満足度だけではないワークショップ評価 | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: After a professional workshop, two colleagues plan a short evaluation that measures later application rather than satisfaction alone..

JA → KO / レベル: B2

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このレッスンについて

満足度だけではないワークショップ評価を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

워크숍이 끝난 뒤에는 만족도 점수만으로는 부족해요.

ウォクショビ クンナン トゥィエヌン マンジョクト チョムスマヌロヌン プジョケヨ ワークショップの後は、満足度のスコアだけでは不十分です。
B

참가자들이 나중에 그 방법을 적용하는지를 측정해야 해요.

チャムガジャドゥリ ナジュンエ ク パンボブル チョギョンハヌンジル チュクチョンヘヤ ヘヨ 参加者が後でその方法を実践するかどうかを測るべきです。
A

적용 여부는 측정하기 더 어렵지만, 그게 더 중요해요.

チョギョン ヨブヌン チュクチョンハギ ト オリョプチマン クゲ ト チュンヨヘヨ 実践は測定するのが難しいですが、そのほうが重要です。
B

실행한 뒤에 짧은 회고 메모를 작성해 달라고 요청할 수 있어요.

シレンハン トゥィエ チャルブン フェゴ メモル チャクッソンヘ タルラゴ ヨチョンハル ス イッソヨ 実践後に、短い振り返りメモを書いてもらうこともできます。
A

그러면 무엇이 달라졌고 무엇이 여전히 어려운지 알 수 있어요.

クロミョン ムオシ タルラジョッコ ムオシ ヨジョニ オリョウンジ アル ス イッソヨ それで、何が変わり、何が難しいままなのかが分かります。
B

다음 세션을 개선할 자료도 얻을 수 있어요.

タウム セションウル ケソンハル チャリョド オドゥル ス イッソヨ 次回のセッションを改善するための材料も得られます。
A

솔직하게 작성할 수 있을 만큼 양식을 짧게 유지하죠.

ソルチカゲ チャクッソンハル ス イッスル マンクム ヤンシグル チャルケ ユジハジョ 正直に記入できる程度に、フォームを短くしておきましょう。
B

평가가 지나치면 성의 없는 답변이 나오는 경우가 많아요.

ピョンカガ チナチミョン ソンイ オムヌン タプピョニ ナオヌン キョンウガ マナヨ 評価が過剰だと、いい加減な回答になることがよくあります。

文の説明

  1. 워크숍이 끝난 뒤에는 만족도 점수만으로는 부족해요.

    ワークショップの後は、満足度のスコアだけでは不十分です。

    워크숍
    ワークショップ
    끝난
    終わった
    뒤에는
    後は
    만족도
    満足度
    점수
    スコア
    만으로는
    だけでは
    부족해요
    不十分です
    詳しい説明

    워크숍は「ワークショップ」という名詞です。外来語として、研修や実習形式の集まりを指します。 끝난は動詞 끝나다(終わる)の過去連体形で、後ろの名詞 뒤(後)を修飾します。ここでは「終わった後」という意味です。現在連体形は 끝나는(終わる、終わっていく)です。끝난は完了した出来事を表し、끝나는は出来事が終わる過程や予定などを表します。例:수업이 끝난 뒤에 만나요.(授業が終わった後に会いましょう。) 뒤에는は 뒤(後)に時間関係を示す 에 と、話題や対比を示す 는 が付いた形です。-ㄴ/은 뒤에 は「〜した後に」という再利用しやすいパターンです。ここでは「〜した後は」と、後の状況を取り上げています。 만족도は「満足度」という名詞です。サービスや活動などに対して、どの程度満足したかを表します。 점수は「点数、スコア」という名詞です。만족도 점수で「満足度のスコア」という名詞句になります。韓国語では、前の名詞が後ろの名詞の種類や対象を示すことがあります。 만으로는は、限定の 만(だけ)と、手段・基準などを示す 으로、対比の 는 が結び付いた形です。ここでは「満足度のスコアだけでは」という意味で、後の 부족해요 と合わせて「それだけでは不十分だ」となります。-만으로 は「〜だけで/〜だけを用いて」、-만으로는 は「〜だけでは」という対比を表します。例:한 번의 결과만으로는 판단하기 어려워요.(一度の結果だけでは判断しにくいです。) 부족해요は形容詞 부족하다(不足している、不十分だ)の丁寧な 해요体です。ここでは、満足度のスコアだけを用いることでは必要な評価に足りない、という意味です。부족하다 は、量や内容が必要な水準に達していないという評価に使えます。例:이 정보만으로는 부족해요.(この情報だけでは不十分です。) 全体では、워크숍이 끝난 뒤에는(ワークショップが終わった後は)、만족도 점수만으로는(満足度のスコアだけでは)、부족해요(不十分です)という構成です。したがって、「ワークショップの後は、満足度のスコアだけでは不十分です」となります。

  2. 참가자들이 나중에 그 방법을 적용하는지를 측정해야 해요.

    参加者が後でその方法を実践するかどうかを測るべきです。

    참가자들이
    参加者たち
    나중에
    後で
    그
    その
    방법
    方法
    적용하는지를
    実践するかどうか
    측정해야 해요
    測らなければなりません
    詳しい説明

    참가자들이 は「参加者たちが」。참가자 が「参加者」、-들 が複数を表し、-이 は主語を示します。したがって、この文で測定の対象となる行為者を「参加者たち」として示しています。例: 학생들이 와요.(学生たちが来ます。) 나중에 は「後で」「後になって」という時間の副詞です。例: 나중에 다시 만나요.(後でまた会いましょう。) 그 は名詞の前に置く指示語で、ここでは文脈で共有されている「その」という意味です。韓国語では通常、後ろの名詞を修飾します。例: 그 책(その本)。この文では、具体的にどの方法を指すかは、与えられた文脈の「その方法」という読みで理解されます。 방법 は「方法」。그 방법 で「その方法」となります。방법 は手段ややり方を表す名詞です。例: 좋은 방법을 찾았어요.(よい方法を見つけました。) 적용하는지를 は「実践するかどうか」を表します。基本形は動詞 적용하다(適用する、実践する)です。적용하는지 は、現在・一般的な行為について「適用するのかどうか」を表す形で、ここでは -를 が付いて、測定される内容を示します。-는지 は疑問の内容を文の中に組み込む形です。例: 그 방법을 적용하는지 확인해요.(その方法を実践するかどうか確認します。) 측정해야 해요 は「測らなければなりません/測るべきです」。基本動詞は 측정하다(測定する)で、측정해야 하다 は「測定する必要がある」という構文です。ここで義務・必要性を担うのは -해야 하다 で、해요 はその丁寧な現在形です。例: 결과를 측정해야 해요.(結果を測定しなければなりません。) 文全体では、참가자들이(参加者たちが)나중에(後で)그 방법을 적용하는지를(その方法を実践するかどうかを)측정해야 해요(測定しなければなりません)という組み立てです。つまり、「参加者たちが後でその方法を実践するかどうかを測定すべきです」という意味になります。

  3. 적용 여부는 측정하기 더 어렵지만, 그게 더 중요해요.

    実践は測定するのが難しいですが、そのほうが重要です。

    적용
    実践・適用
    여부
    〜かどうか
    측정하기
    測ること
    더
    より・もっと
    어렵지만
    難しいですが
    그게
    それが
    중요해요
    重要です
    詳しい説明

    적용は、この文では「実践・適用」という意味です。動詞の基本形は 적용하다(適用する、実践する)で、적용 여부 のように名詞として後ろの 여부 と組み合わせられます。例: 새 방법을 적용해요.(新しい方法を実践します。) 여부は、あることが成り立つかどうかを表す名詞です。적용 여부全体で「実践するかどうか/実践の有無」となります。ここでは参加者が後でその方法を実践するかどうかを測る、という前の文脈につながっています。例: 참여 여부를 알려 주세요.(参加するかどうかを知らせてください。) 측정하기は 측정하다(測定する)に名詞化の -기 が付いた形で、「測定すること」です。측정하기 어렵다 は「測定することが難しい」という組み合わせです。例: 효과를 측정하기 어려워요.(効果を測定するのは難しいです。) 더は比較を表す副詞で、「より」「もっと」です。この文では、実践・適用の有無を測ることが、何か別の対象よりも難しいという比較になっています。比較対象は文脈上示されている必要があり、더だけで具体的な対象や数量を表すわけではありません。 어렵지만は 어렵다(難しい)の語幹に -지만 が付いた形です。-지만 は前の内容を認めながら、後ろに対比する内容を続ける形で、「難しいですが」「難しいけれども」となります。측정하기 더 어렵지만 で「測定するのはより難しいですが」となります。 그게は 그것이 の縮約形です。그것(それ)に主格標識 이 が付いた形で、ここでは固定訳に従い、実践・適用のほうを指して「それが/そのほうが」と理解します。指示語の具体的な対象は文脈で決まり、그게自体が特定の名詞を常に指すわけではありません。例: 그게 더 좋아요.(そのほうがもっといいです。) 중요해요は 중요하다(重要だ)の丁寧な現在形です。중요하다 は形容詞として「重要である」という状態を表し、-해요 で日常的な丁寧さになります。ここで比較を作っているのは 중요해요 ではなく、前にある 더 です。 文全体では、적용 여부는 が「実践するかどうかについては」という話題を示し、측정하기 더 어렵지만 が「測定するのはより難しいですが」と述べます。その後の 그게 더 중요해요 が「それでも、その実践のほうがより重要です」と対比し、固定訳の「実践は測定するのが難しいですが、そのほうが重要です」という意味になります。

  4. 실행한 뒤에 짧은 회고 메모를 작성해 달라고 요청할 수 있어요.

    実践後に、短い振り返りメモを書いてもらうこともできます。

    실행한 뒤에
    実践した後に
    짧은
    短い
    회고
    振り返り
    메모
    メモ
    작성해 달라고
    書いてほしいと
    요청할 수 있어요
    依頼できます
    詳しい説明

    실행한 뒤에は「実践した後に」という時間の順序を表します。실행하다(実行する・実践する)の 실행한 は、動詞 실행하다 の過去連体形で、後ろの 뒤(後)を修飾します。-ㄴ 뒤에 は「〜した後に」という再利用しやすい型です。例:수업이 끝난 뒤에 질문하세요.(授業が終わった後で質問してください。) 짧은は「短い」です。基本形は形容詞 짧다 で、名詞を修飾する形が 짧은 です。ここでは後ろの 회고 메모(振り返りメモ)という名詞句を「短い」と説明しています。例:짧은 문장을 써요.(短い文を書きます。) 회고は、過去の経験や実践を振り返って考えることです。ここでは「振り返り」という名詞で、메모 と結びついて 회고 메모(振り返りメモ)になります。 메모は「メモ」です。ここでは、振り返った内容を簡潔に記録するものを表します。메모를 작성하다 のように、記録の対象を表すことができます。 작성해 달라고は「書いてほしいと」と、相手にしてほしい依頼の内容を示します。작성하다 は文書や記録などを「作成する・書く」という動詞で、작성해 はその -아/어 形です。-아/어 달라고 하다 は、相手に自分のために「〜してほしい」と伝える型です。例:보고서를 작성해 달라고 했어요.(報告書を書いてほしいと頼みました。) 요청할 수 있어요は「依頼できます」です。요청하다 は「依頼する」、요청할 はその動詞の -(으)ㄹ 形です。-(으)ㄹ 수 있다 は可能・能力を表し、있어요 は 있다 の丁寧な現在形です。したがって、ここでは実際に依頼したという過去の事実ではなく、依頼することが可能だという意味になります。例:도움을 요청할 수 있어요.(助けを求めることができます。) 全体では、실행한 뒤에(実践した後に)という時間表現の後ろに、짧은 회고 메모(短い振り返りメモ)と 작성해 달라고 요청할 수 있어요(書いてほしいと依頼できます)が続きます。つまり、「実践後に、短い振り返りメモを書いてもらうよう依頼できます」という意味です。

  5. 그러면 무엇이 달라졌고 무엇이 여전히 어려운지 알 수 있어요.

    それで、何が変わり、何が難しいままなのかが分かります。

    그러면
    それで/そうすると
    무엇이
    何が
    달라졌고
    変わって、そして
    여전히
    依然として/今もなお
    어려운
    難しい
    알 수 있어요
    分かります/知ることができます
    詳しい説明

    그러면は、前の内容を受けて「それで/そうすると」と、次の結果や判断につなぐ表現です。ここでは、実践後に振り返ると、その結果を把握できるという流れを作ります。 무엇이は「何が」です。무엇に主格助詞이が付いた形で、ここでは「何が変わったか」「何が難しいままか」という埋め込み疑問の主語になります。 달라졌고は다르다「異なる、違う」からできた달라지다「変わる」の過去形に、接続語尾-고が付いた形です。달라지다では다르다に-아지다が付く際に形が変わり、달라-になります。달라졌고は「変わって、そして/変わり」と、後の内容を並べます。 여전히は「依然として、今もなお」です。以前から続いている状態が現在も変わっていないことを示します。 어려운は形容詞어렵다「難しい」の現在の連体形です。ㅂの変化によって어려운となります。ここでは後ろの지と結びついて어려운지を作るため、過去の「難しかった」ではなく、現在の「難しいか」を表します。 어려운지の-(으)ㄴ지は、文の中に「〜かどうか/〜なのか」という間接的な疑問を作る語尾です。形容詞어렵다では、ㅂの変化を伴う어려운지になります。これは単独の어려운が後続の名詞を修飾する構造ではありません。 알 수 있어요は、알다「知る、分かる」と可能を表す-(으)ㄹ 수 있다からなる丁寧な表現です。ここでは「知ることができます」より自然に「分かります/把握できます」と訳せます。알は알다の語幹に可能構文の-(으)ㄹが付いた形です。 文全体では、무엇이 달라졌고「何が変わり」、무엇이 여전히 어려운지「何が今も難しいのか」が、알 수 있어요「分かります」の内容です。그러면が前の内容からの結果を示し、全体で「それで、何が変わり、何が難しいままなのかが分かります」となります。

  6. 다음 세션을 개선할 자료도 얻을 수 있어요.

    次回のセッションを改善するための材料も得られます。

    다음
    次の、次回の
    세션
    セッション
    개선할
    改善するための
    자료
    資料、材料
    도
    も
    얻을 수 있어요
    得ることができます
    詳しい説明

    다음は、ここでは「次の/次回の」という意味で、後ろの名詞 세션 を限定します。時間の順序で、次に来るものを指す表現です。たとえば 다음 주 は「来週」です。 세션は外来語の名詞で、「セッション」を指します。韓国語では外来語も名詞として使われ、必要に応じて助詞を後ろに付けます。 개선할は動詞 개선하다(改善する)の連体形です。개선하다の語幹に -ㄹ が付いた形で、後ろの名詞 자료 を「改善するための/改善するのに使う」と説明しています。ここでは、次回のセッションを改善するために役立つ資料・材料という関係です。개선하다のような 하다 動詞は、名詞部分 개선 と 하다 が結び付いた形です。連体形の例として、읽을 책 は「読む本」です。 자료は「資料、材料」です。情報をまとめた資料にも、何かを行うための材料・リソースにも使えます。この文では、次回のセッションの改善に利用できる材料という意味です。 도は名詞などの後ろに付く助詞で、「も」を加えます。ここでは、ほかのものに加えて、次回のセッションを改善するための資料も得られる、という追加を表します。 얻을 수 있어요は「得ることができます」です。얻다(得る)の形 얻을 に、可能を表す 수 있다 が続いています。얻을の -ㄹ は、수 と結び付いて「得ることができる」という形を作ります。있어요は 있다 の丁寧な現在形です。たとえば 정보를 얻을 수 있어요 は「情報を得ることができます」です。 全体では、다음 세션(次回のセッション)を 개선할(改善するための)という説明が 자료(資料・材料)にかかり、そこに 도(も)が加わります。そして 얻을 수 있어요(得ることができます)が述べるため、「次回のセッションを改善するための材料も得られます」という意味になります。-어요体の丁寧で比較的くだけた言い方です。

  7. 솔직하게 작성할 수 있을 만큼 양식을 짧게 유지하죠.

    正直に記入できる程度に、フォームを短くしておきましょう。

    솔직하게
    正直に
    작성할
    記入する
    수 있을 만큼
    〜できる程度に
    양식을
    フォームを
    짧게
    短く
    유지하죠
    保ちましょう
    詳しい説明

    솔직하게 は 솔직하다(正直だ)から作られた副詞で、「正直に」という意味です。形容詞の語幹 솔직하- に -게 を付けると、動作の様子を表す副詞になります。例:솔직하게 말해요.(正直に話します。) 작성할 は 작성하다(記入する、作成する)の語幹に -(으)ㄹ が付いた形です。後ろの名詞や表現を修飾する形で、ここでは 수 있을 만큼 と結び付き、「記入できる程度に」という内容を作ります。작성하다 はこの文ではフォームなどに必要事項を記入する意味です。例:신청서를 작성해요.(申請書に記入します。) 수 있을 만큼 は「〜できる程度に/〜できるほど」という構文です。수 は可能性・方法を表す依存名詞で、작성할 수 있다 が「記入できる」、-을 만큼 が「〜できる程度に」を表します。수 있다 は能力や可能性を示すため、単に行為を表す 작성하다 とは役割が異なります。例:읽을 수 있을 만큼 크게 써 주세요.(読める程度に大きく書いてください。) 양식을 は 양식(フォーム、様式)に目的格助詞 -을 が付いた形です。양식 が動作の対象であることを示し、ここでは「フォームを」となります。母音で終わる名詞には通常 -를、子音で終わる名詞には -을 を付けます。例:양식을 작성해요.(フォームに記入します。) 짧게 は 짧다(短い)の副詞形で、「短く」という意味です。-게 によって、形容詞が後ろの動作の結果・状態を表す形になります。ここでは 유지하다 と結び付き、フォームを短い状態に保つことを表します。例:문장을 짧게 써요.(文を短く書きます。) 유지하죠 は 유지하다(維持する、保つ)に -지요 の縮約形 -죠 が付いた形です。ここでは聞き手と方針を共有する「保ちましょう」という提案になっています。유지하다 は状態を保つ動詞で、単に「短くする」という変化を表す 줄이다 とは異なります。例:이 속도를 유지하죠.(この速度を保ちましょう。) 全体では、솔직하게 작성할 수 있을 만큼 が「正直に記入できる程度に」、양식을 짧게 が「フォームを短く」、유지하죠 が「保ちましょう」を表します。したがって、文全体は「正直に記入できる程度に、フォームを短くしておきましょう」という提案です。

  8. 평가가 지나치면 성의 없는 답변이 나오는 경우가 많아요.

    評価が過剰だと、いい加減な回答になることがよくあります。

    평가
    評価
    지나치면
    過度だと
    성의 없는
    誠意のない、いい加減な
    답변
    回答
    나오는
    出てくる、生じる
    경우가 많아요
    ことがよくあります
    詳しい説明

    평가は「評価」という名詞です。人や結果などを調べて判断することを表します。動詞としては평가하다(評価する)が使えます。例:평가가 공정해요.は「評価が公平です」です。 지나치면は지나치다(度を越す、過度である)の語幹지나치-に条件・一般的な場合を表す-면が付いた形です。ここでは「評価が過度なら/過度になると」という意味です。-면は、条件やその条件で起こりやすい結果をつなぎます。例:비가 오면 집에 있어요.は「雨が降ると、家にいます」です。 성의 없는は「誠意のない、真心を込めていない」という意味です。성의は「誠意・真心」、없다は「ない」で、없는は없다が後ろの名詞を修飾する形です。ここでは답변の性質を説明しています。例:성의 없는 설명은 도움이 되지 않아요.は「誠意のない説明は役に立ちません」です。 답변は質問や依頼に対する「回答」という名詞です。대답も「答え・返事」を表しますが、답변は質問や問い合わせへの回答という場面でよく使われます。例:답변을 작성했어요.は「回答を書きました」です。 나오는は나오다(出てくる、生じる)の現在連体形です。ここでは物が外へ出るというより、「回答が結果として生じる」という意味で、後ろの경우を修飾しています。나오다の連体形は나오는です。例:좋은 결과가 나오는 방법は「よい結果が出る方法」です。 경우가 많아요は「そのような場合がよくあります」という表現です。경우は「場合・状況・事例」、많아요は많다(多い)の丁寧な 해요体です。ここでの많다は回答の数量ではなく、そのような場合が頻繁に起こることを表します。例:이런 경우가 많아요.は「このような場合がよくあります」です。 全体では、평가가 지나치면が「評価が過度になると」、성의 없는 답변이 나오는 경우가 많아요が「誠意のない回答が生じる場合がよくあります」という構成です。したがって、文全体は「評価が過度だと、いい加減な回答になることがよくあります」という意味です。A가 지나치면 B가 나오는 경우가 많아요という型は、「Aが過度だと、Bという結果がよく生じます」という一般的な傾向を述べるときに再利用できます。

文法ポイント

동사 어간 + 는지

방법을 적용하는지를 측정하기는 어려워요.

パンボブル チョギョンハヌンジル チュクチョンハギヌン オリョウォヨ

方法を適用するかどうかを測定するのは難しいです。

「〜かどうか」を表す間接疑問です。動詞の後ろに 는지 を付けます。

형용사/동사 어간 + 면

답변이 지나치면 양식을 짧게 유지하죠.

タプピョニ チナチミョン ヤンシグル チャルケ ユジハジョ

回答が過剰なら、フォームを短く維持しましょう。

「〜なら」「〜すると」を表す条件表現です。形容詞・動詞の後ろに 면 を付けます。

韓国語の単語

끝나다 動詞
クンナダ 終わる 끝난
나중에 副詞
ナジュンエ 後で
만족도 名詞
マンジョクト 満足度
방법 名詞
パンボプ 方法
부족하다 形容詞
プジョカダ 不足している 부족해요
어렵다 形容詞
オリョプタ 難しい 어려운
워크숍 名詞
ウォクショプ ワークショップ
적용 여부 フレーズ
チョギョン ヨブ 適用するかどうか
적용하다 動詞
チョギョンハダ 適用する、実践する 적용하는지를
점수 名詞
チョムス 点数、スコア
참가자 名詞
チャムガジャ 参加者 참가자들이
측정하다 動詞
チュクチョンハダ 測定する 측정하기

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

ワークショップの後は、満足度のスコアだけでは不十分です。

答えを見る워크숍이 끝난 뒤에는 만족도 점수만으로는 부족해요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

参加者

答えを見る참가자들이

不足している

答えを見る부족해요

適用する、実践する

答えを見る적용하는지를

測定する

答えを見る측정하기