要件とファイル形式の確認 | 日本語でオランダ語を学習

Dutch lesson set in a contemporary Amsterdam everyday setting: At work, two adults clarify the required file format and ask for an example to follow..

JA → NL / レベル: A2

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このレッスンについて

要件とファイル形式の確認を通して、オランダ語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Kun je de eisen voor mij verduidelijken?

クン ユ デ エイゼン フォール メイ フェルダウデライケン? 要件を確認していただけますか。
B

Welk deel is onduidelijk?

ヴェルク デール イス オンダウデリク? どの部分が不明確ですか。
A

Ik weet niet zeker welk bestandsformaat ik moet gebruiken.

イク ヴェート ニート ゼーカル ヴェルク ベスタンツフォールマート イク ムート ヘブロイケン。 どのファイル形式を使えばよいか、よく分かりません。
B

Gebruik voor de definitieve versie het standaardformaat voor documenten.

ヘブロイク フォール デ デーフィニーフェ ヴェルスィ ヘト スタンダールトフォールマート フォール ドキュメンテン。 最終版には標準の文書形式を使ってください。
A

Heb je een voorbeeld dat ik kan volgen?

ヘプ ユ エーン フォールベールト ダト イク カン フォルヘン? 参考にできる例はありますか。
B

Ik kan een voorbeeld van een soortgelijk verzoek sturen.

イク カン エーン フォールベールト ファン エーン ソールトヘレイク フェルズーク ステューレン。 類似した依頼のサンプルを送れます。
A

Dat helpt me begrijpen wat ik moet aanleveren.

ダト ヘルプト メ ベフライペン ヴァト イク ムート アーンレーフェレン。 それが、何を提出すればよいか理解するのに役立ちます。
B

Stuur me een bericht als iets anders nog onduidelijk is.

ステュール メ エーン ベリヒト アルス イーツ アンダルス ノッホ オンダウデリク イス。 ほかに不明な点があれば、私にメッセージを送ってください。

文の説明

  1. Kun je de eisen voor mij verduidelijken?

    要件を確認していただけますか。

    Kun je
    してもらえますか
    de eisen
    要件
    voor mij
    私のために
    verduidelijken
    明確にする
    詳しい説明

    Kun je は「あなたは〜できますか/〜してもらえますか」という依頼に使われる形です。kunnen(できる)の現在形で、je に対応する形が kunt ではなく、疑問文の語順では kun je になります。ここでは能力を尋ねるだけでなく、相手に丁寧に依頼する働きをしています。例: Kun je wachten?(待ってもらえますか。) de eisen は「要件」を表します。名詞の単数形は eis、複数形が eisen です。de はこの複数名詞につく定冠詞です。したがって、単数なら de eis(その要件)、複数なら de eisen(その要件群/要件)となります。ここでは複数の要件を指しています。 voor mij は「私のために」「私にとって」のように、行為の受益者を示します。mij は「私」を表す強形の人称代名詞です。口語では、前置詞の後でも使える弱形 me が現れることがありますが、この文では mij が使われています。例: Dit is voor mij.(これは私のためのものです。) verduidelijken は「明確にする、分かりやすく説明する」という動詞です。kun の後ろでは動詞の不定形が置かれるため、ここでは活用した形ではなく verduidelijken になっています。duidelijk(明確な)と関連しますが、verduidelijken は「何かを明確にする」という動作を表す動詞です。例: Kun je dit verduidelijken?(これを明確に説明してもらえますか。) 文全体では、Kun je が依頼の枠組みを作り、de eisen が明確にしてほしい対象、voor mij がその依頼の受益者、verduidelijken が求める行為を示します。そのため、Kun je de eisen voor mij verduidelijken? は「要件を私のために明確に説明していただけますか」、自然な日本語では「要件を確認していただけますか」という意味になります。

  2. Welk deel is onduidelijk?

    どの部分が不明確ですか。

    Welk deel
    どの部分
    onduidelijk
    不明確な
    詳しい説明

    Welk deel は「どの部分」という意味です。welk は、単数・中性名詞に付く「どの」に当たる語で、ここでは中性名詞 deel(部分)に合わせた形です。複数名詞や非中性の単数名詞では通常 welke を使います。例: Welke delen zijn duidelijk?(どの部分が明確ですか。) deel は「部分、区分」を表す名詞です。全体の一部を尋ねるときに使えます。例: Dit deel is belangrijk.(この部分は重要です。) is は動詞 zijn(〜である)の三人称単数現在形です。ここでは、尋ねている部分がどのような状態かを述べるために使われています。zijn は主語に応じて形が変わり、例えば ik ben(私は〜である)、wij zijn(私たちは〜である)となります。 onduidelijk は「不明確な、分かりにくい」という形容詞です。ここでは、部分が不明確だという状態を表しています。反対に duidelijk は「明確な、分かりやすい」です。例: De uitleg is duidelijk.(説明は明確です。) 全体では、Welk deel(どの部分)が主語で、is onduidelijk(不明確である)がその状態を説明しています。したがって Welk deel is onduidelijk? は、内容のどの部分が不明確かを尋ねる文です。

  3. Ik weet niet zeker welk bestandsformaat ik moet gebruiken.

    どのファイル形式を使えばよいか、よく分かりません。

    weet
    分かっている、知っている
    niet zeker
    確かではない
    welk
    どの
    bestandsformaat
    ファイル形式
    moet
    〜しなければならない
    gebruiken
    使う
    詳しい説明

    weet は「知っている、分かっている」という意味で、ここでは ik(私)に対応する weten の現在形です。weten は事実や情報を知っていることを表します。例: Ik weet het. = 「私はそれを知っています/分かっています。」 niet zeker は「確かではない、確信がない」という組み合わせです。niet が否定を作り、zeker が「確かな」という状態を表します。したがって ik weet niet zeker は、単に情報を知らないというより、「どれを選ぶべきかについて確信が持てない」という意味になります。 welk は「どの、どれ」という選択を尋ねる語です。ここでは後ろの bestandsformaat に合わせた形です。オランダ語では、単数の het 名詞には welk、単数の de 名詞や複数名詞には通常 welke を使います。例: Welk boek? = 「どの本?」、Welke documenten? = 「どの文書(複数)?」。前の文の Welk deel でも、deel が het 名詞なので welk が使われています。 bestandsformaat は「ファイル形式」です。bestand(ファイル)と formaat(形式)が結び付いた複合名詞で、ここでは一つの形式を指す単数形です。オランダ語の複合名詞では、最後の部分が全体の名詞としての中心になります。この語では formaat が中心なので、het bestandsformaat と言います。例: Het bestandsformaat is geschikt. = 「そのファイル形式は適しています。」 moet は「〜しなければならない、〜する必要がある」という意味で、moeten の現在形です。主語が ik のときも moet になります。ここでは義務を直接命令しているというより、話し手が「どの形式を使う必要があるのか」と確認しています。助動詞の後ろでは、もう一つの動詞を不定詞にします。 gebruiken は「使う、使用する」という不定詞です。語幹に別の形を付けた過去形などではなく、moet の後ろに置かれる基本形です。例: Ik moet dit formaat gebruiken. = 「私はこの形式を使わなければなりません。」 文全体では、Ik weet niet zeker(私は確信がない)と、welk bestandsformaat ik moet gebruiken(私がどのファイル形式を使う必要があるのか)が組み合わさっています。welk ... 以下が「何について確信がないのか」を具体化しているため、「どのファイル形式を使えばよいか、よく分かりません。」となります。この文は、使うべき形式を尋ねながら、自分の判断に確信がないことを控えめに伝える表現です。

  4. Gebruik voor de definitieve versie het standaardformaat voor documenten.

    最終版には標準の文書形式を使ってください。

    Gebruik
    使ってください
    definitieve
    最終の
    versie
    版
    standaardformaat
    標準形式
    documenten
    文書
    詳しい説明

    Gebruik は動詞 gebruiken(使う)の命令形です。ここでは相手に「使ってください」と求めています。オランダ語の命令形は、主語を通常明示せず、Gebruik ... のように作ります。例: Gebruik dit formaat. —「この形式を使ってください。」 definitieve は形容詞 definitief(最終的な)の -e 形です。ここでは versie を修飾し、定冠詞 de とともに de definitieve versie という形になっています。definitief は「最終的な」、definitieve は名詞の前で使われる形です。例: de definitieve tekst —「最終的な文章」。 versie は「版」「バージョン」を表す名詞です。この文では de definitieve versie で「最終版」を意味します。複数なら versies です。例: De nieuwe versie is klaar. —「新しい版は完成しています。」 standaardformaat は standaard(標準)と formaat(形式・フォーマット)から成る複合語で、「標準形式」を表します。オランダ語の複合語は通常一語につづります。formaat は中性名詞なので、定冠詞を付ける場合は het standaardformaat となります。例: Gebruik het standaardformaat. —「標準形式を使ってください。」 documenten は名詞 document(文書)の複数形で、「文書」を表します。単数形は document、複数形は documenten です。この文では voor documenten が「文書向けに/文書に用いる」といった範囲を示しています。例: Deze indeling is geschikt voor documenten. —「このレイアウトは文書に適しています。」 全体では、Gebruik(使ってください)に、対象を示す voor de definitieve versie(最終版には)と、使うものを示す het standaardformaat voor documenten(文書の標準形式)を組み合わせています。したがって、「最終版には、文書用の標準形式を使ってください。」という意味になります。

  5. Heb je een voorbeeld dat ik kan volgen?

    参考にできる例はありますか。

    Heb je
    ありますか、持っていますか
    voorbeeld
    例、見本
    ik kan
    私は〜できます
    volgen
    従う、沿う
    詳しい説明

    Heb je は、動詞 hebben(持つ、ある)の現在形 heb と主語 je(あなた)による疑問の形です。オランダ語では、このように主語を動詞の後ろに置くと、はい・いいえで答えられる質問になります。ここでは物の所有を強調するというより、利用できる例があるかを尋ねています。 voorbeeld は「例、見本」です。複数形は voorbeelden です。この文の een voorbeeld は、不特定の例を表します。een はここで、具体的な数量を一つと断定する語として説明するのではなく、特定されていない名詞を導く不定冠詞です。 ik kan では、ik が「私」、kan が動詞 kunnen(できる)の ik に対応する現在形です。kunnen は可能・能力を表す助動詞で、後ろに不定形を置きます。例えば、Ik kan helpen. は「私は手伝えます」です。 volgen は「従う、たどる、沿う」という不定形です。この文では、例を手本にしてその構成や進め方に沿う、という意味です。kan の後ろなので、現在形 volg ではなく不定形 volgen が使われています。例えば、Ik volg de instructies. は「私は指示に従います」です。 dat ik kan volgen は、voorbeeld を説明する関係節です。ここで dat は先行する単数の voorbeeld を受ける関係語で、「私がそれに沿うことができる」という内容を導きます。ik はこの節の行為者で、kan volgen は可能性を表す動詞群です。オランダ語の従属節では、動詞群が節の終わり側に置かれます。 全体では、Heb je(ありますか)に een voorbeeld(不特定の例)を続け、dat ik kan volgen(私がそれに沿うことができる)で例の性質を限定しています。したがって、固定された意味は「参考にできる例はありますか。」です。

  6. Ik kan een voorbeeld van een soortgelijk verzoek sturen.

    類似した依頼のサンプルを送れます。

    Ik kan
    私は〜できる
    voorbeeld
    例、サンプル
    soortgelijk
    類似した、同様の
    verzoek
    依頼
    sturen
    送る
    詳しい説明

    Ik kan は「私は〜できる」です。ik は一人称単数の主語、kan は動詞 kunnen(〜できる)の現在形で、主語が ik のときの形です。kunnen の後ろには通常、別の動詞の不定形を置きます。例: Ik kan helpen. —「私は手伝えます。」 voorbeeld はここでは「例、サンプル」です。複数形は voorbeelden です。een voorbeeld の een は不定冠詞で、この文だけから数量を強調するものではありません。een voorbeeld van ... で「…の例/サンプル」という再利用しやすい形になります。 soortgelijk は「類似した、同様の」という形容詞です。ここでは verzoek を説明しています。een soortgelijk verzoek では、単数の中性名詞に不定冠詞 een が付くため、形容詞に通常の -e を付けず soortgelijk となっています。比較の基本的な形は soortgelijk で、反対の内容を表す語としては文脈に応じて verschillend(異なる)が使えます。 verzoek は「依頼」です。複数形は verzoeken です。ここでは een soortgelijk verzoek 全体で「類似した依頼」を表し、van がその依頼との関係を示しています。したがって een voorbeeld van een soortgelijk verzoek は「類似した依頼のサンプル」です。 sturen は「送る」です。これは kunnen の後ろに置かれた不定形で、kan が可能性を担い、実際の行為を sturen が表します。例: Ik kan het document sturen. —「私はその文書を送れます。」 オランダ語では、主節で定形動詞 kan が主語の後ろの早い位置に置かれ、kunnen に続く不定形 sturen は文末に置かれています。つまり、Ik kan(私は送ることができる)+ een voorbeeld van een soortgelijk verzoek(類似した依頼のサンプル)+ sturen(送る)という組み立てです。文全体は「類似した依頼のサンプルを送れます」という意味になります。

  7. Dat helpt me begrijpen wat ik moet aanleveren.

    それが、何を提出すればよいか理解するのに役立ちます。

    Dat
    それが
    helpt
    役立つ/助ける
    me begrijpen
    私が理解するのを
    wat
    何を
    moet
    〜しなければならない
    aanleveren
    提出する/提供する
    詳しい説明

    Dat はここでは「それ」を指す指示代名詞で、文の主語です。具体的に何を指すかは、この一文だけでは特定されません。指示代名詞の形は、指す対象との距離や文法上の種類などに関わりますが、ここでの日本語訳は「それが」です。 helpt は動詞 helpen「助ける、役立つ」の現在形です。主語が三人称単数の Dat なので helpen ではなく helpt になっています。helpen は「人を助ける」だけでなく、「〜するのに役立つ」という形でも使えます。例: Dit helpt mij. — 「これは私の役に立ちます。」 me begrijpen は「私が理解するのを」というまとまりです。me は一人称単数の目的格で、「私を/私に」を表します。ここでは begrijpen「理解する」が不定詞で、helpt の内容、つまり何に役立つのかを示しています。begrijpen は「理解する」という意味の動詞で、me が理解する対象を後ろの節が説明します。 wat はこの埋め込み疑問節の「何を」に当たります。ここでは単独の質問ではなく、wat ik moet aanleveren という節を作り、「私が何を提出しなければならないか」という意味になります。オランダ語ではこのような埋め込み疑問節で、疑問の対象を wat で示せます。 moet は動詞 moeten「〜しなければならない、〜する必要がある」の現在形です。主語は節内の ik(「私」)なので、ik moet という一人称単数の形になっています。moeten の後ろには通常、不定詞が置かれます。例: Ik moet wachten. — 「私は待たなければなりません。」 aanleveren は「提出する、必要なものを提供する」という動詞の不定詞です。ここでは moet aanleveren で「提出しなければならない」となります。aanleveren は提出物や必要な情報などを相手に届ける場面で使える表現です。オランダ語の分離動詞ですが、このように別の動詞 moet の後ろに置かれる不定詞では aanleveren という形で現れます。 全体では、Dat helpt「それは役立つ」に、me begrijpen「私が理解するのを」と、wat ik moet aanleveren「私が何を提出しなければならないか」が続きます。そのため、文全体は「それが、何を提出すればよいか理解するのに役立ちます」という意味です。

  8. Stuur me een bericht als iets anders nog onduidelijk is.

    ほかに不明な点があれば、私にメッセージを送ってください。

    Stuur
    送って
    me
    私に
    bericht
    メッセージ
    als
    もし〜なら
    iets
    何か、もの
    anders
    ほかの
    nog
    まだ
    onduidelijk
    不明な
    詳しい説明

    Stuur は動詞 sturen(送る)の命令形です。主語を明示せず、相手に依頼や指示をするときに使います。この形だけでは相手が一人か複数か、また丁寧さの程度までは決まりません。丁寧な依頼では、文脈に応じて Stuur ... を「…を送ってください」と訳せます。例: Stuur me een foto.(私に写真を送ってください。) me は「私に」を表す非強勢形の人称代名詞です。ここでは sturen の受け手を示しています。強勢を置く形には mij もありますが、通常の簡潔な文では me が自然です。 bericht は「メッセージ、知らせ」を表す名詞です。een bericht は不定の名詞句で、ここでは「メッセージ」を表します。een は不定の名詞を導く形であり、文が具体的な数量を強調しているわけではありません。例: Ik stuur een bericht.(私はメッセージを送ります。) als は条件を導く接続詞で、「…なら/…の場合」を表します。als 以下の節全体が、命令が実行される条件になります。例: Bel me als je hulp nodig hebt.(助けが必要なら、私に電話してください。) iets は「何か、あるもの」を表す不定代名詞です。特定の名詞を挙げずに、物事や内容を指します。ここでは iets anders というまとまりで、固定訳に対応する「ほかに何か」という意味になります。 anders はここで iets と結びつき、「別の、ほかの」という意味を加えます。iets anders は「何か別のもの/ほかの何か」です。anders 単独の意味をそのまま「違って」とするのではなく、このまとまりでは「別の」と理解すると再利用しやすくなります。例: Wil je iets anders?(ほかのものが欲しいですか。) nog はここで「まだ」を表し、状態が現時点でも続いていることを示します。nog は文脈によって「さらに」などにもなりますが、この文では「まだ不明な状態である」という意味です。例: Is dat nog onduidelijk?(それはまだ不明ですか。) onduidelijk は「不明な、はっきりしない」という形容詞です。ここでは名詞を直接修飾するのではなく、is とともに状態を表す述語として使われています。duidelijk(明確な)に否定的な接頭辞 on- が付いた形で、対比として duidelijk も使えます。例: De uitleg is duidelijk.(説明は明確です。) 文全体では、命令形 Stuur に受け手 me と対象 een bericht が続き、「私にメッセージを送ってください」となります。als が条件節を導き、その中の iets anders が「ほかに何か」、nog onduidelijk is が「まだ不明である」を表します。したがって、全体の意味は「ほかに不明な点があれば、私にメッセージを送ってください」です。

文法ポイント

definitief → definitieve

de definitieve versie

デ デーフィニーフェ ヴェルスィ

最終版

オランダ語では、名詞の前に置く形容詞に -e が付く形がよく使われます。

iets + anders

iets anders

イーツ アンダルス

何かほかのもの

iets の後ろに anders を置いて「何かほかのもの」という意味を表す固定表現です。

オランダ語の単語

bestandsformaat 名詞
ベスタンツフォールマート ファイル形式

welk bestandsformaat

definitief 形容詞
デーフィニティーフ 最終的な、確定した definitieve

de definitieve versie

document 名詞
ドキュメント 文書、書類 documenten

voor documenten

eis 名詞
エイス 要件、要求 eisen

de eisen

gebruiken 動詞
ヘブロイケン 使う、利用する

moet gebruiken

onduidelijk 形容詞
オンダウデリク 不明確な、分かりにくい

Welk deel is onduidelijk?

standaardformaat 名詞
スタンダールトフォールマート 標準形式、標準フォーマット

het standaardformaat

verduidelijken 動詞
フェルダウデライケン 明確にする、説明する

de eisen verduidelijken

versie 名詞
ヴェルスィ 版、バージョン

de definitieve versie

voorbeeld 名詞
フォールベールト 例、見本

een voorbeeld

weten 動詞
ヴェーテン 知っている、分かっている weet

Ik weet niet zeker

zeker 形容詞
ゼーカル 確かな、確実な

niet zeker

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

どの部分が不明確ですか。

答えを見るWelk deel is onduidelijk?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

要件、要求

答えを見るeisen

使う、利用する

答えを見るgebruiken

知っている、分かっている

答えを見るweet

不明確な、分かりにくい

答えを見るonduidelijk