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このレッスンについて
再現可能なエクスポート障害の報告を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
필터링한 결과를 포함하면 내보내기 기능이 매번 실패합니다.
ピルトリンハン キョルグァルル ポハムハミョン、ネボネギ キヌンイ メボン シルペハムニダ。 フィルターをかけた結果を含めると、エクスポート機能が毎回失敗します。재현 가능한 문제로 보이니 문제를 해결하기가 훨씬 쉬워지겠네요.
チェヒョン カヌンハン ムンジェロ ポイニ、ムンジェルル ヘギョルハギガ ホルシン スィウォジゲンネヨ。 それは再現可能のようですので、トラブルシューティングがかなり簡単になります。필터링하지 않은 데이터로 테스트했더니 내보내기가 정상적으로 작동했습니다.
ピルトリンハジ アヌン デイトロ テストヘットニ、ネボネギガ チョンサンジョグロ チャクトンヘッスムニダ。 フィルターをかけていないデータでテストしたところ、エクスポートは正常に動作しました。그렇다면 필터 로직이 내보내기 모듈과 상호 작용하고 있을 수 있습니다.
クロタミョン ピルト ロジギ ネボネギ モジュルグァ サンホ ジャギョンハゴ イスル ス イッスムニダ。 それなら、フィルターのロジックがエクスポートモジュールと干渉している可能性があります。민감한 정보가 없는 샘플 파일을 보낼 수 있습니다.
ミンガムハン チョンボガ オムヌン セムプル パイルル ポネル ス イッスムニダ。 機密情報を含まないサンプルファイルを送れます。그러면 저희가 문제를 안전하게 분리하는 데 도움이 됩니다.
クロミョン チョヒガ ムンジェルル アンジョナゲ プルリハヌン デ トウミ テムニダ。 それがあれば、私たちが問題を安全に切り分けるのに役立ちます。로그에 비공개 내용이 포함되어 있는지 확인해 주세요.
ログエ ピゴンゲ ネヨンイ ポハムドェオ インヌンジ ファギネ ジュセヨ。 ログに非公開の内容が含まれているか確認してください。로그를 요청하기 전에 그것을 확인하겠습니다.
ログルル ヨチョンハギ チョネ クゴスル ファギナゲッスムニダ。 ログを依頼する前に、それを確認します。文の説明
필터링한 결과를 포함하면 내보내기 기능이 매번 실패합니다.
フィルターをかけた結果を含めると、エクスポート機能が毎回失敗します。
- 필터링한
- フィルターをかけた
- 결과
- 結果
- 포함하면
- 含めると
- 내보내기
- エクスポート
- 기능
- 機能
- 매번
- 毎回
- 실패합니다
- 失敗します
詳しい説明
필터링한 は「フィルターをかけた」という意味で、動詞 필터링하다(フィルターをかける)に連体形の過去の形 -ㄴ が付いた形です。後ろの名詞 결과 を修飾し、「フィルターをかけた結果」のように使います。例:선택한 파일 —「選択したファイル」。 결과 は「結果」です。결과가 좋다(結果がよい)、결과를 확인하다(結果を確認する)のように使えます。ここでは 필터링한 に修飾され、フィルター処理の結果を表します。 포함하면 は 포함하다(含める)に条件・時の接続形 -면 が付いた形で、「含めると/含めれば」です。-면 は、ある条件を仮定して後ろの出来事につなぎます。例:이 옵션을 선택하면 결과가 달라집니다. —「このオプションを選ぶと、結果が変わります。」 내보내기 は動詞 내보내다(外へ出す、エクスポートする)に名詞化の -기 が付いた形です。動作を名詞として扱い、「エクスポートすること」または機能名を表します。읽기(読むこと)、저장하기(保存すること)も同じ名詞化の型です。 기능 は「機能」です。내보내기 기능 は「エクスポート機能」という名詞句になります。ここではこの名詞句全体が、後ろの 실패합니다 の主語です。 매번 は「毎回」です。繰り返される出来事が例外なくその都度起こることを示します。매번 확인하다 は「毎回確認する」です。 실패합니다 は 실패하다(失敗する)に丁寧な文末形 -ㅂ니다 が付いた形で、「失敗します」です。ここではエクスポート機能が実行のたびに正常に完了しない、という現在の反復的な事実を述べています。작동합니다(作動します)のような肯定的な動作表現と対照的に使えます。 필터링한 결과를 포함하면 は「フィルターをかけた結果を含めると」という条件部分です。결과를 の -를 は、含める対象を示す目的格助詞です。続く 내보내기 기능이 は「エクスポート機能が」という主語で、기능이 の -이 が主語を示します。したがって全体で、「フィルターをかけた結果を含めると、エクスポート機能が毎回失敗します」となります。
재현 가능한 문제로 보이니 문제를 해결하기가 훨씬 쉬워지겠네요.
それは再現可能のようですので、トラブルシューティングがかなり簡単になります。
- 재현 가능한
- 再現可能な
- 문제
- 問題
- 보이니
- 〜のようなので
- 해결하기
- 解決すること
- 훨씬
- はるかに
- 쉬워지겠네요
- 簡単になりそうですね
詳しい説明
재현 가능한は「再現できる、再現可能な」という意味です。ここで形を作っているのは 가능하다(可能だ)で、名詞 재현(再現)を修飾するために 가능한 になっています。가능하다 → 가능한 は、後ろの名詞を説明する連体形です。例: 재현 가능한 오류 —「再現可能なエラー」。 문제は「問題」です。この文では同じ名詞が二度現れ、最初の 문제 は -로 と結びついて「問題として/問題の状態として」、後の 문제 は -를 と結びついて「問題を」という役割になります。문제 自体は形を変えず、助詞が文中の役割を示します。例: 문제를 찾았어요. —「問題を見つけました。」 보이니は 보이다(見える、〜のように見える)に、理由や前提をつなぐ -니 が付いた形です。ここでは「再現可能な問題のようなので」という意味で、後続の判断の理由を示します。보이다 は「誰かが見る」という動作の 보다 とは異なり、この用法では状態や判断が「〜のように見える」と表されます。例: 해결된 것으로 보이니 확인해 보세요. —「解決したようなので、確認してみてください。」 해결하기は 해결하다(解決する)に、動作を名詞のように扱う -기 が付いた形です。ここでは 해결하기가 となり、「解決することが」という主語の役割を作っています。-기 は動詞を「〜すること」として扱う一般的な形式です。例: 이 문제를 해결하기가 어렵습니다. —「この問題を解決するのは難しいです。」 훨씬は比較の差を大きくする副詞で、「ずっと、はるかに、かなり」という意味です。単なる「簡単だ」ではなく、何らかの基準と比べて簡単さが大きいことを示します。例: 이번 방법이 훨씬 빠릅니다. —「今回の方法のほうがずっと速いです。」 쉬워지겠네요は 쉽다(易しい、簡単だ)をもとにした 쉬워지다(簡単になる)に、予想・見込みの -겠- と、気づきや判断をやわらかく述べる -네요 が付いた形です。쉽다 は -어지다 と結びつくと 쉬워지다 になり、쉽 の ㅂ が 쉬워 の形に変わります。ここで変化を表すのは 문제 ではなく 쉽다 です。쉬워지다 → 쉬워지겠네요 は「簡単になりそうですね/簡単になるでしょうね」という見込みを表します。例: 연습하면 더 쉬워지겠네요. —「練習すれば、もっと簡単になりそうですね。」 全体では、재현 가능한 문제로 보이니 が「再現可能な問題のようなので」という理由を示し、문제를 해결하기가 が「問題を解決することは」、훨씬 쉬워지겠네요 が「はるかに簡単になりそうですね」と続きます。したがって、再現可能な問題のようなので、その問題を解決することがかなり容易になりそうだ、という見込みを述べています。
필터링하지 않은 데이터로 테스트했더니 내보내기가 정상적으로 작동했습니다.
フィルターをかけていないデータでテストしたところ、エクスポートは正常に動作しました。
- 필터링하지 않은
- フィルターをかけていない
- 데이터
- データ
- 테스트했더니
- テストしたところ
- 내보내기
- エクスポート
- 정상적으로
- 正常に
- 작동했습니다
- 動作しました
詳しい説明
필터링하지 않은 は「フィルターをかけていない」という意味で、後ろの 데이터 を修飾しています。필터링하다(フィルターをかける)に否定の -지 않다 が付き、名詞を修飾する形になったものです。-지 않은 + 名詞 で「〜していない名詞」を表せます。例: 삭제하지 않은 파일 は「削除していないファイル」です。 데이터 は「データ」です。この文では、テストに使った対象を表しています。前の修飾表現と組み合わせて 필터링하지 않은 데이터(フィルターをかけていないデータ)となります。 테스트했더니 は「テストしたところ」です。테스트하다(テストする)に、過去の出来事を表す -았/었- と、ある行為の後に分かった結果をつなぐ -더니 が組み合わさった形です。테스트하였더니 が縮まって 테스트했더니 になります。したがって、単純に 테스트했다 に -더니 を後付けした形として覚えるより、동사 어간 + -았/었더니 という形で覚えると再利用しやすいです。例: 확인했더니 오류가 없었습니다. は「確認したところ、エラーがありませんでした」です。 내보내기 は「エクスポート」です。내보내다(外へ出す、書き出す)に名詞化の -기 が付いた形で、ここではソフトウェアの機能や操作名を指します。例: 내보내기를 선택하세요. は「エクスポートを選択してください」です。 정상적으로 は「正常に」「問題なく」です。정상적이다(正常である)に副詞化の -으로 が付いた形で、後ろの動作の状態を説明します。정상적으로 작동하다 で「正常に動作する」という組み合わせになります。 작동했습니다 は「動作しました」「作動しました」です。작동하다(機械・機能・プログラムなどが動作する)に過去と改まった丁寧さを表す文末形式が付いた形で、작동하였습니다 が縮まった形と説明できます。誰かが動かすことを表す 작동시키다(動作させる)とは区別します。例: 프로그램이 정상적으로 작동합니다. は「プログラムが正常に動作します」です。 文全体では、필터링하지 않은 데이터로 が「フィルターをかけていないデータで」、테스트했더니 が「テストしたところ」、내보내기가 정상적으로 작동했습니다 が「エクスポートが正常に動作しました」という構成です。-로 はここで、テストに用いた手段・材料を示します。全体として「フィルターをかけていないデータでテストしたところ、エクスポートは正常に動作しました」となります。技術的なテスト結果を簡潔に報告する、改まった表現です。
그렇다면 필터 로직이 내보내기 모듈과 상호 작용하고 있을 수 있습니다.
それなら、フィルターのロジックがエクスポートモジュールと干渉している可能性があります。
- 그렇다면
- それなら
- 필터
- フィルター
- 로직
- ロジック
- 내보내기
- エクスポート
- 모듈
- モジュール
- 상호 작용하고
- 相互作用している
- 있을 수 있습니다
- 可能性があります
詳しい説明
그렇다면は、直前の内容を受けて「それなら/そうであれば」と条件を置く表現です。그렇다(そうだ)に条件の -다면 が付いた形で、前提から次の判断を導きます。例:그렇다면 다시 확인해 보겠습니다.(それなら、もう一度確認してみます。) 필터は「フィルター」という名詞です。ここではデータを選別する仕組みを指しています。韓国語の外来語名詞なので、この形自体に複数や性による変化はありません。 로직は「ロジック、処理 logic」という名詞です。필터 로직で「フィルターのロジック」となり、前の名詞が後ろの名詞を修飾する名詞連結です。例:검색 로직을 바꿨습니다.(検索ロジックを変更しました。) 내보내기は「エクスポート、外部へ出す処理」です。動詞 내보내다(外へ出す、書き出す)に -기 が付いて、動作を名詞として扱っています。したがって、ここでは人が何かを「輸出する」という意味ではなく、データを書き出す機能・処理を指します。例:내보내기가 완료되었습니다.(エクスポートが完了しました。) 모듈は「モジュール」という名詞です。내보내기 모듈で「エクスポートモジュール」となります。내보내기がどの種類のモジュールかを示しています。 상호 작용하고は「相互作用して、互いに作用して」という部分です。基本形は 상호 작용하다(相互作用する)で、-고 있다 の前半として 상호 작용하고 になっています。-고 있다 は動作が進行中であることを表すため、後ろの 있다 と合わせて「相互作用している」となります。例:두 시스템이 상호 작용하고 있습니다.(二つのシステムが相互作用しています。) 있을 수 있습니다は「可能性があります/あり得ます」という丁寧な可能性表現です。-(으)ㄹ 수 있다 は、能力だけでなく状況上の可能性も表します。ここでは能力ではなく、フィルターのロジックがモジュールと相互作用している可能性を述べています。있습니다 は丁寧な文末形です。 全体では、그렇다면で「それなら」という前提を示し、필터 로직(フィルターのロジック)が 내보내기 모듈(エクスポートモジュール)と 상호 작용하고(相互作用して)いる状態を、있을 수 있습니다(可能性があります)で断定せずに述べています。したがって、「それなら、フィルターのロジックがエクスポートモジュールと干渉している可能性があります」という意味になります。技術的な状況で、原因を確定せず候補として提示する言い方です。
민감한 정보가 없는 샘플 파일을 보낼 수 있습니다.
機密情報を含まないサンプルファイルを送れます。
- 민감한
- 機密性のある/敏感な
- 정보
- 情報
- 없는
- ない;含まない
- 샘플
- サンプル
- 파일
- ファイル
- 보낼
- 送る
- 수 있습니다
- 〜できます
詳しい説明
민감한 は、ここでは 정보 を修飾し、「機密性のある、慎重に扱うべき」という意味です。形容詞 민감하다 の連体形で、名詞の前に置かれます。たとえば 민감한 질문 は「敏感な質問」です。文脈によって「敏感な」と「機密性のある」のどちらに訳すかが変わりますが、この文では情報についての機密性を表します。 정보 は「情報」です。韓国語では漢字語の名詞で、複数であることを必ず形で示す語ではありません。ここでは 민감한 정보 で「機密情報」という名詞句になります。 없는 は 없다(ない、存在しない)の連体形です。後ろの名詞を「〜がないもの/〜を含まないもの」として説明します。ここでは 민감한 정보가 없는 샘플 파일 なので、「機密情報がないサンプルファイル」、自然には「機密情報を含まないサンプルファイル」です。있다(ある)に対する形は 있는 です。たとえば 오류가 없는 파일 は「エラーのないファイル」です。 샘플 は「サンプル、見本」です。ここではファイルの種類を示す名詞修飾語として 파일 の前に置かれています。たとえば 샘플 문서 は「サンプル文書」です。 파일 は「ファイル」です。샘플 파일 で「サンプルファイル」という名詞句になります。 보낼 は、動詞 보내다(送る)の連体形です。보내다 の語幹 보내- に、ここで後続する 수 있다 の構文に必要な形 -ㄹ が付いています。보낼 수 있습니다 で「送ることができます」となります。たとえば 자료를 보낼 수 있습니다 は「資料を送れます」です。보낼 自体が「送れる」という意味なのではなく、可能を表すのは後ろの 수 있습니다 との組み合わせです。 수 있습니다 は、動詞の連体形に続く -ㄹ/을 수 있다(〜することができる)の丁寧な現在形です。있습니다 は 있다 の丁寧な文末形で、ここでは能力・可能性を表します。動詞の語幹の最後の音に応じて -ㄹ 수 있다 または -을 수 있다 を使います。たとえば 읽을 수 있습니다 は「読むことができます」です。 全体では、민감한 정보가 없는(機密情報を含まない)という修飾部分が 샘플 파일(サンプルファイル)を説明し、보낼 수 있습니다(送ることができます)がそのファイルについて可能であることを述べています。したがって、文全体は「機密情報を含まないサンプルファイルを送れます。」という意味です。
그러면 저희가 문제를 안전하게 분리하는 데 도움이 됩니다.
それがあれば、私たちが問題を安全に切り分けるのに役立ちます。
- 그러면
- そうすれば
- 저희가
- 私たちが
- 문제
- 問題
- 안전하게
- 安全に
- 분리하는
- 切り分ける
- 도움이 됩니다
- 役立ちます
詳しい説明
그러면 は、前に述べた条件や行為を受けて「そうすれば/そうすると」とつなぐ表現です。ここでは、サンプルファイルを送れるという前の内容を受けています。単なる時間の「そのとき」ではなく、条件の結果を示しています。 저희가 は「私たちが」です。저희 は話し手側をへりくだって表す複数の「私たち」で、-가 はこの文の主語を示します。저희 は一般に聞き手を含めない形です。単数の「私」に当たる 제가 と区別できます。 문제 は「問題」です。ここでは、切り分けの対象になっています。目的語を示す -를 が付くと 문제를 になります。例:문제를 해결합니다.(問題を解決します。) 안전하게 は「安全に」です。形容詞 안전하다(安全だ)に -게 が付いて、動作の行われ方を表す副詞になります。したがって、ここでは問題を「安全な方法で」切り分けるという意味です。例:파일을 안전하게 보관하세요.(ファイルを安全に保管してください。) 분리하는 は、動詞 분리하다(分離する、切り分ける)に現在連体形 -는 が付いた形です。-는 は動詞を後ろの名詞相当の要素に結び付けます。ここでは 분리하는 데 の一部で、「切り分けることに」という意味になります。例:파일을 두 부분으로 분리합니다.(ファイルを二つの部分に分けます。) 도움이 됩니다 は「役立ちます/助けになります」です。도움(助け)に主格助詞 -이 が付き、되다(なる)の丁寧な現在形 됩니다 と組み合わさっています。도움이 되다 は、ある行為や物が目的の達成に有用であることを表す定型的な組み合わせです。 文全体では、그러면 が前の条件を受け、「そうすれば」、저희가 문제를 안전하게 분리하는 데 が「私たちが問題を安全に切り分けることに」、도움이 됩니다 が「役立ちます」となります。したがって、「それがあれば、私たちが問題を安全に切り分けるのに役立ちます」という意味です。
로그에 비공개 내용이 포함되어 있는지 확인해 주세요.
ログに非公開の内容が含まれているか確認してください。
- 로그
- ログ
- 비공개
- 非公開の
- 내용
- 内容
- 포함되어 있는지
- 含まれているかどうか
- 확인해 주세요
- 確認してください
詳しい説明
로그は「ログ」という名詞です。韓国語でも記録されたログを指す、再利用しやすい語です。たとえば 로그를 확인하다 は「ログを確認する」です。ここでは後ろの内容を確認する対象を示しています。 비공개は「非公開の、公開されていない」という意味です。ここでは 내용を前から修飾して 비공개 내용(非公開の内容)という名詞句を作っています。공개(公開)と対になる表現として覚えると使いやすいです。 내용は「内容」という名詞です。비공개 내용全体で「非公開の内容」となります。たとえば 문서의 내용 は「文書の内容」です。 포함되어 있는지は「含まれているかどうか」です。포함되다は「含まれる、含められる」という形で、ここでは内容がログの中に含まれていることを表します。되어 있다が加わることで、その状態にあることに焦点が置かれています。末尾の -는지は、事実を尋ねる「〜かどうか」を作ります。たとえば 파일이 포함되어 있는지 확인하다 は「ファイルが含まれているかどうか確認する」です。 확인해 주세요は「確認してください」という丁寧な依頼です。확인하다(確認する)に、相手に何かをしてほしいと頼む -아/어 주세요 が付いています。この形は、命令を強く言い切るよりも依頼として使われます。たとえば 주소를 확인해 주세요 は「住所を確認してください」です。 全体では、로그에(ログに)で確認する範囲を示し、비공개 내용이(非公開の内容が)を主語として、포함되어 있는지(含まれているかどうか)を尋ねています。したがって、로그에 비공개 내용이 포함되어 있는지 확인해 주세요. は「ログに非公開の内容が含まれているか確認してください」という意味になります。
로그를 요청하기 전에 그것을 확인하겠습니다.
ログを依頼する前に、それを確認します。
- 로그
- ログ
- 요청하기 전에
- 依頼する前に
- 그것을
- それを
- 확인하겠습니다
- 確認します
詳しい説明
로그は「ログ」という名詞です。韓国語でも英語由来の語として使われ、記録データや記録内容を指します。名詞なので、後ろに助詞を付けて文中での役割を示せます。たとえば 로그를 확인합니다 は「ログを確認します」です。 요청하기 전에は「依頼する前に」という時間関係を表します。基本形は 요청하다(依頼する)です。ここでは動詞語幹 요청하- に -기 が付き、動作を名詞のようにした 요청하기(依頼すること)になっています。そこに 전에(前に)が続くため、동사-기 전에 は「〜する前に」という再利用しやすい型です。例:출발하기 전에 연락하세요.—「出発する前に連絡してください。」 그것을は、指示代名詞 그것(それ)に目的格助詞 을 が付いた形で、「それを」を表します。을/를は動作の対象を示し、名詞の最後の音の種類に応じて使い分けます。ここでの 그것 が具体的に何を指すかは、提示された文だけでは特定されていませんが、文中では 확인하다 の対象になっています。例:그것을 읽으세요.—「それを読んでください。」 확인하겠습니다は 확인하다(確認する)の、丁寧で公式寄りの表現です。-겠- はこの文では話し手の意志・予定を示し、「確認します」「確認するつもりです」という意味になります。-습니다 系の終わり方が加わって、丁寧で改まった文体になっています。例:내일 확인하겠습니다.—「明日確認します。」 全体では、요청하기 전에(依頼する前に)を先に置き、그것을 확인하겠습니다(それを確認します)と続けています。そのため、「ログを依頼する前に、それを確認します。」という意味になります。時間を表す -기 전에 を使えば、同じ型で「〜する前に…する」という文を作れます。
文法ポイント
동사-(으)면
결과를 포함하면
キョルグァルル ポハムハミョン結果を含めると
動詞の後ろに付けて、条件「〜すると/〜なら」を表します。
동사-는지
비공개 내용이 포함되어 있는지 확인해
ピゴンゲ ネヨンイ ポハムドェオ インヌンジ ファギネ非公開の内容が含まれているか確認して
疑問の内容を文中に入れ、「〜かどうか」を表します。
韓国語の単語
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
ログを依頼する前に、それを確認します。
答えを見る
로그를 요청하기 전에 그것을 확인하겠습니다.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
フィルタリングする
答えを見る
필터링한エクスポート、書き出し
答えを見る
내보내기含める
答えを見る
포함하면失敗する