プロダクト戦略と業務改善について会話を広げる | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: At a professional networking event, two attendees discuss overlapping work in product strategy, research, operations, and workflow improvement..

JA → KO / レベル: B2

このレッスンについて

プロダクト戦略と業務改善について会話を広げるを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

명찰에 제품 전략이라고 적혀 있는 것을 봤어요.

ミョンチャレ チェプム チョルリャギラゴ チョキョ インヌン ゴスル ポァッソヨ 名札にプロダクト戦略と書かれているのに気づきました。
B

그게 제 주된 분야이지만, 제 업무는 연구와 운영에도 걸쳐 있어요.

クゲ チェ チュデン プニャイジマン、チェ オムムヌン ヨングワ ウニョンエド コルチョ イッソヨ それが私の主な専門分野ですが、仕事では研究や業務運営にも関わっています。
A

그런 조합은 제품 의사 결정이 복잡해질 때 도움이 되겠네요.

クロン チョハブン チェプム ウィサ チョルッチョンイ ポクッチャペジル テ トウミ トェゲンネヨ その組み合わせは、プロダクトの意思決定が複雑になったときに役立ちそうですね。
B

네, 특히 전략이 팀이 실제로 일하는 방식에 달려 있을 때 도움이 돼요.

ネ、トゥキ チョルリャギ ティミ シルッチェロ イルハヌン パンシゲ タルリョ イッスル テ トウミ トェヨ ええ、特に、戦略がチームの実際の働き方にかかっている場合は役立ちます。
A

저는 소규모 디지털 팀이 업무 흐름을 정리하도록 돕고 있어요.

チョヌン ソギュモ ディジトル ティミ オムム フルムル チョンニハドロク トプッコ イッソヨ 小規模なデジタルチームが仕事の流れを整理するのを手伝っています。
B

그럼 저희는 아마 비슷한 조율 문제를 몇 가지 다루고 있겠네요.

クロム チョヒヌン アマ ピスタン チョユル ムンジェル ミョッカジ タルゴ イッケンネヨ それなら、私たちはおそらく同じような連携の問題に取り組んでいそうですね。
A

언젠가 서로의 접근 방식을 비교해 보고 싶어요.

オンジェンガ ソロエ チョプックン パンシグル ピギョヘ ポゴ シポヨ いつか、お互いの進め方を比べてみたいです。
B

특히 대화를 실질적인 내용으로 이어 간다면 도움이 될 것 같아요.

トゥキ テファル シルッチルッチョギン ネヨンウロ イオ カンダミョン トウミ トェル コッ カタヨ 特に、話を実務的な内容にできれば、役に立ちそうですね。

単語解説

명찰에 「명찰에」は、この文では「名札に」という場所を表します。「명찰」の後ろに「에」を付け、何かが書かれている場所を示しています。「명찰에 적혀 있다」のように、場所と「書かれている」を組み合わせて使えます。
제품 「제품」は、この文で「製品、プロダクト」を指します。「제품 전략」で「プロダクト戦略」という意味になります。「제품 전략」のように、製品に関する分野や計画を表す名詞と組み合わせて使えます。
전략이라고 「전략이라고」は「戦略だと」「戦略と書かれて」という内容を示します。「전략」に「이라고」が付いて、後ろの「적혀」につながっています。名前や表示の内容を「N이라고 적혀 있다」の形で伝えるときに使えます。
적혀 「적혀」は、この文で「書かれて」という状態を表し、「적혀 있는」で「書かれている」となります。「적히다」のつながる形です。表示や文字について「N이 적혀 있다」の形で使えます。
있는 「있는」は、ここでは「書かれている」という状態を名詞の前から説明しています。「적혀 있는 것」で「書かれていること」または「書かれているもの」です。動作の結果として続いている状態を「V-아/어 있는」の形で表せます。
것을 「것을」は、ここでは「書かれていることを」という意味で、前の内容を名詞のように扱っています。「적혀 있는 것」が「봤어요」の対象になっています。動作や状態を「V-는 것을 보다」の形で「~することを見る、気づく」と表せます。
봤어요 「봤어요」は、この文では名札の表示を「見ました、気づきました」という意味です。「보다」の丁寧な過去の形です。見た対象を「N을/를 봤어요」の形で示せます。
그게 「그게」は、前に話題になった内容を受けて「それが」と示しています。この文では、相手が名札に書いた「제품 전략」を指します。「그게 제 주된 분야예요」のように、前の話題を主語として受けるときに使えます。
「제」は、この文で「私の」という所有を表します。「제 주된 분야」で「私の主な分野」、「제 업무」で「私の業務」です。自分に関係するものを丁寧に示すとき、名詞の前に置いて使います。
주된 「주된」は、この文で「主な」という意味で、「주된 분야」として使われています。中心となる分野や役割を示す形です。「주된 분야」のように、重要な対象を名詞の前から説明できます。
분야이지만 「분야이지만」は「分野ですが」という意味で、前半を認めながら後半へ続けています。「분야」に「이지만」が付いた形です。名詞の後ろに「N이지만」を置くと、「Nですが」と対比や補足を表せます。
업무는 「업무는」は、この文で「業務は」と話題を示します。「업무」に「는」が付いて、業務について研究や運営にも関わることを説明しています。「업무는 …」のように、仕事の特徴や範囲を話題にできます。
연구와 「연구와」は、この文で「研究と」と、並べる対象の一つを示します。「연구」の後ろの「와」が「と」に当たります。「연구와 운영」のように、関連する分野を並べて使えます。
운영에도 「운영에도」は、この文で「運営にも」という意味です。「운영」に場所や対象を示す「에」と、追加を表す「도」が付いています。「연구와 운영에도 걸쳐 있어요」のように、関わる範囲を追加して述べるときに使えます。
걸쳐 「걸쳐」は、この文で仕事が研究と運営の両方に「またがって、関わって」いることを表します。「걸치다」のつながる形です。複数の分野にまたがることを「여러 분야에 걸쳐 있다」の形で表せます。
있어요 「있어요」は、ここでは「関わっています、またがっています」という状態を丁寧に述べています。「걸쳐 있어요」で、関わりが続いている状態になります。状態や存在を丁寧に伝えるときに使えます。
그런 「그런」は、この文で直前に話された内容を受けて「そのような」と説明しています。「그런 조합」で「そのような組み合わせ」です。前の話題を受けて名詞を説明するとき、「그런+名詞」の形で使えます。
조합은 「조합은」は、この文で「その組み合わせは」と話題を示します。「그런 조합」は、プロダクト戦略と研究・運営にまたがる仕事の組み合わせを指します。「A와 B의 조합」のように、複数の要素の組み合わせを表せます。
의사 「의사」は、この文の「의사 결정」で「意思、意向」に関わる部分です。ここでは医師ではなく、決めることに関する意味です。「의사 결정」は一まとまりで「意思決定」を表します。
결정이 「결정이」は、この文で「決定が」と、複雑になる対象を示します。「의사 결정이」で「意思決定が」という意味です。「결정이 복잡해지다」のように、決定の状態の変化を述べられます。
복잡해질 「복잡해질」は、この文で「複雑になる」という変化を、「복잡해질 때」の形で表しています。「복잡해지다」の形が「때」の前に置かれています。「V-(으)ㄹ 때」で、ある変化や動作が起きるときの条件を示せます。
「때」は、この文で「とき」を表し、「복잡해질 때」で「複雑になったとき」です。前の動作や状態が起きる時点を示しています。「V-(으)ㄹ 때」の形で、仕事や出来事のタイミングを説明できます。
도움이 「도움이」は、この文で「助けが、役立つことが」という意味で、「도움이 되다」の一部です。「도움이 되겠네요」で「役立ちそうですね」となります。何かが役に立つことを「N에 도움이 되다」の形で表せます。
되겠네요 「되겠네요」は、ここでは「役立ちそうですね」と、相手の説明から判断した見込みを表します。「도움이 되겠네요」で一つの表現になっています。相手の話を受けて、役立つ可能性を丁寧に述べるときに使えます。
「네」は、この文で相手の発言を受けて「はい、ええ」と肯定する応答です。続く「특히」で、肯定した内容の中でも特に重要な条件を述べています。相手の意見に同意してから説明を続ける場面で使えます。
특히 「특히」は、この文で「特に」と、条件や範囲を絞っています。「특히 … 때」で「特に~するとき」となります。一般的な説明の中から重要な場合を取り上げるときに使えます。
전략이 「전략이」は、この文で「戦略が」と、後ろの「달려 있을 때」の主語を示します。「전략이 팀이 실제로 일하는 방식에 달려 있다」で、戦略がチームの実際の働き方に左右されるという関係です。
팀이 「팀이」は、この文で「チームが」と、「실제로 일하는」の主体を示します。「팀이 실제로 일하는 방식」で「チームが実際に働く方法」です。動作主を示す「이」を名詞の後ろに置いて使います。
실제로 「실제로」は、この文で「実際に、現実に」という意味です。「실제로 일하는 방식」で、理想ではなくチームが現実に働いている方法を指します。実際の行動や運用を強調するとき、動詞の前に置いて使えます。
일하는 「일하는」は、この文で「働く、仕事をする」という動作を名詞の前から説明しています。「팀이 실제로 일하는 방식」で「チームが実際に働く方法」です。「V-는 방식」の形で、どのようなやり方かを表せます。
방식에 「방식에」は、この文で「やり方に」という意味で、「달려 있다」と結び付いています。「팀이 실제로 일하는 방식에 달려 있다」で「チームの実際の働き方にかかっている」となります。基準や条件を「N에 달려 있다」の形で示せます。
달려 「달려」は、この文で走ることではなく、「かかって、左右されて」という意味です。「방식에 달려 있다」で、結果がその方法によって決まることを表します。条件や結果の依存先を「N에 달려 있다」の形で述べるときに使えます。
있을 「있을」は、この文で「かかっている」という状態を「있을 때」の形につないでいます。「달려 있을 때」で「かかっているとき」です。状態が続いていることを時点と結び付けるときに使えます。
돼요 「돼요」は、この文の「도움이 돼요」で「役立ちます」という意味です。ここでは単に「なります」ではなく、何かが助けになることを表します。「도움이 돼요」のように、役立つ対象を述べるときに使えます。
저는 「저는」は、この文で「私は」と話題を示します。「저」に話題を表す「는」が付いた形です。自分の仕事や担当を紹介するとき、「저는 …」で文を始められます。
소규모 「소규모」は、この文で「小規模な」という意味で、「소규모 디지털 팀」を説明しています。規模が大きくないチームや組織を指します。「소규모 팀」のように、規模を表す名詞の前で使えます。
디지털 「디지털」は、この文で「デジタル」という意味で、チームの分野や性質を説明しています。「디지털 팀」で「デジタルチーム」です。分野や技術に関する名詞の前に置いて使えます。
업무 「업무」は、この文で「業務、仕事」を指します。「업무 흐름」で、仕事を進める流れやワークフローを表します。仕事の内容や進行に関する名詞と組み合わせて使えます。
흐름을 「흐름을」は、この文で「流れを」という意味で、「업무 흐름을 정리하다」の対象です。ここでは仕事の流れ、つまりワークフローを指します。「업무 흐름을 정리하다」のように、業務の進み方を対象として使えます。
정리하도록 「정리하도록」は、この文でチームが業務の流れを「整理するように、整理できるように」という意味です。「정리하다」に「도록」が付いて、「돕다」と結び付いています。「V-도록 돕다」で、相手が何かをできるよう支援することを表せます。
돕고 「돕고」は、この文で「助けて、支援して」という意味で、「돕고 있어요」と続きます。「돕다」のつながる形です。現在続けている支援を「V-고 있어요」の形で述べるときに使えます。
그럼 「그럼」は、相手の説明を受けて「それなら、では」と話を進める表現です。この文では、相手の仕事の内容から共通点を導いています。前の情報を条件にして次の判断や提案を述べるときに使えます。
저희는 「저희는」は、この文で「私たちは」と話題を示します。「저희」に「는」が付いた形で、仕事上の自分たちの側を丁寧に指しています。自分が属するチームや組織の仕事を説明するときに使えます。
아마 「아마」は、この文で「おそらく」と、確定ではない判断を示します。「아마 … 있겠네요」で、相手の話から可能性を丁寧に推測しています。確信しすぎずに見込みを述べるときに使えます。
비슷한 「비슷한」は、この文で「似た、同じような」という意味で、「조율 문제」を説明しています。「비슷한 조율 문제」で「似た調整上の問題」です。二つ以上の対象に共通点があることを「N와/과 비슷한 N」の形で表せます。
조율 「조율」は、この文で、チームや仕事の間を「調整すること、連携すること」を指します。「조율 문제」で、関係者間の調整に関する問題です。業務上の連携や調整を「조율 문제」のような形で話すときに使えます。
문제를 「문제를」は、この文で「問題を」と、取り組む対象を示します。「조율 문제를 다루고」で「調整の問題を扱っている」となります。対象を明確にして「문제를 다루다」の形で使えます。
「몇」は、この文で「いくつかの」という数量を表し、「몇 가지」と結び付いています。具体的な数を示さず、複数の問題があることを表します。「몇 가지 문제」のように、数量を後ろの単位表現と一緒に使います。
가지 「가지」は、この文の「몇 가지」で、物事の種類や項目を数える単位です。「몇 가지 문제」で「いくつかの問題」となります。内容を項目として数えるとき、「몇 가지+名詞」の形で使えます。
다루고 「다루고」は、この文で問題に「取り組んで、扱って」という意味です。「문제를 다루고 있어요」で、問題を扱っている状態を表します。対象を前に置いて「N을/를 다루다」の形で使えます。
있겠네요 「있겠네요」は、この文で「取り組んでいそうですね」と、相手の説明から状況を推測しています。「다루고 있겠네요」で、今も取り組んでいるらしいという意味になります。相手の状況を断定せず、丁寧に推測するときに使えます。
언젠가 「언젠가」は、この文で「いつか」と、具体的な時期を決めない将来を表します。「언젠가 비교해 보고 싶어요」で「いつか比べてみたいです」です。将来の希望や予定を時期を限定せずに述べるときに使えます。
서로의 「서로의」は、この文で「お互いの」という所有を表します。「서로의 접근 방식」で、話し手と相手それぞれの取り組み方を指します。二者が持つものを「서로의+名詞」の形で表せます。
접근 「접근」は、この文で「アプローチ、取り組み方」という意味で、「접근 방식」の一部です。ここでは物理的に近づくことではなく、仕事への進め方を指します。「접근 방식」で、ある問題に対する取り組み方を表します。
방식을 「방식을」は、この文で「方法を、やり方を」と、比較する対象を示します。「서로의 접근 방식을 비교해」で「お互いの取り組み方を比べて」となります。方法を対象にして「방식을 비교하다」の形で使えます。
비교해 「비교해」は、この文で「比べて」という意味で、「비교해 보고 싶어요」と続きます。「비교하다」のつながる形です。二つの対象を「A와 B를 비교하다」の形で比較できます。
보고 「보고」は、ここでは「見て」ではなく、動詞の後ろで「~してみて」という試みを表します。「비교해 보고 싶어요」で「比べてみたいです」です。動詞の「-아/어 보다」で、何かを試しに行うことを表せます。
싶어요 「싶어요」は、この文で「~したいです」という希望を表します。「비교해 보고 싶어요」で、相手と方法を比較してみたいという希望です。希望する動作を「V-고 싶어요」の形で述べられます。
대화를 「대화를」は、この文で「会話を」と、続け方を変える対象を示します。「대화를 실질적인 내용으로 이어 가다」で、会話を実務的な内容へ続けることを表します。会話を続けたり進めたりする対象として「대화를」を使えます。
실질적인 「실질적인」は、この文で「実質的な、実務的な」という意味で、「내용」を説明しています。「실질적인 내용」で、抽象的な話ではなく仕事に結び付く内容を指します。仕事や効果に直接関係する内容を「실질적인+名詞」で表せます。
내용으로 「내용으로」は、この文で「内容に、内容として」という意味で、会話の方向や到達点を示します。「대화를 실질적인 내용으로 이어 가다」で、会話を実務的な内容にして続けることを表します。話や流れをある内容へ進めるとき、「N으로 이어 가다」の形で使えます。
이어 「이어」は、この文で「続けて、つないで」という意味で、「이어 가다」の一部です。「대화를 이어 가다」で「会話を続けていく」となります。会話や活動を続けることを「대화를 이어 가다」の形で表せます。
간다면 「간다면」は、ここでは「続けていくなら」と条件を示します。「이어 가다」に「-ㄴ다면」が付いた形で、「大切な条件を仮に置くなら」という意味です。「V-(ㄴ/는)다면」で、ある条件を前提に意見や見込みを述べられます。
「될」は、この文で「役立つことになる、役立ちそうな」という可能性を、「도움이 될 것 같아요」の形で表します。「되다」が後ろの「것」を修飾する形です。「도움이 될 것 같다」のように、将来の見込みや可能性を述べられます。
「것」は、この文では具体的な「もの」ではなく、「도움이 될 것 같아요」で判断の内容を名詞のようにまとめています。「~になることのようだ」という構造の一部です。「V-(으)ㄹ 것 같아요」で、見込みや話し手の判断を表せます。
같아요 「같아요」は、この文で「~のようです、~と思います」と、断定を避けた見込みを表します。「도움이 될 것 같아요」で「役に立ちそうです」となります。状況からの判断を丁寧に伝えるとき、「V-(으)ㄹ 것 같아요」の形で使えます。

文法ポイント

-도록

업무 흐름을 정리하도록 해요.

オムム フルムル チョンニハドロク ヘヨ

業務の流れを整理するようにします。

動詞に付いて、「〜するように」と目的や指示を表します。

-ㄴ다면/-는다면

서로 비슷한 접근 방식을 이어 간다면

ソロ ピスタン チョプックン パンシグル イオ カンダミョン

お互いに似たアプローチを続けていくなら

動詞や形容詞に付いて、仮定の「もし〜なら」を表します。

韓国語の単語

걸치다 動詞
コルチダ またがる、関わる 걸쳐 있어요
명찰 名詞
ミョンチャル 名札
복잡하다 形容詞
ポクッチャパダ 複雑だ 복잡해질
분야 名詞
プニャ 分野
업무 名詞
オムム 業務、仕事
연구 名詞
ヨング 研究
운영 名詞
ウニョン 運営、業務運営
의사 결정 フレーズ
ウィサ チョルッチョン 意思決定
적히다 動詞
チョキダ 書かれる、記載される 적혀 있는
제품 전략 フレーズ
チェプム チョルリャク 製品戦略
조합 名詞
チョハプ 組み合わせ
주되다 形容詞
チュドェダ 主である、主な 주된

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

複雑だ

答えを見る복잡해질

業務、仕事

答えを見る업무

分野

答えを見る분야

主である、主な

答えを見る주된