このレッスンについて
ダッシュボードの保存ビューと共有を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
대시보드에서 맞춤 뷰를 저장할 수 있으면 좋겠습니다.
テシボドゥエソ マッチュム ビュル チョジャンハル ス イッスミョン チョケッスムニダ ダッシュボードでカスタムビューを保存できるようにしていただきたいです。
B
여러 사용자가 평소 설정을 저장할 방법을 요청했습니다.
ヨロ サヨンジャガ ピョンソ ソルッチョンウル チョジャンハル パンッポブル ヨチョンヘッスムニダ 複数の利用者から、いつもの設定を保存する方法がほしいという要望がありました。
A
주간 검토 중에 필터를 계속 바꾸면 시간이 낭비됩니다.
チュガン コムト チュンエ ピルトル ケソク パックミョン シガニ ナンビドェムニダ 週次レビュー中にフィルターを何度も切り替えると、時間がかかります。
B
저장된 뷰가 있으면 그 작업을 더 빠르게 할 수 있습니다.
チョジャンデン ビュガ イッスミョン ク チャゴブル ト パルゲ ハル ッス イッスムニダ 保存したビューがあれば、その作業をもっと速く進められます。
A
뷰를 팀원들과 공유할 수 있으면 유용할 것 같습니다.
ビュル ティムウォンドゥルグァ コンユハル ッス イッスミョン ユヨンハル コッ カッスムニダ ビューをチームメンバーと共有できると便利です。
B
공유에는 권한 규칙이 필요하므로 그 기능은 별도로 다룰 수 있습니다.
コンユエヌン クォナン キュチギ ピリョハムロ ク キヌンウン ピョルットロ タルル ッス イッスムニダ 共有には権限のルールが必要になるので、その機能は別に扱えます。
A
개인용 버전만 있어도 제 문제 대부분이 해결될 것입니다.
ケインヨン ポジョンマン イッソド チェ ムンジェ テブブニ ヘギョルトェル コシムニダ 個人用のバージョンだけでも、私の問題のほとんどは解決します。
B
그러면 첫 단계에서는 개인용 저장 뷰에 집중할 수 있겠습니다.
クロミョン チョッ タンゲエソヌン ケインヨン チョジャン ビュエ チプッチュンハル ッス イッケッスムニダ それなら、最初の段階では個人用の保存ビューに集中できます。単語解説
대시보드에서
「대시보드에서」は、ダッシュボード上で操作することを示し、ここでは「ダッシュボードで」という意味です。場所を表す名詞の後ろに置いて、そこで行う動作を示します。ソフトウェア上の操作を説明するときに使えます。
맞춤
「맞춤」は、利用者の希望に合わせた「カスタムの」という意味で、ここでは「맞춤 뷰」のようにビューを修飾しています。名詞の前に置いて、用途や性質を具体化します。自分用に調整した設定や画面を説明するときに使えます。
뷰를
「뷰를」は、操作の対象である「ビューを」を示します。「뷰」に目的格助詞「를」が付いた形で、保存や共有の対象になります。動作の対象を表す名詞の後ろに置いて使います。
저장할
「저장할」は、ここでは「保存する」として「저장할 수」の形を作っています。「저장하다」から変化した形で、後ろの「수」とともに保存が可能であることを表します。対象を示す語と組み合わせて、保存できる対象を述べるときに使えます。
수
「수」は、「저장할 수 있으면」の中で、保存することの可能性や能力を表す形式です。「저장할 수」のように動作の可能性を表す構文の中で使われます。何かができるかどうかを説明するときに役立ちます。
있으면
「있으면」は、「あるなら」や「可能なら」という条件を作る形で、ここでは「保存できるなら」という意味に関わります。「있다」に条件を表す「면」が付いています。「저장할 수 있으면」のように、条件の後ろに希望や判断を続けられます。
좋겠습니다
「좋겠습니다」は、ここでは「そうだとよいです」という丁寧な希望や要望を表します。「좋다」から変化した丁寧な表現で、「저장할 수 있으면 좋겠습니다」という形で希望を柔らかく伝えます。機能追加や依頼を控えめに述べる場面で使えます。
여러
「여러」は、「複数の」や「いくつかの」という意味で、ここでは利用者が一人ではないことを示します。後ろの名詞を修飾する語で、「여러 사용자」のように人数や対象が複数であることを表します。複数の利用者や選択肢について述べるときに使えます。
사용자가
「사용자가」は、要望を出した主体である「利用者が」を示します。「사용자」に主格助詞「가」が付いた形で、「여러 사용자가 요청했습니다」の主語になっています。誰が行動したかを明確にするときに使います。
평소
「평소」は、ここでは「普段の」や「いつもの」という意味で、利用者が通常使う設定を指します。「평소 설정」のように後ろの名詞を修飾します。日常的な状態や通常の使い方を説明するときに使えます。
설정을
「설정을」は、保存する対象である「設定を」を示します。「설정」に目的格助詞「을」が付いた形で、「설정을 저장하다」のように保存の対象になります。設定や構成を変更・保存する操作を説明するときに使えます。
방법을
「방법을」は、求められている「方法を」を示します。「방법」に目的格助詞「을」が付いており、ここでは「설정을 저장할 방법을 요청했습니다」というまとまりの中で、要望した対象になっています。何かを行う手段を求めるときに使えます。
요청했습니다
「요청했습니다」は、ここでは「要望しました」や「依頼しました」という意味です。「요청하다」から変化した丁寧な過去の形で、「방법을 요청했습니다」のように要望の対象を前に置きます。サポート窓口などで利用者の要望を報告するときに使えます。
주간
「주간」は、「週次の」や「毎週の」という意味で、ここでは「주간 검토」として定期的なレビューを表します。後ろの名詞を修飾して、週単位の活動であることを示します。定例の確認や会議について説明するときに使えます。
검토
「검토」は、内容や状況を確認する「レビュー」や「検討」を表します。ここでは「주간 검토」の一部として、毎週行う確認を指します。業務の内容を確認・評価する活動を表す名詞として使えます。
중에
「중에」は、ここでは「〜の間に」や「〜中に」という時間を表し、「검토 중에」でレビュー中を示します。活動を表す名詞の後ろに置いて、その活動が行われている時間帯を示します。作業中に起きることを説明するときに使えます。
필터를
「필터를」は、切り替える対象である「フィルターを」を示します。「필터」に目的格助詞「를」が付いた形で、「필터를 바꾸면」の対象になっています。画面上の条件や項目を操作するときに使えます。
계속
「계속」は、動作が途切れず続くことを表し、ここではフィルターを「何度も」切り替える様子を示します。「계속 바꾸면」のように動詞の前に置いて、動作の継続を表します。同じ操作が繰り返される状況を説明するときに使えます。
바꾸면
「바꾸면」は、ここでは「切り替えると」や「変更すると」という条件を表します。「바꾸다」に条件を表す「면」が付いた形で、「필터를 바꾸면 시간이 낭비됩니다」という結果につながります。ある操作をすると起きる結果を説明するときに使えます。
시간이
「시간이」は、ここでは無駄になるものとしての「時間が」を示します。「시간」に主格助詞「이」が付いており、「시간이 낭비됩니다」の主語になっています。時間や費用など、結果の影響を受けるものを述べるときに使えます。
낭비됩니다
「낭비됩니다」は、ここでは「無駄になります」や「浪費されます」という意味です。「시간이 낭비됩니다」のように、時間が有効に使われず失われる結果を丁寧に述べています。時間や資源が無駄になる状況を報告するときに使えます。
저장된
「저장된」は、保存された状態にあることを示し、ここでは「저장된 뷰」で「保存されたビュー」という意味です。「저장되다」から変化して、後ろの名詞を修飾しています。保存済みのファイルや設定などを説明するときに使えます。
뷰가
「뷰가」は、存在すれば作業を速くできるものとしての「ビューが」を示します。「뷰」に主格助詞「가」が付いており、「저장된 뷰가 있으면」の主語になっています。ある機能や物が存在する場合の結果を説明するときに使えます。
그
「그」は、直前に述べた作業を指す「その」という意味です。ここでは「그 작업」で、フィルターを繰り返し切り替える作業を受けています。すでに話題に出た対象を指し直すときに使います。
작업을
「작업을」は、速く行える対象である「その作業を」を示します。「작업」に目的格助詞「을」が付いた形で、「그 작업을 더 빠르게 할 수 있습니다」の対象になっています。業務や操作を行う対象として述べるときに使えます。
더
「더」は、程度を加えて「もっと」や「さらに」という意味を表します。ここでは「더 빠르게」と結び付き、作業を以前より速く進めることを示します。速度や量などをさらに高めるときに使えます。
빠르게
「빠르게」は、動作の進み方を「速く」と説明する副詞形です。ここでは「더 빠르게 할 수 있습니다」となり、作業をより速く行えることを表します。動作をどのような速さや状態で行うかを説明するときに使えます。
할
「할」は、ここでは「行う」として「할 수 있습니다」の形を作っています。「하다」から変化した形で、後ろの「수」や「있습니다」とともに作業を行える可能性を表します。行う動作の対象を前に置いて、実行可能性を述べるときに使えます。
있습니다
「있습니다」は、ここでは「할 수 있습니다」の一部として「できます」という意味を完成させます。「있다」の丁寧な形で、「수」の後ろに置かれて可能であることを表します。丁寧な説明や案内で、できる操作を述べるときに使えます。
팀원들과
「팀원들과」は、共有の相手である「チームメンバーたちと」を示します。「팀원」に複数を表す「들」と「〜と」を表す「과」が付いた形で、「팀원들과 공유하다」のように使われます。複数の同僚やメンバーと何かを共有するときに使えます。
공유할
「공유할」は、ここでは「共有する」として「공유할 수 있으면」の形を作っています。「공유하다」から変化した形で、共有が可能なら便利だという希望につながります。誰かと情報や画面を共有できるかを述べるときに使えます。
유용할
「유용할」は、ここでは「役立つ」として、ビューの共有が有用になることを示します。「유용하다」から変化して「유용할 것 같습니다」の形になり、後ろの「것」と結び付きます。機能や方法が役に立つという評価を述べるときに使えます。
것
「것」は、「유용할 것 같습니다」の中で、前の内容を一つの事柄として受ける形式です。ここでは「役立つこと」として、共有が有用だという判断を組み立てています。「〜할 것 같습니다」のように、判断や見込みを柔らかく述べる構文で使われます。
같습니다
「같습니다」は、ここでは「〜のようです」や「〜と思われます」という控えめな判断を表します。「같다」から変化した丁寧な形で、「유용할 것 같습니다」として断定を和らげています。提案や見込みを丁寧に伝える場面で使えます。
공유에는
「공유에는」は、共有という領域や条件について「共有には」と示します。「공유」に「에는」が付いて、共有に関して必要なものを取り上げています。「공유에는 권한 규칙이 필요하므로」のように、特定の機能や状況に必要な条件を説明するときに使えます。
권한
「권한」は、機能や情報に対する「権限」を表します。ここでは「권한 규칙」として、共有を誰に許可するかに関わるルールを示します。アクセスや操作の許可について説明するときに使えます。
규칙이
「규칙이」は、必要になる主体である「ルールが」を示します。「규칙」に主格助詞「이」が付き、「권한 규칙이 필요하므로」の主語になっています。何が必要かを説明する文で、必要な条件を表す名詞に付けて使えます。
필요하므로
「필요하므로」は、ここでは「必要なので」や「必要であるため」という理由を表します。「필요하다」に理由を表す「므로」が付いた形で、権限ルールが必要であることを後続の判断の理由にしています。必要条件を理由として、次の対応や結論につなげるときに使えます。
기능은
「기능은」は、話題として取り上げる「機能は」を示します。「기능」に話題を表す「은」が付き、ここでは共有機能について述べています。機能や項目を話題にして、その扱いを説明するときに使えます。
별도로
「별도로」は、他のものと分けて「別に」や「別途」という意味を表します。ここでは「별도로 다룰」と結び付き、共有機能を分けて扱うことを示します。機能や課題を別の項目として処理するときに使えます。
다룰
「다룰」は、ここでは機能を「扱う」として「다룰 수 있습니다」の形を作っています。「다루다」から変化した形で、共有機能を別に処理できる可能性を表します。機能や問題をどのように処理するかを述べるときに使えます。
개인용
「개인용」は、個人が使うための「個人用の」という意味で、ここではバージョンを修飾しています。「개인용 버전」のように名詞の前に置いて、利用範囲を示します。共有せず自分だけで使う機能や設定を説明するときに使えます。
버전만
「버전만」は、「バージョンだけ」を示します。「버전」に限定を表す「만」が付いて、共有機能がなくても個人用バージョンだけでよいという範囲を表しています。必要なものを一つに限定するときに使えます。
있어도
「있어도」は、ここでは「〜だけあっても」や「〜があるだけでも」という譲歩を表します。「있다」に「어도」が付いた形で、「버전만 있어도」のように、条件が十分であることを示します。完全な機能がなくても一定の効果があると説明するときに使えます。
제
「제」は、話し手の「私の」を表します。「저의」が縮まった形で、ここでは「제 문제」として話し手自身の問題を示しています。自分に属する問題や要望を丁寧に述べるときに使えます。
문제
「문제」は、ここでは解決の対象である「問題」を表します。「제 문제 대부분이 해결될 것」では、話し手が抱える問題の大部分を指しています。困っている点や改善したい点を説明するときに使えます。
대부분이
「대부분이」は、「大部分が」や「ほとんどが」という意味で、ここでは話し手の問題の大部分を指します。「제 문제 대부분이」のように、全体のうち多くを占める部分を主語として示します。問題や作業の大部分について結果を述べるときに使えます。
해결될
「해결될」は、問題が「解決される」状態になることを示します。「해결되다」から変化して、「해결될 것입니다」のように後ろの表現と結び付き、解決の見込みを述べます。問題や課題が解決する見込みを説明するときに使えます。
것입니다
「것입니다」は、ここでは「解決されるでしょう」という見込みを丁寧にまとめる表現です。「해결될 것입니다」のように、前の内容を正式で明確な判断として述べます。計画や効果について、見込みを落ち着いて説明するときに使えます。
그러면
「그러면」は、前の話を受けて「それなら」や「そうであれば」と次の判断につなげます。ここでは個人用バージョンで十分だという話を受け、最初の段階の方針を提案しています。相手の発言を踏まえて結論や提案を述べるときに使えます。
첫
「첫」は、「最初の」や「第一の」という意味で、ここでは「첫 단계」として開発の最初の段階を示します。後ろの名詞を修飾して、順序が一番初めであることを表します。計画や手順の第一段階を説明するときに使えます。
단계에서는
「단계에서는」は、行う範囲を「段階では」と示します。「단계」に「에서는」が付いて、ここでは最初の段階を話題にし、その段階で集中する対象を述べています。計画の各段階で何をするか説明するときに使えます。
저장
「저장」は、「保存」を表す名詞で、ここでは「저장 뷰」として保存されたビューに関する機能を示します。後ろの名詞と組み合わせて、保存に関係する対象を具体化します。保存機能や保存対象について説明するときに使えます。
뷰에
「뷰에」は、集中する対象である「ビューに」を示します。「뷰」に対象を表す「에」が付き、「뷰에 집중하다」のように、意識や作業を向ける先を表します。特定の機能や課題に集中することを述べるときに使えます。
집중할
「집중할」は、ここでは「集中する」として「집중할 수 있겠습니다」の形を作っています。「집중하다」から変化した形で、最初の段階で保存ビューに集中できるという提案につながります。対象を示す語とともに、作業の重点を述べるときに使えます。
있겠습니다
「있겠습니다」は、ここでは「집중할 수 있겠습니다」の一部として、集中できそうだという丁寧な見込みや提案を表します。「수」の後ろに置かれ、実行可能な方針を控えめにまとめています。計画や対応案について、実現できる見通しを述べるときに使えます。
文法ポイント
-으면/-면(条件)
설정을 바꾸면 시간이 낭비됩니다.
ソルッチョンウル パックミョン シガニ ナンビドェムニダ設定を変えると、時間が無駄になります。
動詞の語幹に -으면/-면 を付けると、「〜すると」「〜なら」という条件を表します。
-으므로/-므로(理由)
권한이 필요하므로 기능을 별도로 다룰 것입니다.
クォナニ ピリョハムロ キヌンウル ピョルットロ タルル コシムニダ権限が必要なので、機能を別途扱う予定です。
-으므로/-므로 は理由を表す書き言葉で、「〜なので」「〜ため」と訳します。
韓国語の単語
계속
副詞
ケソク
続けて、何度も
대시보드
名詞
テシボドゥ
ダッシュボード
맞춤 뷰
フレーズ
マッチュム ビュ
カスタムビュー
カスタムビューを保存する
방법
名詞
パンッポプ
方法
사용자
名詞
サヨンジャ
利用者、ユーザー
사용자가
설정
名詞
ソルッチョン
設定
여러
限定詞
ヨロ
複数の/いくつかの
요청하다
動詞
ヨチョンハダ
要望する、リクエストする
요청했습니다
저장하다
動詞
チョジャンハダ
保存する
저장할
좋겠습니다
フレーズ
チョケッスムニダ
〜だとよいです/〜していただきたいです
주간 검토
フレーズ
チュガン コムト
週次レビュー
평소
副詞
ピョンソ
普段、いつもの
クイズ
スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
〜だとよいです/〜していただきたいです
答えを見る
좋겠습니다利用者、ユーザー
答えを見る
사용자가ダッシュボード
答えを見る
대시보드要望する、リクエストする