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このレッスンについて
修理責任と維持管理の範囲を確認するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
이 수리가 제 책임인지 잘 모르겠습니다.
イ スリガ チェ チェギミンジ チャル モルゲッスムニダ この修理が私の責任なのか、よく分かりません。손상이 정상적인 사용으로 생긴 것인지에 따라 달라집니다.
ソンサンイ チョンサンジョギン サヨンウロ センギン ゴシンジエ タラ タルラジムニダ 損傷が通常の使用によるものかどうかで決まります。그 고정 장치는 특별한 힘을 가하지 않았는데도 점점 헐거워졌습니다.
ク コジョン チャンチヌン トゥッピョラン ヒムル カハジ アナンヌンデド チョムジョム ホルゴウォジョッスムニダ その備え付けの器具は、特別な力を加えていないのに、徐々に緩みました。그렇다면 일상적인 유지 보수에 해당할 수도 있습니다.
クロンタミョン イルサンジョギン ユジ ポスエ ヘダンハル スド イッスムニダ それなら、通常のメンテナンスの範囲に入る可能性があります。그 판단 결과를 문서로 남겨 주시면 좋겠습니다.
ク パンダン キョルグァル ムンソロ ナムギョ チュシミョン チョケッスムニダ その判断を記録に残していただけるとありがたいです。책임은 원인에 따라 정해져야 하니까, 그 말이 맞습니다.
チェギムン ウォニネ タラ チョンヘジョヤ ハニッカ ク マリ マッスムニダ 責任は原因に基づいて判断すべきなので、それはもっともです。유지 보수 요청과 함께 사진을 보낼 수 있습니다.
ユジ ポス ヨチョングァ ハムッケ サジヌル ポネル ス イッスムニダ メンテナンスの依頼と一緒に写真を送れます。사진을 첨부하고 문제가 어떻게 진행되었는지 설명해 주세요.
サジヌル チョムブハゴ ムンジェガ オットケ チネンドェオンヌンジ ソルミョンヘ チュセヨ 写真を添付して、問題がどのように進展したかを説明してください。文の説明
이 수리가 제 책임인지 잘 모르겠습니다.
この修理が私の責任なのか、よく分かりません。
- 이
- この
- 수리
- 修理
- 제
- 私の
- 책임
- 責任
- 잘 모르겠습니다
- よく分かりません
詳しい説明
이 は、話し手が指している対象を示す連体詞で、後ろの名詞 수리 を修飾します。この文では、固定訳に基づき「この修理」という意味です。韓国語の指示語は、話し手から近い対象を 이、聞き手側または少し離れた対象を 그、双方から離れた対象を 저 で示します。例:이 책 は「この本」です。 수리 は「修理」という名詞です。動詞として「修理する」と言うときは 수리하다 を使えます。例:기계를 수리합니다. は「機械を修理します」です。ここでは 이 に修飾される名詞として使われています。 제 は「私の」を表す所有表現です。저(私)に所有を示す 의 が付いた 저의 の縮約形で、日常的によく使われます。내 も「私の」ですが、나(私)のくだけた形に対応し、제 は 저 に対応する丁寧な形です。例:제 이름은 민수입니다. は「私の名前はミンスです」です。 책임 は「責任」という名詞です。책임이 있다 は「責任がある」、책임을 지다 は「責任を負う」という組み合わせです。この文では 제 が 책임 を修飾し、「私の責任」という名詞句になっています。 잘 모르겠습니다 は「よく分かりません」です。모르겠습니다 は 모르다(分からない)の丁寧な非過去形で、잘 が「よく」を加えています。모르다 は知識や判断がないことを表し、알다(分かる、知っている)と対比できます。例:저는 그 이유를 잘 모릅니다. は「私はその理由をよく知りません」です。-겠습니다 はこの形では、丁寧で控えめに現在の判断・認識を述べる働きをしています。 全体では、이 수리(この修理)と 제 책임(私の責任)を -인지 で「〜なのか」という内容にまとめ、잘 모르겠습니다(よく分かりません)に続けています。したがって、이 수리가 제 책임인지 잘 모르겠습니다. は「この修理が私の責任なのか、よく分かりません」となります。ここで -인지 は、名詞句 제 책임 が該当するかどうかを問う内容を作っています。
손상이 정상적인 사용으로 생긴 것인지에 따라 달라집니다.
損傷が通常の使用によるものかどうかで決まります。
- 손상
- 損傷
- 정상적인
- 通常の・正常な
- 사용
- 使用
- 생긴 것인지
- 生じたものかどうか
- 에 따라
- 〜によって・〜に応じて
- 달라집니다
- 異なります/決まります
詳しい説明
손상は、ここでは「損傷」という意味の名詞です。物や設備が傷ついた状態を表します。関連する 손상되다 は「損傷する・損傷を受ける」という動詞です。例: 제품에 손상이 있습니다.(製品に損傷があります。) 정상적인 は「通常の・正常な」という形で、名詞 사용 を修飾しています。基本形は 정상적이다(正常である)で、名詞の前では 정상적인 になります。ここでは「通常どおりの使用」という意味です。反対の表現として 비정상적인(通常でない)もありますが、この文には含まれていません。 사용 は「使用・利用」という名詞です。動詞 사용하다(使用する)と関係する語で、정상적인 사용 で「通常の使用」という名詞句を作ります。例: 이 기기는 정상적인 사용을 전제로 합니다.(この機器は通常の使用を前提とします。) 생긴 것인지 は「生じたものなのかどうか」です。생긴 は基本形 생기다(生じる・できる)の過去連体形で、ここでは損傷が生じたことを表します。것 がその出来事を名詞のように受け、-인지 が「〜なのかどうか」を表します。したがって 정상적인 사용으로 생긴 것인지 は「通常の使用によって生じたものなのかどうか」となります。例: 원인인지 모르겠습니다.(原因なのか分かりません。) 에 따라 は、基準や条件に応じて結果が変わることを示す「〜によって・〜に応じて」です。A에 따라 B가 달라지다 は「AによってBが異なる/A次第でBが変わる」という再利用しやすい型です。例: 상황에 따라 방법이 달라집니다.(状況によって方法が異なります。) 달라집니다 は、ここでは「異なります・変わります」という意味です。観察された形の基本形は 달라지다(異なるようになる・変わる)で、丁寧な現在形が 달라집니다 です。これは 다르다(異なる)と関係しますが、달라집니다 自体の基本形を 다르다 としないように注意します。この文では、損傷の原因によって判断や結果が変わる、という意味になります。 全体では、손상이(損傷が)について、정상적인 사용으로 생긴 것인지(通常の使用によって生じたものなのかどうか)に応じて、달라집니다(異なります・決まります)と述べています。したがって「損傷が通常の使用によるものかどうかで決まります」という意味になります。文体は丁寧で、判断基準を説明する場面に使える表現です。
그 고정 장치는 특별한 힘을 가하지 않았는데도 점점 헐거워졌습니다.
その備え付けの器具は、特別な力を加えていないのに、徐々に緩みました。
- 그
- その
- 고정 장치
- 固定された器具・固定装置
- 특별한
- 特別な
- 힘
- 力
- 가하지 않았는데도
- 加えていないのに
- 점점
- 徐々に
- 헐거워졌습니다
- 緩みました
詳しい説明
그 は、話し手と聞き手が文脈上特定できる対象を指す連体詞で、後ろの名詞を修飾します。ここでは固定された器具を指して「その」となります。韓国語の 이(この)や 저(あの)とは、対象との距離・指示の仕方が異なります。 고정 장치 は「固定された器具・固定装置」という名詞句です。고정 は「固定すること/固定された状態」、장치 は「装置・器具」を表します。この文では、固定して取り付けられた器具を指します。例: 안전 장치 — 「安全装置」。 특별한 は形容詞 특별하다(特別だ)の連体形で、後ろの名詞 힘 を修飾します。특별하다 → 특별한 のように、名詞の前ではこの形になります。ここでの 특별한 힘 は「特別な力」であり、単に力が存在しないという意味ではありません。例: 특별한 이유가 없습니다. — 「特別な理由はありません。」 힘 は「力」です。ここでは物体に加える力を表し、힘을 가하다(力を加える)という組み合わせになっています。힘 は文脈によって身体的な力や影響力なども表せますが、この文では器具に加える力です。 가하지 않았는데도 は「加えていないのに/加えなかったにもかかわらず」という譲歩の表現です。動詞 가하다(加える)に、過去の否定 가하지 않았다(加えなかった)が付き、さらに -는데도 が「それにもかかわらず」を加えています。가하다 はこの文では 힘을 가하다 の形で使われます。例: 버튼을 누르지 않았는데도 작동했습니다. — 「ボタンを押していないのに作動しました。」 점점 は変化が少しずつ進むことを示す副詞で、「徐々に・だんだん」です。一度に変化したのではなく、時間の経過に伴って状態が進んだことを表します。例: 날씨가 점점 따뜻해집니다. — 「天気がだんだん暖かくなります。」 헐거워졌습니다 は「緩みました」です。形容詞 헐겁다(緩い、締まりがない)に -어지다 が付いた 헐거워지다(緩くなる・緩んだ状態になる)の過去形で、-습니다 によって丁寧な文末になっています。つまり、헐겁다 は状態、헐거워지다 はその状態への変化を表します。例: 나사가 헐거워졌습니다. — 「ねじが緩みました。」 全体では、그 고정 장치(その固定装置)が主語です。その装置に対して 특별한 힘을 가하지 않았는데도(特別な力を加えていないのに)という条件を置き、점점 헐거워졌습니다(徐々に緩みました)と、時間をかけた状態変化を述べています。したがって、文全体は「その備え付けの器具は、特別な力を加えていないのに、徐々に緩みました」という意味になります。
그렇다면 일상적인 유지 보수에 해당할 수도 있습니다.
それなら、通常のメンテナンスの範囲に入る可能性があります。
- 그렇다면
- それなら
- 일상적인
- 日常的な
- 유지 보수
- メンテナンス
- 해당할
- 該当する
- 수도 있습니다
- 可能性があります
詳しい説明
그렇다면 は「それなら/そうであれば」を表し、前に述べられた内容を条件として受けます。ここでは、前の文で述べられた固定装置の状態を踏まえて、次の判断へ移っています。条件を表す -다면 は、그렇다(そうだ)の形に付いたものです。たとえば 그렇다면 다시 확인해 보겠습니다. は「それなら、もう一度確認してみます」です。 일상적인 は「日常的な、通常の」という意味で、名詞を前から修飾する形です。基本形は 일상적이다(日常的だ)で、名詞の前では 일상적인 になります。ここで修飾されているのは後ろの 유지 보수 です。특별한(特別な)と対比すると、일상적인 점검 は「通常の点検」、특별한 점검 は「特別な点検」です。 유지 보수 は「維持・保守、メンテナンス」という名詞の組み合わせです。機器などを通常の状態に保つための点検や修理を指します。たとえば 유지 보수 비용이 필요합니다. は「メンテナンス費用が必要です」です。ここでは 일상적인 と結び付き、「通常のメンテナンス」という範囲を作っています。 해당할 は「該当する、当てはまる」に当たる 해당하다 の形です。해당하- に、後ろの表現と結び付く -ㄹ が付いています。해당하다 は、ある事例が特定の分類・範囲・条件に入ることを表します。たとえば 이 항목에 해당합니다. は「この項目に該当します」です。ここでは 유지 보수 に該当する、つまり通常のメンテナンスの範囲に入るという意味です。 수도 있습니다 は、動詞の形に続く -(으)ㄹ 수도 있다 という可能性の表現です。断定せず、「〜することもあり得る/〜の可能性がある」と述べます。해당할 수도 있습니다 では 해당하다 が 해당할 になり、수도 있습니다 と組み合わさっています。수도 の 도 は「〜も」に当たり、可能な選択肢の一つであることを示します。たとえば 문제가 생길 수도 있습니다. は「問題が起こる可能性もあります」です。 全体では、그렇다면 が前の状況を受け、일상적인 유지 보수 が「通常のメンテナンス」という分類を示し、해당할 수도 있습니다 がその分類に入る可能性を控えめに述べています。したがって、固定装置が徐々に緩んだ件について、「それなら、通常のメンテナンスの範囲に入る可能性があります」という意味になります。
그 판단 결과를 문서로 남겨 주시면 좋겠습니다.
その判断を記録に残していただけるとありがたいです。
- 그
- その
- 판단
- 判断
- 결과를
- 結果を
- 문서로
- 文書で、文書として
- 남겨
- 残して
- 주시면 좋겠습니다
- 〜していただけるとありがたいです
詳しい説明
그は、話題として定まっている対象を指して後ろの名詞を修飾する語です。ここでは固定訳の「その」に対応し、판단を修飾しています。具体的な指示対象は文脈によって定まります。 판단は「判断」という名詞です。판단하다は「判断する」で、名詞の판단に하다が付いた動詞です。ここでは後ろの결과と結び付き、판단 결과で「判断の結果」「判断結果」というまとまりを作ります。 결과를では、결과が「結果」という名詞で、를が動作の対象を示します。를は母音で終わる名詞の後に用いる目的格助詞で、子音で終わる名詞の後では通常을を用います。 문서로は、문서「文書」に로が付いた形です。ここでの로は、記録する形式・媒体を示し、「文書で」「文書として」という意味です。로には方向や手段を示す用法もありますが、この文では文書化する形式を表します。 남겨は、動詞남기다「残す、記録する」の語幹に接続語尾-어が付いた形です。남겨 주다では「残してくれる/残してあげる」という組み合わせになり、この文では相手に記録を残してもらう依頼の一部です。例:메모를 남겨 주세요.「メモを残してください。」 주시면 좋겠습니다は、주다「与える、してくれる」に尊敬の-시-と条件の-면が付いた주시면、それに좋겠습니다「よいでしょう/ありがたいです」が続く丁寧な希望・依頼表現です。-시-は依頼する相手の行為を敬う要素です。-시면 좋겠습니다は、命令より柔らかく希望を伝える再利用しやすい型です。例:확인해 주시면 좋겠습니다.「確認していただけるとありがたいです。」 全体では、그 판단 결과를が「その判断結果を/その判断を」、문서로 남겨が「文書として残して」、주시면 좋겠습니다が「していただけるとありがたいです」を表します。固定訳に沿えば、全体は「その判断を記録に残していただけるとありがたいです」となります。
책임은 원인에 따라 정해져야 하니까, 그 말이 맞습니다.
責任は原因に基づいて判断すべきなので、それはもっともです。
- 책임
- 責任
- 원인
- 原因
- 에 따라
- 〜に応じて
- 정해져야 하니까
- 〜と決められるべきなので
- 그
- その
- 말
- 言葉・発言
- 맞습니다
- 正しいです・もっともです
詳しい説明
책임は、この文で判断・決定の対象になる「責任」です。漢字語の名詞で、助詞 은 が付く 책임은 は「責任については/責任は」と話題を示します。たとえば 책임을 집니다 は「責任を負います」です。 원인は「原因」です。에 はここでは基準・根拠を示し、원인에 は「原因に基づいて」という関係を作ります。원인は名詞なので、対象を示す 원인을 찾습니다(原因を探します)のようにも使えます。 에 따라は「〜に応じて/〜によって」という再利用しやすい構文です。前の名詞を判断や変化の基準として示します。상황에 따라 달라집니다 は「状況によって変わります」です。したがって 원인에 따라 は「原因に応じて」となります。 정해져야 하니까は「決められるべきなので」です。中心の形は 정해지다(決まる・定められる)で、他動詞 정하다(決める)に対し、ここでは責任そのものが「決められる」側として表されています。-어야 하다 は「〜しなければならない/〜すべきだ」という必要・当然を表し、-니까 はその理由を示すので、全体で「決められるべきなので」となります。たとえば 규칙은 지켜져야 하니까요 は「規則は守られるべきですから」です。 그は、話し手と聞き手が共有している内容を指す連体詞で、「その」に当たります。ここでは後ろの 말 を修飾して 그 말 というまとまりを作ります。連体詞なので、修飾する名詞の前に置かれます。 말は、ここでは発言・述べた内容という意味の名詞です。그 말 は「その発言/その内容」で、固定訳の「それ」に対応します。말には「言葉」「話」などの用法もありますが、この文では直前までに述べられた判断内容を指す読みが適切です。 맞습니다は「正しいです」「もっともです」です。基本形は 맞다(正しい、合っている)で、-습니다 は丁寧で改まった文末です。ここでは 그 말이 맞습니다 という形で、「その発言の内容が正しい」「その意見はもっともだ」と評価しています。답이 맞습니다 なら「答えが合っています」のように、内容や答えの正しさにも使えます。 책임은 원인에 따라で「責任は原因に応じて」と話題と基準を示し、정해져야 하니까で「決められるべきなので」という理由を加えます。続く 그 말이 맞습니다 は「その発言は正しい/もっともです」という判断です。全体では、「責任は原因に基づいて判断すべきなので、それはもっともです」となります。-니까 による理由提示と、丁寧な -습니다 が組み合わさった、改まった説明・同意の言い方です。
유지 보수 요청과 함께 사진을 보낼 수 있습니다.
メンテナンスの依頼と一緒に写真を送れます。
- 유지 보수
- メンテナンス
- 요청
- 依頼
- 함께
- 一緒に
- 사진
- 写真
- 보낼 수 있습니다
- 送れます
詳しい説明
유지 보수は、機械や設備などを正常な状態に保つための「維持・保守、メンテナンス」を表す名詞のまとまりです。유지(維持)と보수(補修)が組み合わさった表現で、ここでは後ろの요청を修飾します。例:유지 보수 계획=メンテナンス計画。 요청は「依頼、要請」という名詞です。ここでは유지 보수 요청で「メンテナンスの依頼」という名詞句になります。動詞の「依頼する」は요청하다です。例:지원을 요청하다=支援を依頼する。 함께は「一緒に、共に」という副詞です。前の名詞句と-와/과 함께の形で使うと、「その名詞句と一緒に」という関係を作ります。요청과 함께では、요청が母音で終わらないため接続助詞과が付きます。例:친구와 함께 가요=友達と一緒に行きます。 사진は「写真」という名詞です。ここでは사진을となり、後ろの動詞보내다の目的語になっています。母音・子音で形が変わる目的格助詞のうち、사진のように子音で終わる名詞には을を使います。例:사진을 확인해요=写真を確認します。 보낼 수 있습니다は「送ることができます、送れます」という表現です。보내다(送る)の語幹보내-に、可能性を表す-(으)ㄹ 수 있다が付き、丁寧な文末形있습니다になっています。보낼の-ㄹは、母音で終わる語幹보내-に付く形です。-(으)ㄹ 수 있다は能力・可能性を表し、否定は-(으)ㄹ 수 없다です。例:오늘 사진을 보낼 수 있습니다=今日は写真を送れます。 全体では、유지 보수 요청과 함께(メンテナンスの依頼と一緒に)と사진을(写真を)が組み合わさり、보낼 수 있습니다(送れます)が述べられています。したがって、文全体は「メンテナンスの依頼と一緒に写真を送れます」という意味です。
사진을 첨부하고 문제가 어떻게 진행되었는지 설명해 주세요.
写真を添付して、問題がどのように進展したかを説明してください。
- 사진
- 写真
- 첨부하고
- 添付して
- 문제
- 問題
- 어떻게
- どのように
- 진행되었는지
- 進展したか
- 설명해 주세요
- 説明してください
詳しい説明
사진は「写真」という名詞です。特別な複数形ではなく、文脈に応じて1枚または複数の写真を指せます。例:사진을 보냈어요.(写真を送りました。) 첨부하고は「添付して」です。基本形は 첨부하다(添付する)で、-고が動作をつなぎます。ここでは写真を添付することと、次に説明することを結びます。-고は主語が同じ場合にも、異なる場合にも使えます。例:파일을 첨부하고 보내세요.(ファイルを添付して送ってください。) 문제は「問題」です。この文では、説明の対象となる問題・不具合を指します。문제가では助詞 가が付き、問題が節の主語として示されています。例:문제가 생겼어요.(問題が起きました。) 어떻게は「どのように、どう」という疑問詞です。方法だけでなく、動作や状態の進み方を尋ねる節にも使えます。例:어떻게 했어요?(どうしましたか/どのようにしましたか。) 진행되었는지は「進展したか」という内容を作ります。基本形は 진행되다(進行する、進む)です。되었-は過去を表し、-는지は疑問の内容を一つの節にまとめます。ここでは 어떻게 진행되었는지全体で「どのように進展したか」となります。関連する 진행하다 は、文脈により「進行する」または「進行させる・進める」という意味で使われます。この文の 진행되다 は、問題がどのように進んだかに焦点を置く形です。例:일이 어떻게 진행되었는지 알려 주세요.(仕事がどのように進んだか教えてください。) 설명해 주세요は「説明してください」という丁寧な依頼です。基本形は 설명하다(説明する)で、설명해は 설명하다の -해形です。ここで -해 주세요が「〜してください」という依頼を表します。説明の対象は前の 문제가 어떻게 진행되었는지です。例:이 내용을 설명해 주세요.(この内容を説明してください。) 全体では、사진을(写真を)を 첨부하고(添付して)、문제가 어떻게 진행되었는지(問題がどのように進展したか)を 설명해 주세요(説明してください)という構成です。したがって、「写真を添付して、問題がどのように進展したかを説明してください」という丁寧な依頼になります。
文法ポイント
V-는지
문제가 진행되었는지 설명해 주세요
ムンジェガ チネンドェオンヌンジ ソルミョンヘ チュセヨ問題が進行したか説明してください。
「-는지」は、事実や進み具合を確認する間接疑問を表します。
점점 + 동사/형용사
점점 헐거워졌습니다
チョムジョム ホルゴウォジョッスムニダだんだん緩みました。
「점점」は変化が少しずつ進むことを表す副詞です。
韓国語の単語
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
この修理が私の責任なのか、よく分かりません。
答えを見る
이 수리가 제 책임인지 잘 모르겠습니다.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
通常の、正常な
答えを見る
정상적인変わります、異なります
答えを見る
달라집니다徐々に、だんだん
答えを見る
점점責任