1日10分無料
アプリで続きの音声レッスンを学ぶ
音声に合わせて単語説明も自動表示されます。
ログイン不要 · 音声に同期した訳と単語説明 · 画面ロック中も再生
アプリで学習言語を選び、このレッスンを開いてください。
このレッスンについて
宿題の間違いを見直すを通して、オランダ語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
Kunnen we mijn fouten in het huiswerk doornemen?
クネン ウェ マイン ファウテン イン ヘット ハウスウェルク ドールネーメン 宿題の間違いを見直してもいいですか。Ik heb een paar kleine fouten in de zinnen gemarkeerd.
イク ヘプ エン パール クレイネ ファウテン イン デ ズィネン ヘマルケールト 文の小さな間違いにいくつか印を付けました。Waarom heb je deze correctie gemaakt?
ワーロム ヘプ イェ デーゼ コレクツィ ヘマークト なぜこの訂正をしたのですか。Het zelfstandig naamwoord heeft hier een lidwoord nodig.
ヘット ゼルフスタンディフ ナームヴォールト ヘーフト ヒール エン リットヴォールト ノーデフ ここでは名詞に冠詞が必要です。Dat heb ik in een paar antwoorden gemist.
ダット ヘプ イク イン エン パール アントウォールデン ヘミスト いくつかの答えでそれを見落としました。Als we het hier toevoegen, is de zin compleet.
アルス ウェ ヘット ヒール トゥーヴーヘン イス デ ズィン コンプレート ここにそれを加えると、文が完成します。Ik schrijf dat deel nu opnieuw.
イク スフライフ ダット デール ニュー オプニウ 今、その部分を書き直します。Dat helpt je om de regel te onthouden.
ダット ヘルプト イェ オム デ レーヘル トゥ オントハウデン それは規則を覚える助けになります。文の説明
Kunnen we mijn fouten in het huiswerk doornemen?
宿題の間違いを見直してもいいですか。
- Kunnen we
- 私たちは〜してもいいですか
- mijn
- 私の
- fouten
- 間違い
- huiswerk
- 宿題
- doornemen
- 見直す/確認する
詳しい説明
Kunnen we は「私たちは〜してもいいですか」と許可を尋ねる型です。kunnen は「できる」を表す動詞で、ここでは主語 we に対応する現在形です。疑問文なので、動詞 Kunnen が主語 we より前に置かれています。能力を尋ねる別の例は Kunnen we morgen komen?(私たちは明日来られますか)です。 mijn は「私の」を表す所有語です。ここでは fouten を修飾しています。mijn はこの用法では、後ろの名詞の性や数によって形を変えません。例えば mijn boek(私の本)と mijn boeken(私の本々)で同じ形です。 fouten は「間違い」の複数形です。基本形は fout(間違い)で、複数形では通常 -en が付きます。een fout は「ある間違い」、meerdere fouten は「複数の間違い」です。ここでは話し手の宿題にある複数の間違いを表しています。 huiswerk は「宿題」を表す名詞です。通常は数えないものとして扱われ、定冠詞とともに使うと het huiswerk になります。in het huiswerk は「宿題の中に/宿題にある」という関係を示し、fouten in het huiswerk で「宿題にある間違い」となります。 doornemen は「順に確認する、見直す」という動詞です。door- と nemen から成る分離可能な動詞で、主節の現在形では We nemen de tekst door.(私たちはその文章を見直します)のように分かれます。一方、ここでは kunnen の後ろの不定詞なので、doornemen のまま置かれています。 全体では、Kunnen we(私たちは〜してもいいですか)+mijn fouten in het huiswerk(私の宿題にある間違いを)+doornemen(見直す)という組み合わせです。したがって、「宿題の間違いを見直してもいいですか」という意味になります。
Ik heb een paar kleine fouten in de zinnen gemarkeerd.
文の小さな間違いにいくつか印を付けました。
- Ik heb
- 私は…した
- een paar
- いくつかの
- kleine
- 小さな
- fouten
- 間違い
- zinnen
- 文
- gemarkeerd
- 印を付けた
詳しい説明
Ik heb は「私は〜した/〜している」という完了形の前半です。heb は動詞 hebben(持つ)の一人称単数・現在形ですが、ここでは単独の「持つ」ではなく、後ろの過去分詞 gemarkeerd と組み合わさって過去の完了した行為を表します。オランダ語では、主語が ik のとき heb を使います。 een paar は「いくつかの、少数の」という数量表現です。ここでは具体的な数を断定せず、後ろの複数名詞 fouten を修飾しています。例:een paar vragen(いくつかの質問)。 kleine は「小さい」の形容詞 klein のこの文での形です。複数名詞 fouten を修飾するため、klein ではなく kleine になります。例:kleine problemen(小さな問題)。 fouten は「間違い、誤り」を意味する fout の複数形です。単数は een fout、複数は fouten です。ここでは een paar とともに、いくつかの間違いを指します。fout は文脈によって、行為・答え・記述などの誤りを表せます。 zinnen は「文」を意味する zin の複数形です。単数は een zin、複数は zinnen です。in de zinnen で「文の中に/文中に」となり、この文では印を付けた間違いが存在する場所を示します。de はここで複数名詞 zinnen に付く定冠詞です。 gemarkeerd は動詞 markeren(印を付ける、マークする)の過去分詞です。heb gemarkeerd で「印を付けた」という完了形になります。過去分詞はこの構文では主語 ik に合わせて変化しているのではなく、gemarkeerd という形を使います。例:Ik heb de fout gemarkeerd.(私はその間違いに印を付けました。) 全体では、Ik heb(私は〜した)+een paar kleine fouten(いくつかの小さな間違いを)+in de zinnen(文の中にある)+gemarkeerd(印を付けた)という構成で、「文の小さな間違いにいくつか印を付けました」となります。
Waarom heb je deze correctie gemaakt?
なぜこの訂正をしたのですか。
- Waarom
- なぜ
- deze
- この
- correctie
- 訂正
- gemaakt
- した/作った
詳しい説明
Waarom は「なぜ」と理由を尋ねる疑問詞です。理由を尋ねる文の先頭に置けます。例えば Waarom leer je Nederlands? は「なぜオランダ語を学ぶのですか。」です。 heb je では、hebben「持つ」の現在形 heb と主語 je「あなた」が使われています。この文では heb は単独の「持つ」ではなく、過去分詞と組み合わさって完了形を作る助動詞です。疑問文なので、je hebt ではなく heb je の語順になります。 deze は「この」に当たる指示語です。ここでは後ろの名詞 correctie を指し、話し手が特定している訂正を示しています。オランダ語では、指示語の形は名詞の種類や数などの条件に関係します。単数の de-woord では deze、単数の het-woord では通常 dit、複数では deze を使います。例えば deze correctie は「この訂正」、dit woord は「この語」です。 correctie は「訂正、修正」という名詞です。複数形は correcties です。前の文脈にある「文の小さな間違いに印を付けた」という内容と、次の文脈にある「名詞には冠詞が必要だ」という内容から、ここでは文の誤りを直すための訂正を指します。 gemaakt は動詞 maken「作る、行う」の過去分詞です。maken の完了形は hebben gemaakt で、ここでは heb je ... gemaakt という形になっています。gemaakt 単独が現在形なのではなく、助動詞 heb と組み合わさって「した/行った」という過去の完了した行為を表します。例えば Ik heb de fout gemaakt. は「私はその間違いをしました。」です。 文全体では、Waarom が理由を尋ね、heb je ... gemaakt が「あなたは……をしたのですか」という完了した行為を表します。deze correctie がその行為の対象なので、Waarom heb je deze correctie gemaakt? は「なぜこの訂正をしたのですか。」となります。丁寧さは固定された敬語形ではなく、ここでは通常の疑問文として表されています。
Het zelfstandig naamwoord heeft hier een lidwoord nodig.
ここでは名詞に冠詞が必要です。
- hier
- ここでは
- zelfstandig naamwoord
- 名詞
- heeft … nodig
- 必要とする
- lidwoord
- 冠詞
詳しい説明
hier は「ここで/ここでは」です。この文では、述べられている条件や場面を指して「ここでは」という意味になります。例: Hier is een boek.(ここに本があります。) zelfstandig naamwoord は「名詞」というまとまった用語です。オランダ語では、名詞をこの二語で表します。例: Dit is een zelfstandig naamwoord.(これは名詞です。) heeft ... nodig は「…を必要とする」という構文です。heeft は hebben(持つ・有する)の現在形で、ここでは単数の主語 het zelfstandig naamwoord に対応します。nodig はこの構文で「必要な」を表します。必要とされる対象は通常この二つの語の間に置かれますが、この文では hier もその間にあります。例: Zij heeft hulp nodig.(彼女は助けを必要としています。) lidwoord は「冠詞」です。オランダ語の de、het、een などは、名詞に付く冠詞です。例: Het lidwoord staat voor het zelfstandig naamwoord.(冠詞は名詞の前に置かれます。) een lidwoord では、een が不定冠詞として lidwoord に付いています。ここでの een は対象を「一つ」と数えることを主張するのではなく、特定の冠詞を一つ指定するのでもなく、不定の対象を表します。 文全体では、Het zelfstandig naamwoord(その名詞)が主語、heeft ... nodig(…を必要とする)が述語、een lidwoord(冠詞)が必要とされる対象です。hier が「ここでは」という条件を加え、全体で「ここでは名詞に冠詞が必要です」となります。
Dat heb ik in een paar antwoorden gemist.
いくつかの答えでそれを見落としました。
- Dat
- それを/そのことを
- heb ik
- 私は〜した
- in
- 〜で
- een paar
- いくつかの
- antwoorden
- 答え
- gemist
- 見落とした
詳しい説明
Dat は、ここでは「それを/そのことを」を表す指示代名詞です。文脈上は、前後で話題になっている「必要な冠詞」を指す読みが自然です。オランダ語では、dat は単独で中性の単数名詞的な内容を指せます。例: Dat begrijp ik. — 「それは分かります。」 heb ik の heb は動詞 hebben「持つ」の一人称単数現在形で、ここでは過去分詞と組んで完了形を作ります。Dat が文頭に置かれているため、主語の ik はその後ろに来ています。この語順では、heb ik ... が「私は……した」に相当します。 in は、ここでは「〜の中で/〜において」という範囲を示す前置詞です。in は場所だけでなく、活動・文書・回答などの範囲にも使えます。例: Ik zag een fout in de zin. — 「私は文の中に誤りを見つけました。」 een paar は、ここでは「いくつかの/少数の」というおおよその数量を表すまとまりです。een は不定冠詞ですが、この表現全体は厳密に一つという意味ではなく、paar が少数であることを示します。een paar vragen は「いくつかの質問」です。 antwoorden は名詞 antwoord「答え」の複数形です。単数は een antwoord、複数は antwoorden です。したがって、ここでは複数の答えの範囲を指しています。例: De antwoorden zijn duidelijk. — 「答えは明確です。」 gemist は動詞 missen「逃す、見落とす」の過去分詞です。ここでは hebben とともに完了形を作り、「見落とした」という意味になります。物を逃す場合にも、情報や誤りを見落とす場合にも使えます。例: Ik heb een fout gemist. — 「私は誤りを一つ見落としました。」 全体では、Dat が文頭の目的語、heb ik が完了形の助動詞と主語、in een paar antwoorden が「いくつかの答えの中で」という範囲、gemist が主要な動作を表します。したがって、Dat heb ik in een paar antwoorden gemist. は「いくつかの答えで、それを見落としました」という意味です。
Als we het hier toevoegen, is de zin compleet.
ここにそれを加えると、文が完成します。
- Als
- 〜すると/〜なら
- we
- 私たちは
- het
- それを
- hier
- ここに/ここで
- toevoegen
- 加える
- zin
- 文
- compleet
- 完成した/完全な
詳しい説明
Als は「〜すると/〜なら」を導く語です。条件や、ある条件が成立したときの結果を表します。ここでは後ろの we ... toevoegen 全体を条件として、「それをここに加えると」となります。例: Als het regent, blijf ik thuis. —「雨が降ったら、私は家にいます。」 we は話し手を含む複数の人を指す主語の形で、この文では「私たちは」です。単数の話し手だけなら ik を使います。例: We werken samen. —「私たちは一緒に作業します。」 het は中性の単数を受ける代名詞で、ここでは固定訳に対応して「それを」を表します。具体的に何を指すかはこの文だけでは特定されていません。het は主語にも目的語にもなり得ますが、ここでは toevoegen の対象です。 hier は場所を示す副詞で、「ここに/ここで」です。この文では、何かを加える場所を示すため「ここに」と読むのが自然です。例: Ik woon hier. —「私はここに住んでいます。」 toevoegen は「加える、追加する」という動詞です。分離動詞で、基本形は toevoegen、主節では現在形の複数主語とともに we voegen ... toe のように分かれます。ここでは Als で始まる従属節の末尾に置かれるため、we het hier toevoegen という形で現れています。例: We voegen een naam toe. —「私たちは名前を一つ追加します。」この例の een は不定冠詞であり、数を強調する表現ではありません。 zin は「文」です。ここでは de zin という名詞句になり、条件が成立した後に状態が述べられる対象です。例: Deze zin is kort. —「この文は短いです。」 compleet は「完成した、完全な」という形容詞です。ここでは is の後ろで de zin の状態を述べています。形容詞の比較では、基準形が compleet、比較級が completer、最上級が het compleetst です。例: De tekst is compleet. —「その文章は完成しています。」 文の前半 Als we het hier toevoegen は「それをここに加えると」という条件節です。オランダ語ではこの従属節で定形動詞 toevoegen が節の末尾に置かれます。後半 is de zin compleet は「文が完成しています」に当たり、条件節が文頭に来たため、主節の動詞 is が先に置かれ、その後に主語 de zin、状態を表す compleet が続きます。全体として、「ここにそれを加えると、文が完成します」という意味になります。
Ik schrijf dat deel nu opnieuw.
今、その部分を書き直します。
- Ik
- 私は
- schrijf
- 書きます
- dat
- その
- deel
- 部分
- nu
- 今
- opnieuw
- もう一度、改めて
詳しい説明
Ik は一人称単数の主語で、「私」を表します。話し手自身を指す形です。複数の「私たち」には wij または we を使います。 schrijf は動詞 schrijven(書く)の現在形で、ik に対応する一人称単数形です。schrijven — ik schrijf のように、語幹の母音も変わる活用をします。例: Ik schrijf een brief.(私は手紙を書きます。) dat は、単数の中性名詞の前に置く指示限定詞で、ここでは「その」を表します。後ろの deel と結び付いて dat deel となっています。単独の指示代名詞として使われる場合もありますが、この文では名詞の前にあります。 deel は「部分」を意味する名詞です。deel は中性名詞なので、定冠詞と使うと het deel(その部分、該当する部分)になります。複数形は delen です。なお、定冠詞 het 自体は通常「その」ではなく「その/その特定の」に相当する定冠詞で、指示の意味はここでは dat が担います。 nu は「今」を表す副詞です。この文では、書き直す動作が今行われることを示します。 opnieuw は「もう一度」「改めて」を表す副詞です。ここでは schrijf と組み合わさり、対象の部分を改めて書く、つまり「書き直す」という意味になります。opnieuw 自体は動詞ではありません。オランダ語には「書き直す」に当たる herschrijven という動詞もありますが、この文では schrijven と opnieuw の組み合わせが使われています。 全体では、Ik(私は)+ schrijf(書く)+ dat deel(その部分)+ nu(今)+ opnieuw(もう一度)という構成です。したがって Ik schrijf dat deel nu opnieuw. は「今、その部分を書き直します」となります。
Dat helpt je om de regel te onthouden.
それは規則を覚える助けになります。
- Dat
- それは
- helpt
- 助ける
- je
- あなたを
- om … te
- 〜するために
- regel
- 規則
- onthouden
- 覚える
詳しい説明
Dat はここで「それは」を表す指示代名詞です。文脈中で指し示されている内容を受け、主語として helpt と組み合わさっています。指示代名詞は、話し手が対象を指し示す働きをします。 helpt は動詞 helpen(助ける、役立つ)の現在形です。主語が三人称単数の Dat なので、現在形の helpt になっています。helpen om ... te ... は「…するのを助ける/…するのに役立つ」という再利用しやすい型です。 例: Dit helpt om de tekst te begrijpen. —「これはその文章を理解するのに役立ちます。」 je はここでは「あなたを」を表す、くだけた二人称単数の代名詞です。主語ではなく、helpt が助ける相手として使われています。オランダ語では、強調しない形として je がよく使われ、強調形には jou があります。 om ... te は、後ろの動詞を不定詞として目的・内容につなぐ構文です。この文では om と te の間に目的語などが入り、om de regel te onthouden 全体で「その規則を覚えること/覚えるのを」となります。語順の型は om + ... + te + 不定詞 です。 regel は「規則、ルール」という名詞です。ここでは de regel という単数の定名詞句の中にあり、de がその名詞を限定しています。複数形は regels です。 onthouden は「覚えておく、記憶する」という動詞の不定詞です。ここでは te onthouden で「覚えること/覚えるのを」を表しています。onthouden は、情報を記憶にとどめる意味で使われます。 全体では、Dat(それは)が主語、helpt je(あなたを助ける)が中心部分、om de regel te onthouden(その規則を覚えるのを)が助ける内容です。したがって、文全体は「それは規則を覚える助けになります」という意味になります。
文法ポイント
een paar + meervoudig zelfstandig naamwoord
een paar zinnen
エン パール ズィネンいくつかの文
paar は複数名詞と使い、「いくつかの」という数量を表します。
Waarom + 動詞 + 主語
Waarom schrijf ik opnieuw?
ワーロム スフライフ イク オプニウなぜ私はもう一度書くのですか。
疑問詞 Waarom で始まる疑問文では、動詞が主語 ik より前に置かれます。
オランダ語の単語
deze correctie
Kunnen we mijn fouten in het huiswerk doornemen?
mijn fouten in het huiswerk
Ik heb een paar kleine fouten in de zinnen gemarkeerd.
Dat heb ik in een paar antwoorden gemist.
in het huiswerk
een lidwoord
heeft hier een lidwoord nodig
een paar kleine fouten
Waarom heb je deze correctie gemaakt?
Het zelfstandig naamwoord heeft hier een lidwoord nodig.
fouten in de zinnen
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
なぜこの訂正をしたのですか。
答えを見る
Waarom heb je deze correctie gemaakt?今、その部分を書き直します。
答えを見る
Ik schrijf dat deel nu opnieuw.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
訂正、修正
答えを見る
correctieいくつか、少数
答えを見る
paar宿題
答えを見る
huiswerk印を付けた、マークした