このレッスンについて
論点を絞って主張を明確にするを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
제 에세이는 연구를 바탕으로 하고 있지만, 중심 주장이 불분명한 것 같아요.
チェ エセイヌン ヨングル パタンウロ ハゴ イッチマン、チュンシム チュジャンイ プルブンミョンハン ゴッ カタヨ。 私のエッセイは研究を踏まえていますが、中心となる主張がはっきりしない気がします。
B
근거는 관련성이 있지만, 주장의 범위를 더 명확히 정해야 해요.
クンゴヌン クァルリョンッソンイ イッチマン、チュジャンエ ポムウィル ト ミョンファキ チョンヘヤ ヘヨ。 根拠は関連性がありますが、主張の範囲をもっと明確にする必要があります。
A
저는 너무 많은 질문에 답하려고 하는 것 같아요.
チョヌン ノム マヌン チルムネ ダパリョゴ ハヌン ゴッ カタヨ。 私は、あまりにも多くの質問に答えようとしていると思います。
B
주제가 흥미롭지만 범위가 넓을 때 그런 일이 자주 생겨요.
チュジェガ フンミロプッチマン ポムウィガ ノルブル テ クロン ニリ チャジュ センギョヨ。 話題が興味深い一方で幅広いと、そうなりがちです。
A
지나치게 단순하게 만들지 않으면서 저는 어떻게 범위를 좁힐 수 있을까요?
チナチゲ タンスナゲ マンドゥルジ アヌミョンソ チョヌン オットケ ポムウィル チョピル ス イッスルッカヨ。 単純化しすぎずに、私はどうすれば範囲を絞れますか。
B
여러 자료에서 공통으로 나타나는 하나의 긴장 관계를 골라 보세요.
ヨロ チャリョエソ コントンウロ ナタナヌン ハナエ チンジャン クァンゲル コルラ ポセヨ。 複数の資料に共通して現れる対立点を一つ選んでください。
A
그러면 저는 핵심을 놓치지 않으면서 여러 관점을 비교할 수 있겠네요.
クロミョン チョヌン ヘクッシムル ノチジ アヌミョンソ ヨロ クァンジョムル ピギョハル ス イッケンネヨ。 そうすれば、私は中心となる点を見失わずに、さまざまな見方を比較できます。
B
그 초점을 유지하면 각 문단이 같은 주장을 뒷받침하게 될 거예요.
ク チョッチョムル ユジハミョン カン ムンダニ カトゥン チュジャンウル トゥィッパッチムハゲ トェル コエヨ。 その焦点によって、各段落が同じ主張を支えるようになります。単語解説
제
「제」は、この文で「私の」を表し、後ろの「에세이」を修飾しています。所有する人を示して名詞の前に置く形です。
에세이는
「에세이는」は、この文で「エッセイは」という話題を示します。「에세이」に話題を示す「는」が付いた形で、後ろの内容について述べます。
연구를
「연구를」は、この文で「研究を」という対象を表します。「연구」に目的語を示す「를」が付いており、「연구를 바탕으로 하다」のように使えます。
바탕으로
「바탕으로」は、この文で「土台として」「踏まえて」という意味を表します。「연구를 바탕으로 하고 있다」で、研究を基盤にしていることを述べています。
하고
「하고」は、ここで「〜して」という形で、「바탕으로 하고 있지만」の前半を作っています。「A하고 있다」のように、ある状態や行為が続いていることを表す形でも使われます。
있지만
「있지만」は、この文で「〜しているが」と前半と後半を対比させます。「지만」が逆接を示し、後ろの「중심 주장이 불분명하다」とつながっています。
중심
「중심」は、この文で「中心」を表し、「주장」の内容を限定しています。「중심 주장」のように、議論や文章の中心となるものを示す名詞の前で使えます。
주장이
「주장이」は、この文で「主張が」という主語を表します。「주장」に主語を示す「이」が付いており、「주장이 불분명하다」のように状態を述べます。
불분명한
「불분명한」は、この文で「不明確な」という状態を表し、「것」を修飾しています。「불분명하다」から名詞の前に置く形になっています。
것
「것」は、ここで「こと」「状態」を名詞として受け、「불분명한 것 같아요」という表現を作っています。この形全体で、そう感じられるという控えめな判断を表します。
같아요
「같아요」は、この文で「〜ようです」「〜気がします」と、話し手の判断をやわらかく述べます。「불분명한 것 같아요」のように、確定ではなく印象や推測を表すときに使えます。
근거는
「근거는」は、この文で「根拠は」という話題を示します。「근거」に話題を示す「는」が付いており、根拠について評価を述べています。
관련성이
「관련성이」は、この文で「関連性が」という主語を表します。「관련성」に主語を示す「이」が付き、「관련성이 있다」のように関連性の有無を述べます。
주장의
「주장의」は、この文で「主張の」という所有・関係を表します。「주장」に「の」に当たる「의」が付いて、「주장의 범위」のように後ろの名詞を修飾します。
범위를
「범위를」は、この文で「範囲を」という対象を表します。「범위」に目的語を示す「를」が付いており、「범위를 정하다」のように範囲を定める対象になります。
더
「더」は、この文で「もっと」「さらに」という程度の追加を表します。「더 명확히 정하다」のように、後ろの動作の程度を高めます。
명확히
「명확히」は、この文で「明確に」という方法・状態を表します。「명확히 정하다」で、範囲をはっきり定めることを示します。
정해야
「정해야」は、この文で「定めなければ」と、必要な行為を表します。「정하다」に「〜しなければ」という形が付いており、後ろの「해요」と結びついて義務を示します。
해요
「해요」は、ここで単独の「します」ではなく、「정해야 해요」の一部として「定める必要があります」を表します。「動詞+아야 해요」で、しなければならないことを述べられます。
저는
「저는」は、この文で「私は」という話題を示します。「저」に話題を示す「는」が付いており、自分の考えや状態を述べるときに使います。
너무
「너무」は、この文で「多すぎるほど」「あまりにも」という程度を表します。「너무 많은 질문」のように、後ろの数量や程度を強めます。
많은
「많은」は、この文で「多くの」と「질문」を修飾しています。「많다」から名詞の前に置く形で、「많은 질문」のように数量の多さを示します。
질문에
「질문에」は、この文で「質問に」という対象を表します。「질문」に「に」に当たる「에」が付き、「질문에 답하다」のように答える対象を示します。
답하려고
「답하려고」は、この文で「答えようとして」「答えるために」という意図を表します。「답하다」に「〜しようと」という「려고」が付いた形で、「질문에 답하려고 하다」のように使えます。
하는
「하는」は、ここで「しようとしている」という内容を「것」にかけています。「답하려고 하는 것 같아요」で、答えようとしているようだという話し手の判断を表します。
주제가
「주제가」は、この文で「話題が」という主語を表します。「주제」に主語を示す「가」が付いており、「주제가 흥미롭다」のように話題の性質を述べます。
흥미롭지만
「흥미롭지만」は、この文で「興味深いが」と、前半と後半を対比させます。「흥미롭다」に逆接の「지만」が付いており、興味深さと範囲の広さを並べています。
범위가
「범위가」は、この文で「範囲が」という主語を表します。「범위」に主語を示す「가」が付いており、「범위가 넓다」で範囲の広さを述べます。
넓을
「넓을」は、この文で「広い」という状態を「때」の前に置く形です。「범위가 넓을 때」で、「範囲が広いとき」を表します。
때
「때」は、この文で「とき」を表し、前の状況が起こる時間や条件を示します。「Aㄹ 때」で、「Aするとき」「Aのとき」というパターンになります。
그런
「그런」は、この文で「そのような」と、前に述べた状況を指しています。「그런 일」のように、すでに話題になった内容を後ろの名詞に結び付けます。
일이
「일이」は、この文で「ことが」「出来事が」という主語を表します。「일」に主語を示す「이」が付いており、「일이 생기다」のように出来事の発生を述べます。
자주
「자주」は、この文で「よく」「頻繁に」という頻度を表します。「자주 생겨요」のように、出来事が繰り返し起こることを述べます。
생겨요
「생겨요」は、この文で「起こります」「生じます」という意味を表します。「일이 생겨요」のように、出来事や問題が発生するときに使えます。
지나치게
「지나치게」は、この文で「過度に」「あまりにも」という程度を表します。「지나치게 단순하게 만들다」のように、程度が行き過ぎていることを示します。
단순하게
「단순하게」は、この文で「単純に」「単純なものに」という状態や方法を表します。「단순하게 만들다」で、何かを単純な状態にすることを述べます。
만들지
「만들지」は、「作る」を「〜しない」という形につなぐための形で、後ろの「않으면서」と結びついています。「단순하게 만들지 않다」で、単純にしないことを表します。
않으면서
「않으면서」は、この文で「〜せずに」「〜しないまま」という意味を表します。「단순하게 만들지 않으면서」で、単純化しない条件を保ったまま範囲を狭めることを述べています。
어떻게
「어떻게」は、この文で「どのように」「どうすれば」という方法を尋ねます。「어떻게 할까요?」のように、相手に方法や進め方を尋ねるときに使えます。
좁힐
「좁힐」は、この文で「狭める」「絞る」という動作を「수」の前に置く形です。「범위를 좁힐 수 있다」のように、範囲を限定する可能性を表します。
수
「수」は、ここで可能性を表す名詞で、「좁힐 수 있다」の一部として「狭めることができる」を作ります。動詞の前の形と「수 있다」を組み合わせて、可能を述べます。
있을까요
「있을까요」は、この文で「できるでしょうか」と可能性を丁寧に尋ねています。「좁힐 수 있을까요?」で、範囲を狭めることが可能かを相手に相談する表現になります。
여러
「여러」は、この文で「複数の」「いくつかの」と「자료」を修飾しています。「여러 자료」のように、数が一つではないことを示します。
자료에서
「자료에서」は、この文で「複数の資料で」「資料の中から」という範囲を示します。「자료」に「で・から」に当たる「에서」が付き、「자료에서 나타나다」のように使えます。
공통으로
「공통으로」は、この文で「共通して」という意味を表します。「여러 자료에서 공통으로 나타나다」のように、複数の資料に同じ特徴が現れることを示します。
나타나는
「나타나는」は、この文で「現れる」「現れている」という内容を「긴장 관계」にかけています。「나타나다」から名詞の前に置く形で、資料に現れるものを説明します。
하나의
「하나의」は、この文で「一つの」と「긴장 관계」を修飾しています。「하나의 긴장 관계」のように、選ぶ対象を一つに限定します。
긴장
「긴장」は、この文で、資料の間や中に見られる「緊張関係」を表します。「긴장 관계」のように、対立や張り詰めた関係を示す名詞の一部として使われます。
관계를
「관계를」は、この文で「関係を」という選択の対象を表します。「관계」に目的語を示す「를」が付いており、「관계를 고르다」のように使えます。
골라
「골라」は、この文で「選んで」と、相手にすることを促す形です。「고르다」から「보세요」につながり、「골라 보세요」で「選んでみてください」を表します。
보세요
「보세요」は、ここで単独の「見てください」ではなく、「골라 보세요」の一部として「選んでみてください」を表します。動作を試すよう丁寧に勧めるときに使えます。
그러면
「그러면」は、この文で「そうすれば」「それなら」と、前の行為から続く結果を示します。「그러면 B」型で、前の条件を受けて次に起こることを述べられます。
핵심을
「핵심을」は、この文で「核心を」「要点を」という対象を表します。「핵심」に目的語を示す「을」が付いており、「핵심을 놓치다」のように使えます。
놓치지
「놓치지」は、「見失う・逃す」を否定につなぐ形で、後ろの「않으면서」と結びついています。「핵심을 놓치지 않다」で、要点を見失わないことを表します。
관점을
「관점을」は、この文で「観点を」「視点を」という比較の対象を表します。「관점」に目的語を示す「을」が付き、「여러 관점을 비교하다」のように使えます。
비교할
「비교할」は、この文で「比較する」という動作を「수」の前に置く形です。「관점을 비교할 수 있다」のように、視点を比較できる可能性を表します。
있겠네요
「있겠네요」は、この文で「できそうですね」と、可能だと気づいたり判断したりする気持ちを表します。「비교할 수 있겠네요」で、比較できそうだという理解を述べています。
그
「그」は、この文で「その」と、前に話題になった焦点を指しています。「그 초점」のように、すでに共有されている内容を名詞に結び付けます。
초점을
「초점을」は、この文で「焦点を」という維持する対象を表します。「초점」に目的語を示す「을」が付き、「초점을 유지하다」のように使えます。
유지하면
「유지하면」は、この文で「維持すれば」という条件を表します。「초점을 유지하면」で、焦点を保った場合に起こる結果を後ろに続けています。
각
「각」は、この文で「各」「それぞれの」と「문단」を修飾しています。「각 문단」のように、同じ種類のものを一つずつ取り上げるときに使います。
문단이
「문단이」は、この文で「段落が」という主語を表します。「문단」に主語を示す「이」が付いており、各段落の役割を述べています。
같은
「같은」は、この文で「同じ」と「주장」を修飾しています。「같은 주장」のように、複数の対象が同一の内容を持つことを示します。
주장을
「주장을」は、この文で「主張を」という裏付ける対象を表します。「주장」に目的語を示す「을」が付いており、「주장을 뒷받침하다」のように使えます。
뒷받침하게
「뒷받침하게」は、この文で「裏付けるように」「裏付ける状態に」というつながりを表し、後ろの「될」へ続きます。「주장을 뒷받침하게 되다」で、主張を裏付けるようになることを示します。
될
「될」は、この文で「なる」という変化や結果を表す形です。「뒷받침하게 될 거예요」で、各段落が主張を裏付ける状態になるだろうと述べています。
거예요
「거예요」は、この文で「〜でしょう」「〜ことになります」と、予測される結果を丁寧に示します。「뒷받침하게 될 거예요」のように、これからの結果や見込みを述べる表現です。
文法ポイント
-려고
질문에 답하려고
チルムネ ダパリョゴ質問に答えようとして
-려고は動作の意図や目的を表し、動詞の語幹に付いて「〜しようと」と表現する。
-지만
흥미롭지만
フンミロプッチマン興味深いが
-지만は前後の内容の対比や逆接を表し、「〜だが、〜けれども」という意味になる。
韓国語の単語
관련성
名詞
クァルリョンッソン
関連性
관련성이
근거
名詞
クンゴ
根拠
너무
副詞
ノム
あまりにも、とても
명확히
副詞
ミョンファキ
明確に
바탕으로 하다
フレーズ
パタンウロ ハダ
〜を踏まえる、〜を基にする
바탕으로 하고
범위
名詞
ポムウィ
範囲
불분명하다
形容詞
プルブンミョンハダ
不明確だ、はっきりしない
불분명한
에세이
名詞
エセイ
エッセイ
연구
名詞
ヨング
研究
정하다
動詞
チョンハダ
定める、決める
정해야
주장
名詞
チュジャン
主張
중심 주장
フレーズ
チュンシム チュジャン
中心となる主張
중심 주장이
クイズ
スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
関連性
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관련성이不明確だ、はっきりしない
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불분명한主張
答えを見る
주장研究