このレッスンについて
ウォーキングイベントへの申し込みを通して、オランダ語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
Hoeveel kost het om mee te doen aan het wandelevenement?
フーフェール コスト アト オム メー トゥ ドゥーン アーン アト ワンデレーフェネーメント? ウォーキングイベントに参加するにはいくらかかりますか。
C
Het is gratis voor inwoners van de stad.
アト イス フラーティス フォール インヴォーネルス ファン デ スタット。 市民は無料です。
B
Wij willen ons samen inschrijven.
ワイ ヴィレン オンス サーメン インスフレイフェン。 私たちは一緒に申し込みたいです。
C
Schrijf uw namen, adressen en telefoonnummers op dit formulier.
スフレイフ ウ ナーメン、アドレッセン エン テーレフォーンヌメルス オップ ディト フォルミュリール。 この用紙に名前、住所、電話番号を書いてください。
A
Moeten we ook een e-mailadres invullen?
ムーテン ヴェ オーク エン エーメールアドレス インヴュレン? メールアドレスも書いたほうがいいですか。
C
Dat is niet verplicht.
ダット イス ニート フェルプリフト。 その部分は任意です。
B
Wat stuurt u als we een e-mailadres toevoegen?
ワット ステュールト ユー アルス ヴェ エン エーメールアドレス トゥーフーヘン? メールアドレスを追加したら、何を送りますか。
C
We sturen het programma van het volgende evenement.
ヴェ ステューレン アト プローフラマ ファン アト フォルヘンデ エーフェネーメント。 次のイベントの予定を送ります。単語解説
Hoeveel
「Hoeveel」は、この文で参加費の金額を尋ねる「いくら」です。金額を尋ねるときは「Hoeveel kost ...?」の形で使えます。受付で料金を確認するときに使う表現です。
kost
「kost」は、ここでは「費用がかかる」「いくらである」という意味です。「Hoeveel kost het ...?」では、参加することに必要な金額を尋ねています。料金を尋ねるときにこの形を使えます。
het
「het」は、「Hoeveel kost het om mee te doen ...?」で、「参加すること」を指す形式的な主語として働いています。一方、「Het is gratis ...」では、その参加が無料であることを受けています。「het is ...」は、何かの状態や料金を説明するときに使える形です。
om
「om」は、「om mee te doen」の中で、後ろの「te doen」とともに「参加すること」を表す不定詞節を作ります。ここではウォーキングイベントに参加することの料金を尋ねています。「om ... te + 動詞」は、行為の内容を表すときに使えます。
mee
「mee」は、「mee te doen aan het wandelevenement」の中で、イベントに加わって参加する意味を作る部分です。「参加する」という全体の意味は「mee te doen aan」という組み合わせで表されます。活動やイベントへの参加を述べるときに使える組み合わせです。
te
「te」は、「te doen」で動詞「doen」を不定詞として使うことを示しています。ここでは「om mee te doen」という形で「参加すること」を表します。「om ... te」の後ろでは、このように動詞を置きます。
doen
「doen」は、この文の「mee te doen aan」で「参加する」という意味になります。「する」という単独の意味ではなく、「mee te doen aan het wandelevenement」という組み合わせでイベントへの参加を表しています。
aan
「aan」は、「mee te doen aan het wandelevenement」で、参加する対象を示しています。ここではウォーキングイベントに参加するという関係を作っています。イベントや活動への参加には「mee doen aan」とともに使えます。
wandelevenement
「wandelevenement」は、ここでは「ウォーキングイベント」を指します。「het wandelevenement」のように、参加する対象のイベントとして使われています。歩く行事について話すときに使える語です。
is
「is」は、「Het is gratis」で「〜である」「〜です」を表し、参加が無料であることを説明しています。主語の状態や性質を述べるときに使われます。「Het is ...」の後ろに状態や評価を置けます。
gratis
「gratis」は、ここでは料金がかからない「無料の」という意味です。「Het is gratis voor inwoners van de stad」で、市の住民にとって無料であることを示しています。料金について「gratis voor + 対象」の形で使えます。
voor
「voor」は、「gratis voor inwoners van de stad」で、無料になる対象を示す「〜にとって」「〜向けに」です。ここでは市の住民が無料の対象です。サービスや料金の対象を示すときに使えます。
inwoners
「inwoners」は、ここでは「住民たち」、つまり市に住んでいる人々を指します。「inwoners van de stad」で「市の住民」というまとまりになります。居住地域と住民を結びつけて説明するときに使える語です。
van
「van」は、「van de stad」で「〜の」を表し、「市の住民」という関係を作っています。所属や関係する場所を示す名詞の前後で使えます。
de
「de」は、「de stad」で、特定の「市」を示す定冠詞です。ここでは話題になっている市を指しています。「de」は名詞と一緒に名詞句を作ります。
stad
「stad」は、ここでは「市」「都市」を意味します。「de stad」で、特定の市を表しています。住民や場所について話すときに使える語です。
Wij
「Wij」は、この文で「私たちは」を表す主語です。「Wij willen ons samen inschrijven」で、二人が一緒に申し込む意思を述べています。自分たちの希望や行動を主語として伝えるときに使えます。
willen
「willen」は、ここでは「〜したい」「〜を希望する」という意味です。「Wij willen ons samen inschrijven」のように、後ろに行いたいことを置きます。申し込みや依頼の希望を伝えるときに使えます。
ons
「ons」は、「ons inschrijven」で、申し込む人たち自身を表しています。「Wij willen ons samen inschrijven」全体で「私たちは一緒に申し込みたいです」という意味になります。自分たちが登録の対象になることを示す形です。
samen
「samen」は、ここでは「一緒に」を表し、二人が共同で申し込むことを示しています。「samen inschrijven」のように、同じ行動を一緒に行うことを表せます。同行者と行動する予定を伝えるときに使える語です。
inschrijven
「inschrijven」は、ここではイベントに「申し込む」「登録する」という意味です。「ons inschrijven」で、自分たちが参加者として登録することを表しています。イベントや講座への申し込みを伝えるときに使えます。
Schrijf
「Schrijf」は、ここでは「書いてください」という依頼・指示です。辞書形「schrijven」に対応する、相手に書くよう求める形です。用紙への記入をお願いするときに使えます。
uw
「uw」は、ここでは相手の名前・住所・電話番号を指す「あなたの」「あなたたちの」です。受付で丁寧に相手の情報を求める「uw namen」の中で使われています。相手に属する複数の項目を丁寧に示すときに使えます。
namen
「namen」は、ここでは申込用紙に書く「名前」です。複数の参加者の情報を並べるため、「adressen」や「telefoonnummers」とともに使われています。申し込みや登録で複数人の名前を求めるときに使える語です。
adressen
「adressen」は、ここでは申込用紙に書く「住所」です。「namen, adressen en telefoonnummers」という情報の一覧の一部になっています。登録時に複数の住所を尋ねるときに使えます。
en
「en」は、ここで「そして」「〜と」を表し、名前・住所・電話番号をつないでいます。「namen, adressen en telefoonnummers」の最後の項目を加える接続語です。複数の項目を列挙するときに使います。
telefoonnummers
「telefoonnummers」は、ここでは申込用紙に書く「電話番号」です。名前や住所と並ぶ、登録に必要な連絡先情報として使われています。複数の人の電話番号をまとめて述べるときに使える語です。
op
「op」は、「op dit formulier」で、書く場所である用紙の上・用紙上を示しています。ここでは名前や住所などをこの用紙に記入するという意味です。情報を用紙に書く場所を示すときに使えます。
dit
「dit」は、ここでは「この」を表し、目の前にある「dit formulier」を指しています。「dit formulier」で「この用紙」というまとまりになります。近くにある一つの用紙を指定するときに使えます。
formulier
「formulier」は、ここでは名前や住所などを記入する「用紙」「フォーム」です。「dit formulier」で、受付にある特定の用紙を指しています。申し込みや登録の情報を書く書類について話すときに使えます。
Moeten
「Moeten」は、ここでは「〜しなければなりませんか」「〜したほうがいいですか」と、必要性や適切さを尋ねています。「Moeten we ook een e-mailadres invullen?」で、メールアドレスの記入が必要か確認しています。何かをする必要があるか尋ねるときに使えます。
we
「we」は、ここでは「私たちは」を表す主語です。「Moeten we ...?」では質問する側を、「We sturen ...」では送る側を示しています。自分たちの行動や予定を述べるときに使えます。
ook
「ook」は、ここでは「〜も」「また」を表し、名前や住所などに加えてメールアドレスも記入することを示しています。「ook een e-mailadres invullen」のように、追加する項目を示すために使えます。
een
「een」は、ここでは特定されていない一つのメールアドレスを示す不定冠詞です。「een e-mailadres」で「一つのメールアドレス」「メールアドレス」を表します。単数の名詞を初めて取り上げるときに使えます。
e-mailadres
「e-mailadres」は、ここでは申込用紙に追加して記入できる「メールアドレス」です。「een e-mailadres invullen」で、メールアドレスを入力することを表しています。連絡先情報について話すときに使える語です。
invullen
「invullen」は、ここでは用紙の項目に情報を「記入する」「入力する」という意味です。「een e-mailadres invullen」で、メールアドレスの欄を埋めることを表しています。フォームや申込書に情報を入れるときに使えます。
Dat
「Dat」は、ここでは直前に話題になったメールアドレスの項目を受けて「それは」「その部分は」と表しています。「Dat is niet verplicht」で、その項目が必須ではないと説明しています。直前の内容を指して状態を述べるときに使えます。
niet
「niet」は、ここでは「verplicht」を否定する「〜ではない」です。「niet verplicht」で「必須ではない」「義務ではない」という意味になります。状態や条件を否定するときに使えます。
verplicht
「verplicht」は、ここでは「必須の」「義務づけられた」という意味です。「niet verplicht」で、メールアドレスの記入が任意であることを伝えています。申し込みや手続きで必須かどうかを説明するときに使えます。
Wat
「Wat」は、ここでは送る内容を尋ねる「何を」です。「Wat stuurt u ...?」で、メールアドレスを追加した場合に何を送るのかを質問しています。送信する物や内容を尋ねるときに使えます。
stuurt
「stuurt」は、ここでは丁寧な相手が「送りますか」「送るのですか」と尋ねる形です。「Wat stuurt u」で、相手が送る内容を尋ねています。送る物を質問するときは「Wat stuurt u?」の形が使えます。
u
「u」は、ここでは受付担当者に対する丁寧な「あなた」を表し、「stuurt」の主語です。「Wat stuurt u ...?」で、相手が何を送るのかを尋ねています。丁寧に相手の行動について質問するときに使えます。
als
「als」は、ここでは「もし〜なら」「〜したら」を表し、メールアドレスを追加する条件を導入しています。「als we een e-mailadres toevoegen」の後に、その条件で起こることを尋ねています。条件を示す文の前に使えます。
toevoegen
「toevoegen」は、ここではメールアドレスを「追加する」という意味です。「als we een e-mailadres toevoegen」で、私たちがメールアドレスを追加した場合を表しています。既存の申込情報に項目を加えるときに使えます。
sturen
「sturen」は、ここでは「送る」という意味で、「We sturen het programma」でイベントの予定を送ることを表しています。相手に情報や資料を送る行動を述べるときに使えます。
programma
「programma」は、ここでは次のイベントの「予定」「プログラム」を指します。「het programma van het volgende evenement」で、そのイベントに関する予定全体を表しています。イベントの日程や内容を知らせるときに使える語です。
volgende
「volgende」は、ここでは「次の」を表し、「het volgende evenement」で次回のイベントを指定しています。後ろのイベントを限定して、現在のイベントではなく次回のものだと示します。順番に続く予定や行事を述べるときに使えます。
evenement
「evenement」は、ここでは「イベント」「行事」を意味します。「het volgende evenement」で、次に行われるイベントを指しています。予定やプログラムの対象となる行事について話すときに使えます。
文法ポイント
te + infinitief
mee te doen
メー トゥ ドゥーン参加すること
「te + 動詞の原形」で、参加することを表します。
オランダ語の単語
gratis
形容詞
フラーティス
無料の、無料で
hoeveel
副詞
フーフェール
いくら、どれくらい
inschrijven
動詞
インスフレイフェン
申し込む、登録する
inwoners
名詞
インヴォーネルス
住民、市民
kost
動詞
コスト
費用がかかる
mee te doen
フレーズ
メー トゥ ドゥーン
参加する
namen
名詞
ナーメン
名前
ons
代名詞
オンス
私たちを、私たち自身を
samen
副詞
サーメン
一緒に
schrijf
動詞
スフレイフ
書いてください
stad
名詞
スタット
市、都市
wandelevenement
名詞
ワンデレーフェネーメント
ウォーキングイベント
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
私たちは一緒に申し込みたいです。
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Wij willen ons samen inschrijven.メールアドレスも書いたほうがいいですか。
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Moeten we ook een e-mailadres invullen?その部分は任意です。
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Dat is niet verplicht.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
市、都市
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stadいくら、どれくらい
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hoeveel住民、市民
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inwoners費用がかかる