되지는」 は、この会話では「遅延することは」と、遅延について取り立てて述べる形です。「지연되다」に「는」が付き、後ろの否定とともに「遅延することはない」となります。「반품이 지연되지는 않을 것 같습니다」で、返品が遅れることはなさそうだと控えめに判断しています。
않을
「않을」は、ここでは「ない」という否定を表し、「지연되지는 않을 것 같습니다」で「遅延することはなさそうです」となります。「않다」から作られ、後ろの「것」を修飾しています。予想や判断の内容を否定するときに使えます。
것
「것」は、ここでは具体的な物ではなく、前の内容を名詞のように扱う「こと」です。「않을 것 같습니다」で「ないようです、なさそうです」という判断の形を作ります。動作や状態について予想を述べるときに使えます。
같습니다
「같습니다」は、ここでは「ようです、と思われます」と、断定を避けた判断を丁寧に表します。「-을 것 같습니다」で、これからの見込みや話し手の推測を述べます。接客で確実と言い切らずに案内するときに使えます。
그렇게
「그렇게」は、この会話では相手が直前に説明した内容を受けて「そのように」と指します。「그렇게 말씀해 주셔서」で、「そのように言ってくださって」という意味になります。すでに聞いた発言や方法を指すときに使えます。
말씀해
「말씀해」は、この会話では相手が丁寧に「おっしゃって」くれたことを表します。「말씀하다」から作られ、「그렇게 말씀해 주셔서」で相手の発言を敬って述べています。接客や目上の人の発言を扱う場面で使えます。
주셔서
「주셔서」は、ここでは相手が何かを「してくださって」という感謝や恩恵を表します。「말씀해 주셔서」で、相手が言ってくれたことが自分にとって助けになったと述べています。相手の行為を敬い、その理由やきっかけを示すときに使えます。
도움이
「도움이」は、この会話では「助けが、役立つことが」という意味で、「도움이 됩니다」で「助かります」となります。「도움」に主語を示す「이」が付いた形です。相手の説明や行為が役に立ったと伝えるときに使えます。
됩니다
「됩니다」は、ここでは「なります」に当たり、「도움이 됩니다」で「助かります、役に立ちます」という意味です。相手の説明が自分にとって助けになることを丁寧に伝えています。新しい例:「도움이 되었습니다」は「役に立ちました」です。
문구가
「문구가」は、この会話では規則や案内に書かれた「文言が」という意味です。「문구」に主語を示す「가」が付いています。案内文や表示の書き方について問題を説明するときに使えます。
애매해서
「애매해서」は、ここでは文言が「曖昧なので」という原因を表します。「애매하다」に理由を示す「-해서」が付いた形です。説明がはっきりせず、判断しにくかった理由を述べるときに使えます。
의문이
「의문이」は、この会話では「疑問が」と、疑問が生じたことを示します。「의문이 들다」で「疑問に思う、疑問が生じる」という組み合わせになります。説明を読んで納得できなかった点を述べるときに使えます。
들었거든요
「들었거든요」は、この会話では「疑問に思ったのです」と、直前の発言の理由や背景を補足しています。「의문이 들다」の過去形に「-거든요」が付いた形です。相手に事情を説明しながら、発言の理由をやわらかく伝えるときに使えます。
정책은
「정책은」は、この会話では「ポリシーは」と話題を示します。「정책」に話題を示す「은」が付いた形です。規則や方針について一般的な説明を始めるときに使えます。
내용이
「내용이」は、この会話ではポリシーの「内容が」という意味で、複雑になるものを示します。「내용」に主語を示す「이」が付いた形です。文書や説明の中身について述べるときに使えます。
복잡할
「복잡할」は、この会話では内容が「複雑なことが」と、可能性の表現に組み込まれています。「복잡하다」から作られ、「복잡할 수 있다」で「複雑なことがある、複雑かもしれない」となります。規則や手順が理解しにくい可能性を述べるときに使えます。
수
「수」は、ここでは「복잡할 수 있으니」の一部として、ある状態になる可能性を表します。「-ㄹ 수 있다」で「あり得る、することができる」という形を作ります。この会話では能力ではなく、内容が複雑になる可能性を示しています。
있으니
「있으니」は、この会話では「複雑なこともあるので」という理由を表します。「복잡할 수 있다」に理由を示す「-으니」が付いた形です。前の事情を理由として、後ろの助言や判断につなげるときに使えます。
먼저
「먼저」は、ここでは「先に、まず」という順序を表します。「먼저 확인하다」で、他の手続きをする前に確認するという意味になります。規則や条件を事前に確かめるよう勧める場面で使えます。
확인한
「확인한」は、この会話では「確認した」という過去の行為を表し、「확인한 것은」で「確認したことは」となります。「확인하다」から作られ、後ろの名詞的な表現を修飾しています。すでに行った確認を評価するときに使えます。
것은
「것은」は、ここでは「確認したことは」と、前の行為を話題として取り上げます。「것」に話題を示す「은」が付いた形です。行為全体について評価や判断を述べるときに使えます。
잘한
「잘한」は、この会話では「よくやった、適切だった」という評価を表します。「잘하다」から作られ、「잘한 일」で「よくやったこと、正しい判断」となります。相手の行動を肯定的に評価するときに使えます。
일이었습니다
「일이었습니다」は、この会話では「ことでした」と、確認した行為を「よいこと、適切な行動」として評価しています。「잘한 일이었습니다」で「正しい判断でした」という丁寧な過去の評価になります。相手の対応を振り返って認める場面で使えます。
저는
「저는」は、この会話では「私は」と、話し手の希望を話題として示します。「저」に話題を示す「는」が付いた形です。自分の意図や希望を相手に説明するときに使えます。
무엇보다
「무엇보다」は、ここでは「何よりも、何より大切なのは」という優先順位を表します。複数の理由や希望の中で、最も重視する点を示します。新しい例:「무엇보다 안전이 중요합니다」は「何より安全が重要です」です。
누구의
「누구의」は、この会話では「誰の」という所有や関係を示します。「누구」に所有を示す「의」が付いた形です。「누구의 시간도」で、特定の人に限らず誰の時間も、という意味になります。
시간도
「시간도」は、この会話では「時間も」という意味で、「누구의 시간도 낭비하다」と組み合わせて「誰の時間も無駄にする」となります。「시간」に「も」を示す「도」が付いています。否定表現とともに、対象を一つも除外しないことを表せます。
낭비하고
「낭비하고」は、この会話では時間を「無駄にして」と表し、後ろの「싶지 않습니다」につながります。「낭비하다」から作られた接続形です。時間や資源を無駄にしたくないという意向を述べるときに使えます。
싶지
「싶지」は、この会話では「したく」と、望まない気持ちを表す形の一部です。「낭비하고 싶지 않습니다」で「無駄にしたくありません」となります。動詞の後ろに置いて、その行動を望まないことを示します。
않습니다
「않습니다」は、ここでは「したくありません」という否定を丁寧に表します。「싶지 않습니다」の形で、希望の否定を作っています。改まった会話で、したくない意向をはっきり伝えるときに使えます。
모든
「모든」は、この会話では「すべての」という意味で、「모든 것」や「모든 것을」で必要な物を全部指します。後ろの名詞を修飾して、対象全体を表します。新しい例:「모든 서류」は「すべての書類」です。
것을
「것을」は、この会話では「ものを」という意味で、「모든 것을 가져오시면」で「すべてのものを持って来てくだされば」となります。「것」に目的を示す「을」が付いた形です。具体的な品物をまとめて指すときに使えます。
가져오시면
「가져오시면」は、この会話では必要な物を「持って来てくだされば」という条件を表します。「가져오다」に相手への敬意と条件を示す「-시면」が付いた形です。店頭に商品や付属品を持参するよう丁寧に案内するときに使えます。
절차가
「절차가」は、この会話では返品の「手続きが」と、円滑に進むものを示します。「절차」に主語を示す「가」が付いた形です。申請や返品などの手順について説明するときに使えます。
더
「더」は、ここでは手続きが「より、もっと」円滑になることを表します。すでに想定される状態と比べて程度が高くなることを示します。新しい例:「더 쉽게 설명하겠습니다」は「もっと分かりやすく説明します」です。
원활하게
「원활하게」は、この会話では手続きが「円滑に、滞りなく」進むことを表します。「원활하다」に動作の様子を示す「-게」が付いた形です。必要な物がそろっていて、手続きがスムーズに進む状況で使えます。
진행될
「진행될」は、この会話では手続きが「進む、進められる」と予想される形です。「진행되다」から作られ、「원활하게 진행될 겁니다」で「円滑に進むはずです」となります。手続きや作業の今後の進み方を案内するときに使えます。
겁니다
「겁니다」は、ここでは「はずです、でしょう」と、将来の見込みを丁寧に伝えます。「진행될 겁니다」で、必要な物を持って来れば手続きが円滑に進むだろうという案内になります。確実な断定より少し柔らかく、見込みを示す表現です。
文法ポイント
V-(으)ㄹ 수도 있습니다
잘못 이해했을 수도 있습니다
チャルモシ イヘヘッスル スド イッスムニダ誤解していたかもしれません
「〜かもしれません」という可能性を表します。動詞の過去連体形に 수도 있습니다 を続けます。
A/V-(으)니
복잡할 수 있으니
ポクチャパル ス イッスニ複雑なこともあるので
理由や前提を表し、「〜ので」「〜から」に当たります。後ろの内容につながる形です。
韓国語の単語
갖춰져 있다면
動詞
カッチョジョ イッタミョン
揃っていれば
개봉 후
フレーズ
ケボン フ
開封後
괜찮습니다
形容詞
クェンチャンッスムニダ
大丈夫です、問題ありません
반품 정책
フレーズ
パンプム チョンチェク
返品ポリシー
보관해 두었고
動詞
ポグァネ トゥオッコ
保管しておいて
부속품
名詞
プソクプム
付属品
빠짐없이
副詞
ッパジモプシ
漏れなく、すべて揃って
상품
名詞
サンプム
商品
온전합니다
形容詞
オンジョナムニダ
完全な状態です、無傷です
잘못 이해했을 수도 있습니다
フレーズ
チャルモシ イヘヘッスル スド イッスムニダ
誤解していたかもしれません
포장
名詞
ポジャン
包装
확인을 위해
フレーズ
ファギヌル ウィヘ
確認のために
クイズ
スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
漏れなく、すべて揃って
答えを見る
빠짐없이大丈夫です、問題ありません
答えを見る
괜찮습니다完全な状態です、無傷です
答えを見る
온전합니다付属品