動かなくなった修理依頼アプリへの対処 | 日本語でオランダ語を学習

Dutch lesson set in a contemporary Amsterdam everyday setting: In daily life, two adults handle a frozen maintenance request app by checking history, saving a screenshot, and contacting maintenance directly if needed..

JA → NL / レベル: B1

このレッスンについて

動かなくなった修理依頼アプリへの対処を通して、オランダ語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

De app voor onderhoudsverzoeken liep vast nadat ik op verzenden had gedrukt.

デ アプ フォール オンダルハウツフェルズークン リープ ファスト ナーダト イク オプ フェルゼンデン ハト ヘドリュクト。 送信を押したら、修理依頼のアプリが動かなくなりました。
B

Controleer of het verzoek in je geschiedenis staat voordat je het opnieuw probeert.

コントロレール オフ アト フェルゾーク イン イェ ヘスヒーデニス スタート フォールダト イェ アト オプニュー プロベールト。 もう一度試す前に、依頼が履歴に表示されているか確認してください。
A

De app is nog aan het laden en ik kan niet zien of het bericht is verzonden.

デ アプ イス ノフ アーン アト ラーデン エン イク カン ニート ズィーン オフ アト ベリフト イス フェルゾンデン。 まだ読み込み中で、メッセージが送信されたかどうかわかりません。
B

Maak een schermafbeelding, zodat je het probleem duidelijk kunt uitleggen.

マーク エーン スヘルマフベールディング ゾーダト イェ アト プロブレーム ドゥイデリク クント アウトレヘン。 問題をはっきり説明できるように、スクリーンショットを撮ってください。
A

Ik wil hetzelfde verzoek niet nog een keer versturen.

イク ウィル ヘットゼルフデ フェルゾーク ニート ノフ エーン ケール フェルステューレン。 同じ依頼をもう一度送りたくありません。
B

Wacht even en controleer daarna de app voordat je een nieuw verzoek indient.

ヴァフト エーフェン エン コントロレール ダールナ デ アプ フォールダト イェ エーン ニウ フェルゾーク インディーント。 少し待ってから、新しい依頼を始める前にアプリを確認してください。
A

Als de app weer vastloopt, moet ik dan rechtstreeks contact opnemen met de gebouwbeheerder?

アルス デ アプ ウェール ファストロープト ムート イク ダン レヒトストレークス コンタクト オプネーメン メト デ ヘバウベヘールデル? それでも動かなくなったら、建物の管理会社に直接連絡したほうがいいですか。
B

Neem rechtstreeks contact met hen op en leg uit dat de app misschien niet werkt.

ネーム レヒトストレークス コンタクト メト ヘン オプ エン レフ アウト ダト デ アプ ミスヒーン ニート ヴェルクト。 直接連絡して、アプリが動いていないかもしれないと説明してください。
A

Ik kan het scherm open laten totdat ik weet wat er is gebeurd.

イク カン アト スヘルム オーペン ラーテン トットダト イク ウェート ワト エル イス ヘブールト。 何が起きたかわかるまで、画面を開いたままにしておけます。
B

Dan kan de gebouwbeheerder de schermafbeelding gebruiken om te begrijpen wat er misging.

ダン カン デ ヘバウベヘールデル デ スヘルマフベールディング ヘブルイケン オム トゥ ベフレイペン ワト エル ミスヒング。 そうすれば、管理会社はスクリーンショットを使って何が問題だったか確認できます。

単語解説

De 「De app voor onderhoudsverzoeken」の「De」は、話題になっている特定のアプリを指す語です。名詞の前に置いて、すでに分かっているものや特定のものを示します。新しい例では、例えば「De deur is open.」のように使えます。
app 「De app voor onderhoudsverzoeken」では、スマートフォンなどで使うアプリを指します。「app voor 〜」で、何のためのアプリかを続けて示せます。新しい例では「Ik open de app.」のように使えます。
voor 「voor onderhoudsverzoeken」では、「〜用の」「〜のための」という意味です。「app voor onderhoudsverzoeken」で、修理・メンテナンス依頼用のアプリを表します。名詞の前で用途を示す「voor + 名詞」として使えます。
onderhoudsverzoeken 「onderhoudsverzoeken」は、この会話では修理・メンテナンスの依頼を指します。「app voor onderhoudsverzoeken」で、その依頼を送るためのアプリという意味になります。用途や対象を表す複合名詞として使われています。
liep 「liep vast」全体で、アプリが動かなくなった、フリーズしたという意味です。「liep」はこの表現の中で、すでに起きたことを述べる形になっています。「iets liep vast」で、アプリや処理が途中で止まったことを表せます。
vast 「liep vast」全体で、動作が止まった状態を表します。「vast」だけでアプリを止めるという意味にせず、「lopen」と組み合わせた表現として覚えると安全です。新しい例では「De computer loopt vast.」のように使えます。
nadat 「nadat ik op verzenden had gedrukt」は、「私が送信を押した後で」という意味です。ある出来事が先に起き、その後の出来事を続けて説明するときに使います。「nadat + 文」で、〜した後でという時間関係を示せます。
ik 「ik」は、この会話で動作をした話し手を指す「私」です。「nadat ik ... had gedrukt」では、送信を押した人が誰かを示しています。自分の動作や状態を述べる文で使います。
op 「op verzenden drukken」では、押す対象を示す要素です。この表現全体で、送信を押す、つまり送信ボタンを押すという意味になります。「op + 対象 + drukken」の形で、何を押すかを示せます。
verzenden 「op verzenden drukken」では、送信する操作を指します。ここではボタンに表示された「送信」という操作名として使われています。「iets verzenden」で、メッセージや依頼などを送信することを表せます。
had 「had gedrukt」は、別の過去の出来事より前に「押していた」「押した」と述べる形です。ここでは、送信を押した後にアプリが止まったという順序を示しています。「had + 過去分詞」で、過去の時点より前の出来事を説明できます。
gedrukt 「had gedrukt」の「gedrukt」は、押す動作が完了したことを表します。「op verzenden had gedrukt」全体で、送信を押していたという意味になります。ボタンやキーを押した出来事を、完了した動作として述べるときに使えます。
Controleer 「Controleer of het verzoek ... staat」は、「依頼が表示されているか確認してください」という指示です。「Controleer」は、相手に確認を求めるときの文頭に置かれています。「Controleer of ...」で、〜かどうか確認してという形になります。
of 「Controleer of het verzoek in je geschiedenis staat」では、「〜かどうか」を導入しています。確認する内容を後ろの文で示す語です。「kijken of ...」「weten of ...」のように、判断や確認の対象を続けることができます。
het 「het verzoek」の「het」は、特定の依頼を指す語です。この会話では、送信した修理依頼を指しています。名詞の前に置いて、話題になっている特定のものを表します。
verzoek 「het verzoek」は、この会話で送信した修理依頼を指します。「het verzoek in je geschiedenis staat」で、その依頼が履歴に表示されているという意味です。「een verzoek indienen」のように、依頼を提出する表現でも使えます。
in 「in je geschiedenis staat」では、依頼が履歴の中にあることを示します。「in + 場所や記録」で、どこに表示されているかを表せます。ここではアプリの履歴を対象にしています。
je 「je geschiedenis」の「je」は、「あなたの」という意味で、履歴の持ち主を示します。この会話では、話し手が相手に自分の履歴を確認するよう求めています。所有するものの前に置いて「あなたの〜」を表せます。
geschiedenis 「je geschiedenis」は、アプリ内の操作や依頼の履歴を指します。「in je geschiedenis staat」で、あなたの履歴に表示されているという意味です。アプリやウェブサイトで過去の記録を確認するときに使えます。
staat 「het verzoek in je geschiedenis staat」では、依頼が履歴に表示されている、記録されているという意味です。ここでは単に立っているという意味ではありません。「iets staat in een overzicht」で、何かが一覧や記録に載っていることを表せます。
voordat 「voordat je het opnieuw probeert」は、「もう一度試す前に」という意味です。後ろの動作より先に行うべきことを示しています。「voordat + 文」で、〜する前にという順序を作れます。
opnieuw 「het opnieuw probeert」は、同じことをもう一度試すことを表します。ここでは、送信操作を再び試す前に履歴を確認するよう求めています。動作を繰り返すことを示す語として、動詞の近くで使えます。
probeert 「het opnieuw probeert」では、もう一度試すという意味です。「opnieuw proberen」で、同じ操作や方法を再試行することを表します。試す対象は、この文のように「het」で前に出た内容を受けることもできます。
is 「De app is nog aan het laden」では、アプリが読み込み中という状態にあることを示します。「is aan het laden」というまとまりで、動作が進行中であることを表します。状態や進行中の動作を説明するときに使われます。
nog 「nog aan het laden」は、読み込みがまだ終わっていないことを表します。この文では、現在も読み込み中だという意味です。「nog + 状態や動作」で、まだ続いていることを示せます。
aan 「aan het laden」は、読み込みが進行中であることを表すまとまりです。「aan het + 動詞」で、今まさに行われている動作を説明できます。この「aan」は、単独で「〜中」という意味にせず、後ろの「het laden」と一緒に使います。
laden 「aan het laden」の「laden」は、アプリやページなどを読み込む動作です。「is aan het laden」で、読み込み中だと説明しています。「een pagina laden」のように、読み込む対象を続けて使えます。
en 「De app is nog aan het laden en ik kan niet zien ...」では、読み込み中であることと、判断できないことをつないでいます。二つの文や内容を並べる「そして」に当たります。関連する動作や状態を続けて述べるときに使えます。
kan 「ik kan niet zien」は、「私は見ることができない」「確認できない」という意味です。「kan」の後ろには、ここでの「zien」のように動詞の形を続けます。能力や可能性を否定するときは「kan niet + 動詞」と言えます。
niet 「ik kan niet zien」では、見ることや確認することを否定しています。この文では、メッセージが送信されたか判断できないという意味になります。「niet」は、否定したい動作や状態とともに使います。
zien 「ik kan niet zien of het bericht is verzonden」では、目で見るだけでなく、状況を確認する、分かるという意味です。「zien of ...」で、〜かどうか確認するという形になります。画面上の状態を判断するときにも使えます。
bericht 「het bericht is verzonden」の「bericht」は、送信するメッセージを指します。この文では、そのメッセージが送信済みかどうかを確認しようとしています。「een bericht verzenden」で、メッセージを送信するという組み合わせになります。
verzonden 「het bericht is verzonden」では、メッセージが送信された状態を表します。「is verzonden」で、送信という動作が完了したことを説明しています。送信済みかどうかを確認する文で使えます。
Maak 「Maak een schermafbeelding」は、「スクリーンショットを撮ってください」という指示です。「Maak」は、この表現では作るという一般的な意味から、スクリーンショットを作成するという意味になります。「Maak een foto」のように、画像を撮る指示にも使えます。
een 「een schermafbeelding」の「een」は、スクリーンショットを一枚、または一つ撮ることを表します。まだ特定されていない一つの対象を名詞の前に置いて示します。「een + 名詞」で新しい対象を導入できます。
schermafbeelding 「Maak een schermafbeelding」は、画面の状態を画像として保存することを指します。この会話では、アプリに何が起きたか説明するために使います。「een schermafbeelding maken」で、スクリーンショットを撮るという表現になります。
zodat 「zodat je het probleem duidelijk kunt uitleggen」は、「問題をはっきり説明できるように」という目的を示します。前の行動が、後ろの目的や結果につながることを表します。「zodat + 文」で、〜できるようにという内容を続けられます。
probleem 「het probleem duidelijk kunt uitleggen」では、アプリが止まったという問題を指します。スクリーンショットを使って、その問題を相手に説明する文脈です。「een probleem uitleggen」ではなく、「een probleem uitleggen」は不自然になりやすいため、この会話のように「het probleem uitleggen」として使うと安全です。
duidelijk 「het probleem duidelijk kunt uitleggen」では、問題を分かりやすく、はっきりと説明することを表します。「duidelijk」はここで、「uitleggen」の仕方を説明しています。「iets duidelijk uitleggen」で、何かを明確に説明するという形になります。
kunt 「zodat je het probleem duidelijk kunt uitleggen」では、問題を説明できることを表します。「kunt」の後ろに「uitleggen」のような動詞を置き、可能や能力を示します。「kunt + 動詞」で、〜できるという形になります。
uitleggen 「het probleem duidelijk kunt uitleggen」は、問題の内容を相手に説明するという意味です。この文では、スクリーンショットによって状況を明確に伝えることを指します。「iets aan iemand uitleggen」で、誰かに何かを説明するという形で使えます。
wil 「Ik wil hetzelfde verzoek niet nog een keer versturen」では、「私は同じ依頼をもう一度送りたくない」という意思を表します。「wil」の後ろに「versturen」のような動詞を置き、したい・したくないという希望を述べます。「wil niet + 動詞」で、〜したくないと言えます。
hetzelfde 「hetzelfde verzoek」は、前に送ったものと同じ依頼を指します。この会話では、同じ依頼を重複して送ることを避けたいという意味です。「hetzelfde + 名詞」で、前に出たものと同じ対象を示せます。
keer 「nog een keer versturen」の「keer」は、動作を行う回数を表します。このまとまりで、「もう一度送る」という意味になります。「een keer」「twee keer」のように、回数を数えるときに使えます。
versturen 「hetzelfde verzoek niet nog een keer versturen」では、依頼をもう一度送信することを指します。「versturen」は、メッセージや依頼などを送る動作に使えます。「iets versturen」で、何かを送信するという形になります。
Wacht 「Wacht even」は、「少し待ってください」という指示です。相手にすぐ次の操作をせず、短時間待つよう求めています。「Wacht even」で、日常的に少し待ってもらうことを伝えられます。
even 「Wacht even」では、待つ時間が短いことをやわらかく示しています。この文脈では「少し」「ちょっと」に当たります。短時間の依頼をするときに、命令を穏やかにする語として使えます。
daarna 「controleer daarna de app」は、「その後でアプリを確認してください」という意味です。前の「Wacht even」で示した待つ動作の後を指します。順序を示す語として、前の出来事を受けて次の行動を述べるときに使えます。
nieuw 「een nieuw verzoek」は、これまでの依頼とは別に始める新しい依頼を指します。「nieuw」は、この文では「verzoek」を説明しています。「een nieuw + 名詞」で、新しく作る対象を示せます。
indient 「een nieuw verzoek indient」では、新しい依頼を提出する、申請するという意味です。この文では、アプリで新しい依頼を送る操作を指しています。「een verzoek indienen」で、依頼を提出するという組み合わせになります。
Als 「Als de app weer vastloopt」は、「もしアプリがまた止まったら」という条件を示します。後ろの条件が起きた場合の対応を続けるときに使います。「Als + 文」で、もし〜なら、〜したらという形を作れます。
weer 「weer vastloopt」は、アプリが再び動かなくなることを表します。この文では、すでに一度止まったアプリがまた止まる場合を指しています。以前と同じような出来事が起きることを示す語です。
vastloopt 「de app weer vastloopt」では、アプリがまたフリーズする、動かなくなるという意味です。「vastlopen」は、アプリやコンピューターなどの動作が止まることに使えます。条件文の中では「weer vastloopt」という形で現れています。
moet 「moet ik dan rechtstreeks contact opnemen ...?」では、「私は直接連絡したほうがよいですか」「連絡すべきですか」と、必要性や適切な対応を尋ねています。「moet」の後ろに動詞を置いて、しなければならないことやすべきことを表します。
dan 「moet ik dan rechtstreeks contact opnemen ...?」の「dan」は、アプリがまた止まった場合を受けて「その場合は」という意味です。「Als ...」で示された条件の結果を尋ねています。条件に応じた次の行動を示すときに使えます。
rechtstreeks 「rechtstreeks contact opnemen」は、仲介を通さず直接連絡することを表します。この会話では、アプリではなく建物管理者に直接連絡するという意味です。「rechtstreeks + 動作」で、直接行うことを示せます。
contact 「contact opnemen met de gebouwbeheerder」は、建物管理者に連絡を取るという意味です。「contact」はここで、連絡という行為を表す名詞です。「contact opnemen met + 相手」で、相手に連絡するという表現になります。
opnemen 「contact opnemen met de gebouwbeheerder」では、「contact opnemen」全体で連絡を取るという意味になります。「opnemen」単独の意味だけでなく、「contact opnemen met + 相手」というまとまりで使います。電話や担当者への連絡など、相手と連絡を取る場面で使えます。
met 「contact opnemen met de gebouwbeheerder」では、連絡する相手を示します。この文では、連絡先が建物管理者です。「contact opnemen met + 人」で、〜に連絡を取るという形になります。
gebouwbeheerder 「de gebouwbeheerder」は、この会話で建物の管理を担当する人や担当者を指します。アプリが動かない場合に、直接連絡する相手です。「contact opnemen met de gebouwbeheerder」で、その管理者に連絡するという意味になります。
Neem 「Neem rechtstreeks contact met hen op」は、「彼らに直接連絡してください」という指示です。「Neem」はこの表現では「contact opnemen」の一部として働いています。「Neem contact op met + 相手」で、相手に連絡してくださいと伝えられます。
hen 「contact met hen op」の「hen」は、連絡する相手である建物管理者を指します。この文では、「彼らに」「その担当者に」に当たります。前に出た複数の担当者や組織を受けて、動作の相手として使えます。
leg 「leg uit dat de app misschien niet werkt」は、「アプリが動いていないかもしれないと説明してください」という指示です。「leg」は「uit」と組み合わさって、説明するという表現になります。「Leg uit dat ...」で、〜と説明してという形を作れます。
uit 「leg uit」は、二語で「説明する」という意味を作る分離動詞の表現です。この文では、アプリの状態を管理者に説明するよう求めています。「iets uitleggen」と同じ内容を、ここでは「leg ... uit」という形で表しています。
dat 「leg uit dat de app misschien niet werkt」では、説明する内容を「〜ということ」として導入しています。後ろの「de app misschien niet werkt」が、説明する内容です。「zeg dat ...」「weet dat ...」のように、発言や認識の内容を続けるときに使えます。
misschien 「de app misschien niet werkt」では、アプリが動いていない可能性を控えめに述べています。この文では、原因や状態を断定せず「かもしれない」と伝えています。確実でない情報や可能性を述べるときに使えます。
werkt 「de app misschien niet werkt」では、アプリが正常に動作することを表す動詞の形です。「niet werkt」によって、アプリが機能していないという意味になります。「De app werkt.」で、アプリが動作すると言えます。
scherm 「Ik kan het scherm open laten」の「scherm」は、アプリが表示されている画面を指します。この文では、その画面を閉じずに開いた状態にしておくという意味です。「het scherm openen」や「het scherm sluiten」のように、画面の状態を述べるときに使えます。
open 「het scherm open laten」では、画面が開いた状態であることを表します。「open」はここで「laten」と組み合わさり、画面を開いたままにするという意味になります。「de deur open laten」のように、物を開いた状態にしておくときにも使えます。
laten 「het scherm open laten」は、画面を開いた状態のままにしておくという意味です。「laten」の後ろに状態を表す語を置き、何かをその状態に保つことを表しています。「iets + 状態 + laten」で、何かを〜のままにするという形になります。
totdat 「totdat ik weet wat er is gebeurd」は、「何が起きたか分かるまで」という意味です。ある状態や行動が、後ろの出来事の時点まで続くことを示します。「totdat + 文」で、〜するまでという時間の区切りを作れます。
weet 「totdat ik weet wat er is gebeurd」では、何が起きたかを把握している、分かっているという意味です。「weet」の後ろに「wat er is gebeurd」を置き、知っている内容を示しています。「weten wat ...」で、何が〜か分かるという形になります。
wat 「wat er is gebeurd」は、全体で「何が起きたか」という内容を表します。「wat」は、起きた出来事の内容を尋ねたり示したりする語です。「weten wat ...」で、何が〜か分かるという表現になります。
er 「wat er is gebeurd」の「er」は、このまとまりの中で「何が起きたか」を自然に作る要素です。ここでは単純な「そこに」という場所の意味ではありません。「wat er gebeurt」や「wat er is gebeurd」のように、起きたことを述べる表現で使われます。
gebeurd 「wat er is gebeurd」は、「何が起きたか」という意味です。「is gebeurd」で、起きるという出来事がすでに起きたことを表しています。何が起きたのかを振り返って説明するときに使えます。
gebruiken 「de gebouwbeheerder de schermafbeelding gebruiken om ... te begrijpen」では、スクリーンショットを手段として使うことを表します。「de schermafbeelding gebruiken」で、スクリーンショットを使うという意味です。「iets gebruiken om ...」で、何かを使って〜するという形になります。
om 「gebruiken om te begrijpen」では、「理解するために」という目的を導入しています。「om te + 動詞」で、〜するためにという形を作ります。ここでは、スクリーンショットを使う目的が後ろに続いています。
te 「om te begrijpen」の「te」は、「begrijpen」を目的を表す不定詞の形に導く要素です。「om te + 動詞」で、「〜するために」というまとまりになります。目的や意図を述べるときに使われます。
begrijpen 「om te begrijpen wat er misging」は、何がうまくいかなかったのかを理解することを表します。この文では、管理者がスクリーンショットを見て問題を把握するという目的です。「begrijpen wat ...」で、何が〜かを理解するという形になります。
misging 「wat er misging」は、何がうまくいかなかったのか、何に問題が起きたのかという意味です。この会話では、アプリの処理が正常に進まなかったことを指します。「begrijpen wat er misging」で、何が問題だったのか理解するという表現になります。

文法ポイント

nadat + bijzin: het werkwoord staat achteraan

nadat het verzoek verzonden is

ナーダト ヘト フェルゾンデン イス

依頼が送信された後で

nadatで始まる従属節では、動詞が文末に置かれます。

contact opnemen → neem ... contact op

Ik neem rechtstreeks contact op.

イク ネーム レヒトストレークス コンタクト オプ

私は直接連絡を取ります。

分離動詞では、活用した動詞とopが文中で分かれます。

オランダ語の単語

bericht 名詞
ベリフト メッセージ
Controleer 動詞
コントロレール 確認してください
gedrukt 動詞
ヘドリュクト 押した
geschiedenis 名詞
ヘスヒーデニス 履歴
laden 動詞
ラーデン 読み込む
liep vast 動詞
リープ ファスト 動かなくなった、フリーズした
nadat 接続詞
ナーダト 〜した後で
onderhoudsverzoeken 名詞
オンダルハウツフェルズークン 修理依頼
opnieuw 副詞
オプニュー もう一度、再び
verzenden 動詞
フェルゼンデン 送信する
verzoek 名詞
フェルゾーク 依頼、リクエスト
verzonden 動詞
フェルゾンデン 送信された

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

送信する

答えを見るverzenden

押した

答えを見るgedrukt

依頼、リクエスト

答えを見るverzoek

もう一度、再び

答えを見るopnieuw