勤務時間外のメッセージに緊急度を表示する | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: In a remote work discussion, two adults clarify that after-hours messages need urgency labels so focused time is protected..

JA → KO / レベル: B2

このレッスンについて

勤務時間外のメッセージに緊急度を表示するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

제 근무 시간이 끝난 후에 메시지가 여러 개 들어온 것을 알아차렸습니다.

チェ クンム シガニ クンナン フエ メシジガ ヨロ ゲ トゥロオン ゴスル アラチャリョッスムニダ。 勤務時間が終わった後に、いくつかメッセージが届いていることに気づきました。
B

그때 보냈지만, 바로 답장이 올 거라고는 생각하지 않았습니다.

クッテ ポネッチマン、パロ タプチャンイ オル コラゴヌン センガカジ アナッスムニダ。 その時間に送りましたが、すぐに返信が来るとは思っていませんでした。
A

메시지의 표현만으로는 그 점이 분명하지 않았습니다.

メシジエ ピョヒョンマヌロヌン ク チョミ プンミョンハジ アナッスムニダ。 メッセージの文面からは、その点が明確ではありませんでした。
B

메시지를 긴급하지 않다고 표시했어야 했습니다.

メシジル キングパジ アンタゴ ピョシヘッソヤ ヘッスムニダ。 メッセージを緊急ではないと表示しておくべきでした。
A

명확한 긴급도 표시가 있으면 집중해서 일할 시간을 확보하는 데 도움이 될 것입니다.

ミョンファカン キングプト ピョシガ イッスミョン チプチュンヘソ イルハル シガヌル ファクポハヌン デ トウミ トェル コシムニダ。 明確な緊急度の表示があれば、集中して仕事をする時間を確保するのに役立ちます。
B

조치가 필요한 내용, 배경 정보, 기다려도 되는 내용을 구분하는 제목 태그를 추가할 수 있습니다.

チョチガ ピリョハン ネヨン、ペギョン ジョンボ、キダリョド トェヌン ネヨンウル クブナヌン チェモク テグル チュガハル ス イッスムニダ。 件名に、対応が必要なもの、背景情報、後回しにできるもののタグを付けられます。
A

그러면 협업 속도를 늦추지 않고 부담을 줄일 수 있습니다.

クロミョン ヒョボプ ソクトル ヌッチュジ アンコ プダムル チュリル ス イッスムニダ。 そうすれば、連携を遅らせずにプレッシャーを減らせます。
B

앞으로는 그렇게 하는 것을 기본으로 하겠습니다.

アプロヌン クロッケ ハヌン ゴスル キボヌロ ハゲッスムニダ。 今後はそれを基本にします。

単語解説

「제」はこの文で「私の」を表し、所有者を示して後ろの名詞を修飾します。「제 근무 시간이」のように、自分に関係する勤務時間や持ち物を述べる場面で使います。
근무 「근무」はこの文で「勤務」を表し、仕事をしていることや勤務に関する内容を示します。「제 근무 시간이」のように、時間を表す語と組み合わせて勤務時間について述べます。職場で勤務条件や勤務時間を確認する場面で使えます。
시간이 「시간이」は「時間が」という意味で、時間を表す名詞に主語を示す形が付いています。「시간이 끝난」のように、時間が終わることを主語として述べます。勤務時間や予定の終了を説明する場面で使います。
끝난 「끝난」は「終わった」という意味で、終わることを表す語が後ろの名詞を修飾する形です。「시간이 끝난 후에」のように、何かが終わった後の時点を示します。予定や作業の終了後について説明する場面で使えます。
후에 「후에」は「後に」を表し、ある出来事や時間の後の時点を示します。「끝난 후에」のように、前の内容が終わった後に何かが起きることを述べます。勤務後や会議後の行動を説明する場面で使います。
메시지가 「메시지가」は「メッセージが」という意味で、メッセージを文の主語として示します。「메시지가 여러 개 들어온」のように、メッセージが届いたことを述べます。メールやチャットで受信内容を説明する場面で使います。
여러 「여러」はこの文で「いくつかの、複数の」を表し、後ろの数えられる名詞や数量表現を修飾します。「여러 개」のように、数が一つではないことを示します。複数のメッセージや項目をまとめて述べる場面で使えます。
「개」は物を数えるときの助数詞で、この文では複数のメッセージを「いくつ」と数えています。「여러 개」のように数量表現の後ろに置きます。メッセージや書類など、個数で数える物を説明する場面で使います。
들어온 「들어온」はこの文で「入ってきた、届いた」という意味で、入ってくることを表す語が後ろの「こと」を修飾する形です。「메시지가 여러 개 들어온 것을」のように、メッセージが届いた事実をまとめて述べます。メッセージや通知の受信状況を説明する場面で使います。
것을 「것을」は、前の内容を「こと」としてまとめ、それを動詞の対象として示します。この文では「메시지가 여러 개 들어온 것을 알아차렸습니다」全体で、メッセージが届いたことに気づいたという意味になります。出来事や事実を見たり知ったりした対象として述べるときに使います。
알아차렸습니다 「알아차렸습니다」はこの文で「気づきました」を表し、알아차리다の丁寧な過去の形です。「들어온 것을 알아차렸습니다」のように、ある事実を認識したことを述べます。仕事上の変化や問題に気づいたことを相手に報告する場面で使えます。
그때 「그때」は「その時」を表し、前後の文脈で既に示された時点を指します。この文では、メッセージを送った時間を指して「その時に」という意味になります。直前に話題になった時刻や出来事を指し直す場面で使います。
보냈지만 「보냈지만」は「送りましたが」という意味で、送ることを表す過去の形に逆接の働きが続いています。「보냈지만」以下で、送った事実と期待していなかったことを対比しています。自分の行動を認めたうえで、別の事情や結果を説明する場面で使えます。
바로 「바로」はこの文で「すぐに、直ちに」を表し、返信が来る時期が早いことを示します。「바로 답장이 올」のように、動作や出来事の直前性を強調します。すぐに対応することを期待していないと伝える場面で使えます。
답장이 「답장이」は「返信が」という意味で、返信を文の主語として示します。「답장이 올」のように、返信が来ることを述べます。メールやメッセージへの返事について話す場面で使います。
「올」はこの文で「来るだろう、来ること」を表し、오다が予想される出来事を修飾する形です。「답장이 올 거라고는」のように、返信が来るという予想の内容を示します。誰かの到着や返信など、これから起こると考えられることを述べる場面で使えます。
거라고는 「거라고는」はこの文で「〜だろうとは」という予想の内容を示し、後ろの否定表現と結び付いて「〜とは思っていなかった」という意味になります。「답장이 올 거라고는 생각하지 않았습니다」全体で、返信がすぐ来るとは思っていなかったと述べています。予想や考えを取り上げて、それを否定的に述べる場面で使えます。
생각하지 「생각하지」は「考えない」という否定表現の一部で、생각하다が否定の形に続く形です。この文では「생각하지 않았습니다」となり、返信が来るとは考えていなかったことを表します。自分の考えや予想を否定するときに、後ろの否定表現と組み合わせて使います。
않았습니다 「않았습니다」は「〜しませんでした、〜ではありませんでした」を表す丁寧な過去の形です。この文では「생각하지 않았습니다」として、過去の時点でそのようには考えていなかったことを示します。過去の否定を改まって説明する場面で使えます。
메시지의 「메시지의」は「メッセージの」という意味で、後ろの名詞との所有・関係を示します。「메시지의 표현」のように、メッセージに含まれる表現や内容を説明します。文書や発言の一部について、その出所や関係を示す場面で使います。
표현만으로는 「표현만으로는」はこの文で「表現だけでは、表現だけからは」を表し、手がかりが表現に限られることを示します。「메시지의 표현만으로는」のように、限られた情報だけでは判断できないことを述べます。文面や言い方だけでは意図が伝わらないと説明する場面で使えます。
「그」はこの文で「その」を表し、話し手と聞き手が既に話題にしている内容を指します。「그 점」のように、直前に述べた点や事実を後ろの名詞に結び付けます。相手と共有している問題や論点を指し直す場面で使います。
점이 「점이」は「点が、その点が」という意味で、問題となる点を文の主語として示します。この文では「그 점이 분명하지 않았습니다」となり、その点が明確でなかったことを述べています。話し合いの中で特定の問題点や側面を取り上げる場面で使います。
분명하지 「분명하지」は「明確でなく、はっきりしていなく」という意味で、분명하다が否定表現に続く形です。「분명하지 않았습니다」として、メッセージの意図が明確ではなかったことを表します。情報や説明が不明確だと丁寧に指摘する場面で使えます。
메시지를 「메시지를」は「メッセージを」という意味で、表示する対象を示します。「메시지를 긴급하지 않다고 표시했어야 했습니다」のように、メッセージにどのような表示をするべきだったかを述べます。送信内容や文書を対象として操作を説明する場面で使います。
긴급하지 「긴급하지」はこの文で「緊急ではなく」という意味で、긴급하다が否定表現に続く形です。「긴급하지 않다고」で、メッセージが緊急でないという内容を表します。対応を急ぐ必要がないことを分類や表示で伝える場面で使えます。
않다고 「않다고」は「〜でないと、〜しないと」という内容を引用・説明する形です。この文では「긴급하지 않다고 표시했어야 했습니다」となり、メッセージを緊急でないものとして表示する内容を示します。判断や分類の内容を、後ろの動詞に結び付ける場面で使えます。
표시했어야 「표시했어야」はこの文で「表示しておくべきだった」を表し、表示することへの過去の必要性や反省を示します。「표시했어야 했습니다」として、実際にはしなかったがそうするのが適切だったと述べます。過去の対応について改善点や後悔を説明する場面で使えます。
했습니다 「했습니다」は하다の丁寧な過去の形で、この文では「表示했어야 했습니다」の最後に置かれています。「표시했어야」と結び付くことで、表示しておくべきだったという過去の判断を丁寧に完結させます。仕事上の反省や判断を改まって述べる場面で使えます。
명확한 「명확한」は「明確な」を表し、명확하다が後ろの名詞を修飾する形です。「명확한 긴급도 표시」のように、何を意味するか分かりやすい表示を説明します。基準や表示を分かりやすくしたい場面で使えます。
긴급도 「긴급도」はこの文で「緊急度」を表し、どれほど急いで対応する必要があるかという程度を示します。「긴급도 표시」のように、緊急性を表す表示や分類について述べます。仕事の依頼やメッセージの優先順位を整理する場面で使えます。
표시가 「표시가」は「表示が」という意味で、表示を文の主語として示します。「명확한 긴급도 표시가 있으면」のように、明確な表示が存在する場合の効果を述べます。ラベルや案内があるかどうかを説明する場面で使います。
있으면 「있으면」は「あるなら、あれば」を表し、存在を条件として示します。「표시가 있으면」のように、表示がある場合に起こる結果を続けます。条件を示しながら提案や効果を説明する場面で使えます。
집중해서 「집중해서」は「集中して」を表し、集中することを次の行動と結び付けます。「집중해서 일할」のように、集中した状態で仕事をすることを述べます。邪魔を減らして一つの作業に取り組みたい場面で使います。
일할 「일할」は「働く、仕事をする」という内容が後ろの名詞を修飾する形で、この文では「働くための」という意味になります。「일할 시간」のように、仕事をする時間や機会を述べます。勤務時間の確保や作業計画について話す場面で使えます。
시간을 「시간을」は「時間を」という意味で、確保する対象を示します。「시간을 확보하는」のように、仕事のための時間を対象として述べます。集中作業の時間を守る必要があることを説明する場面で使います。
확보하는 「확보하는」はこの文で「確保する」という意味で、확보하다が後ろの表現に続く形です。「시간을 확보하는 데 도움이 되다」というまとまりで、時間を確保することに役立つと述べています。時間や資源を確保する必要がある場面で使えます。
「데」はこの文で、動作を名詞のように扱い「〜することに」という意味を作ります。「시간을 확보하는 데 도움이 될 것입니다」全体で、時間を確保することに役立つと表します。ある行動への助けや効果を述べるときに、この構文で使われます。
도움이 「도움이」は「助けが、役に立つことが」という意味で、 도움이 되다という表現の主語側にあります。この文では「확보하는 데 도움이 될 것입니다」となり、時間の確保に役立つことを表します。提案や方法が何かに役立つと説明する場面で使います。
「될」は「なる、役立つことになる」という内容が後ろの表現を修飾する形です。「도움이 될 것입니다」のように、将来の効果や見込みを示します。ある方法が問題解決に役立つと予測する場面で使えます。
것입니다 「것입니다」はこの文で、前の内容を丁寧に断定・予測する表現の一部です。「도움이 될 것입니다」として、役立つだろうという見込みを改まって述べます。提案の効果や今後の結果を丁寧に説明する場面で使います。
조치가 「조치가」はこの文で「対応が、措置が」という意味で、必要とされる行動を主語として示します。「조치가 필요한 내용」のように、対応を取る必要がある内容を説明します。仕事上で対応や処理が必要な項目を分類する場面で使えます。
필요한 「필요한」は「必要な」を表し、필요하다が後ろの名詞を修飾する形です。「조치가 필요한 내용」のように、対応が求められる内容を示します。どの項目に対応が必要かを説明する場面で使えます。
내용 「내용」はこの文で「内容、項目」を表し、メッセージに含まれる情報や扱うべき事柄を指します。「조치가 필요한 내용」や「배경 정보」のように、メッセージを種類ごとに整理するときに使います。メールや業務連絡の中身を分類する場面で使えます。
배경 「배경」は「背景」を表し、ある事柄を理解するための事情や周辺情報を示します。「배경 정보」のように、すぐに対応する行動ではなく理解のための情報を表します。業務の事情や経緯を共有する場面で使えます。
정보 「정보」は「情報」を表し、伝えられる知識や資料の内容を指します。この文では「배경 정보」として、背景を理解するための情報を示します。対応を求めず、参考として情報を共有する場面で使えます。
기다려도 「기다려도」は「待っても」という意味で、待つことを認める内容の一部です。「기다려도 되는 내용」全体で、すぐに対応せず待ってもよい内容を表します。対応を急がなくてよい項目を分類するときに使えます。
되는 「되는」はこの文で「〜してもよい、問題ない」という意味を作る形で、되다が後ろの名詞を修飾しています。「기다려도 되는 내용」のように、待つことが許される内容を示します。急いで処理しなくてもよいことを説明する場面で使います。
내용을 「내용을」は「内容を」という意味で、区別する対象を示します。「내용을 구분하는」のように、メッセージの内容を種類や対応の必要性によって分けることを述べます。複数の連絡事項を分類する場面で使えます。
구분하는 「구분하는」は「区別する、分類する」という意味で、구분하다が後ろの名詞を修飾する形です。「내용을 구분하는 제목 태그」として、内容を分類する件名タグを説明します。情報を種類や優先度ごとに分ける場面で使えます。
제목 「제목」はこの文でメールやメッセージの「件名」を表します。「제목 태그」のように、件名に付けて内容や対応の種類を示すものを説明します。メッセージを開く前に要点や優先度を伝えたい場面で使えます。
태그를 「태그를」は「タグを」という意味で、追加する対象を示します。「제목 태그를 추가할」のように、件名に付ける分類用のタグを表します。メッセージを対応の種類ごとに見分けやすくする場面で使います。
추가할 「추가할」は「追加する」という内容が後ろの表現に続く形で、この文では「追加できる」という意味の構文を作ります。「태그를 추가할 수 있습니다」のように、タグを加える可能性や能力を述べます。設定や文書に新しい項目を加える場面で使えます。
「수」は単独で「できる」という意味ではなく、「추가할 수 있습니다」のように可能性や能力を表す構文の一部です。この文全体で「タグを追加できます」という意味になります。ある行動が可能だと伝えるときに、前の動作表現と組み合わせて使います。
있습니다 「있습니다」は丁寧な表現ですが、この文では単独の「あります」ではなく、「추가할 수 있습니다」の一部として可能を表します。前の動作と組み合わさって、タグを追加できると丁寧に述べています。職場でできることや対応可能なことを説明する場面で使えます。
그러면 「그러면」は「そうすれば、そうすると」を表し、前に述べた提案を実行した場合の結果を導きます。この文では、件名タグを付けるという提案を受けて、その効果を続けています。提案の結果や次の判断を説明する場面で使います。
협업 「협업」はこの文で「協働、コラボレーション」を表し、複数の人が一緒に仕事を進めることを指します。「협업 속도」のように、共同作業の進み方について述べます。チームで連絡や作業の進め方を話し合う場面で使えます。
속도를 「속도를」は「速度を」という意味で、遅くする対象を示します。この文では「협업 속도를 늦추지 않고」となり、協働の進む速さを落とさないことを表します。作業や連携の進行を維持することを説明する場面で使います。
늦추지 「늦추지」はこの文で「遅らせず、遅くせず」という否定表現の一部です。「늦추지 않고」として、協働の速度を落とさずに別の効果を得ることを述べます。ある影響を避けながら別の行動を行う場面で使います。
않고 「않고」は「〜せずに、〜しないで」を表し、前の動作を行わない状態で後ろの動作につなげます。「협업 속도를 늦추지 않고 부담을 줄일」のように、協働を遅らせないことと負担を減らすことを結び付けます。二つの条件や行動を対比して述べる場面で使えます。
부담을 「부담을」はこの文で「負担を、プレッシャーを」を表し、減らす対象を示します。「부담을 줄일」のように、精神的・実務的な重さを軽くすることを述べます。連絡方法を改善して相手の負担を減らす場面で使えます。
줄일 「줄일」は「減らす」という内容が可能表現に続く形で、この文では「減らせる」という意味を作ります。「부담을 줄일 수 있습니다」のように、負担を軽くする可能性を述べます。作業上の負担や量を小さくできる方法を説明する場面で使えます。
앞으로는 「앞으로는」は「今後は、これからは」を表し、現在以降の方針を示します。この文では、今後のメッセージの扱いについて新しい基本方針を述べています。これから継続する行動やルールを約束する場面で使えます。
그렇게 「그렇게」は「そのように、そうして」を表し、直前に話された方法や行動を指します。この文では、件名にタグを付ける方法を指して「そのようにする」と述べています。相手の提案や説明を受けて、その方法を指し直す場面で使います。
하는 「하는」は「する」という内容が後ろの「こと」を修飾する形です。「그렇게 하는 것을 기본으로」のように、直前の方法を実行することを一つの行動として扱います。行動や方針を「〜すること」として述べる場面で使えます。
기본으로 「기본으로」は「基本として、標準に」を表し、ある方法を通常のやり方にすることを示します。「그렇게 하는 것을 기본으로 하겠습니다」のように、今後の標準方針を述べます。仕事の進め方や連絡ルールを決める場面で使えます。
하겠습니다 「하겠습니다」は하다の丁寧な意志・約束の表現で、この文では「そうします、そうすることにします」を表します。「기본으로 하겠습니다」として、今後その方法を基本にすると相手に約束しています。合意した方針を自分が実行すると伝える場面で使えます。

文法ポイント

-아/어야 했습니다

표시했어야 했습니다.

ピョシヘッソヤ ヘッスムニダ。

表示すべきでした。

過去に必要だった行動や、しなかったことへの後悔・反省を表します。

-아/어도

기다려도 됩니다.

キダリョド トェムニダ。

待ってもいいです。

動詞に付いて「〜しても」という譲歩や許可の意味を作ります。

韓国語の単語

그때 副詞
クッテ その時

그때 보냈지만

근무 시간 名詞
クンム シガン 勤務時間 근무 시간이

제 근무 시간이 끝난 후에

끝나다 動詞
クンナダ 終わる 끝난

근무 시간이 끝난 후에

답장 名詞
タプチャン 返信

답장이 올 거라고는 생각하지 않았습니다

들어오다 動詞
トゥロオダ 入ってくる、届く 들어온

메시지가 여러 개 들어온 것을

바로 副詞
パロ すぐに、直ちに

바로 답장이 올 거라고는

보내다 動詞
ポネダ 送る 보냈지만

그때 보냈지만

분명하다 形容詞
プンミョンハダ 明確だ、はっきりしている 분명하지 않았습니다

그 점이 분명하지 않았습니다

생각하다 動詞
センガカダ 思う、考える 생각하지 않았습니다

올 거라고는 생각하지 않았습니다

알아차리다 動詞
アラチャリダ 気づく 알아차렸습니다

들어온 것을 알아차렸습니다

여러 개 フレーズ
ヨロ ゲ いくつか、複数

메시지가 여러 개 들어온 것을

표현 名詞
ピョヒョン 表現、言い回し

메시지의 표현만으로는

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

メッセージの文面からは、その点が明確ではありませんでした。

答えを見る메시지의 표현만으로는 그 점이 분명하지 않았습니다.

メッセージを緊急ではないと表示しておくべきでした。

答えを見る메시지를 긴급하지 않다고 표시했어야 했습니다.

今後はそれを基本にします。

答えを見る앞으로는 그렇게 하는 것을 기본으로 하겠습니다.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

気づく

答えを見る알아차렸습니다

送る

答えを見る보냈지만

すぐに、直ちに

答えを見る바로

終わる

答えを見る끝난