複雑な用件の正しい列を確認する | 日本語でオランダ語を学習

Dutch lesson set in a contemporary Amsterdam everyday setting: In a service area, a person checks which line is right for a detailed request before waiting in the wrong place..

JA → NL / レベル: B1

このレッスンについて

複雑な用件の正しい列を確認するを通して、オランダ語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Pardon, is dit de rij voor hulp bij een ingewikkeld verzoek?

パルドン、イス ディト デ ライ ヴォール ヒュルプ バイ エイン インヘヴィケルト ヴェルズーク? すみません、ここは複雑な依頼について相談する列ですか?
B

Deze rij is voor eenvoudige vragen, niet voor uitgebreide verzoeken.

デーゼ ライ イス ヴォール エインファウデヘ フラーゲン、ニート ヴォール アウトヘブライデ ヴェルズーケン。 この列は簡単な質問用で、詳しい依頼の相談用ではありません。
A

Het bord was verwarrend, dus ik wist niet zeker waar ik moest wachten.

エト ボルト ヴァス ヴェルヴァレント、ドゥス イク ヴィスト ニート ゼーカル ヴァール イク ムスト ヴァフテン。 看板の説明が分かりにくかったので、どこで待てばいいのか分かりませんでした。
B

Voor uitgebreide hulp moet je in de rij vlak bij de hoofdbalie gaan staan.

ヴォール アウトヘブライデ ヒュルプ ムート ユ イン デ ライ ヴラーク バイ デ ホーフトバーリー ハーン スターン。 詳しい相談なら、案内カウンターの近くの列に並んでください。
A

Zal ik het bij de receptie vragen voordat ik ga?

ザル イク エト バイ デ レセプシー フラーゲン フォールダト イク ハー? 移動する前に受付で聞いたほうがいいですか?
B

Vertel ze wat je nodig hebt.

ヴェルテル ゼ ヴァト ユ ノーデフ ヘプト。 必要なことを受付の人に伝えてください。
B

Zij kunnen je naar de juiste plek wijzen.

ザイ クネン ユ ナール デ ユイステ プレク ヴァイゼン。 受付の人が正しい場所を教えてくれます。
A

Ik wil niet in de verkeerde rij wachten.

イク ヴィル ニート イン デ ヴェルケールデ ライ ヴァフテン。 間違った列で待ちたくありません。
B

Dat gebeurt vaak omdat het bord niet erg duidelijk is.

ダト ヘブールト ヴァーク オムダト エト ボルト ニート エルフ ダウデレク イス。 看板があまり分かりやすくないので、よくあることです。
A

Laat me het eerst vragen en daarna in de juiste rij gaan staan.

ラート メ エト エールスト フラーゲン エン ダールナール イン デ ユイステ ライ ハーン スターン。 まず聞いて、それから正しい列に並びます。
B

Zo voorkom je extra wachttijd.

ゾー ヴォールコーム ユ エクストラ ヴァハタイト。 そうすれば、余分に待たずに済むはずです。

単語解説

Pardon Pardon は、サービスの場で相手に声をかけるときの「すみません」です。人に質問や確認を始める前に使えます。
is is は、ここでは「〜です/〜である」として、dit と de rij を結びます。is dit ...? のように動詞を先に置くと、確認の質問になります。窓口や案内について尋ねる場面で使えます。
dit dit は、ここでは目の前の列を指す「これ/このこと」です。is dit de rij ...? で「これは〜の列ですか?」という確認になります。近くにある物について確認するときに使えます。
de de は、既に特定されている rij を指す定冠詞です。de rij のように名詞の前に置いて、特定の列を表します。案内された場所や目の前の対象を指すときに使えます。
rij rij は、ここではサービスを受けるための「列」です。de rij voor hulp のように、どの用件のための列かを voor 以下で説明できます。窓口で並ぶ場所を確認するときに使えます。
voor voor は、ここでは「〜用の/〜のための」という目的を示します。de rij voor hulp で「相談用の列」となります。voor の後ろに目的や対象を置いて、用途を説明できます。用件に合う列を尋ねる場面で使えます。
hulp hulp は、ここでは依頼について受ける「助け/相談」です。hulp bij een ingewikkeld verzoek のように、どの内容についての助けかを bij 以下で示します。窓口で支援を求めるときに使えます。
bij bij は、ここでは「〜について/〜に関する」という関係を示し、hulp bij een ingewikkeld verzoek で複雑な依頼についての助けを表します。hulp bij の後ろに相談内容を置く形で再利用できます。特定の用件について相談したいときに使えます。
een een は、ここでは特定されていない一つの verzoek を示す「ある〜/一つの〜」です。een ingewikkeld verzoek のように、形容する語と名詞の前に置きます。初めて話題に出す依頼を説明するときに使えます。
ingewikkeld ingewikkeld は、verzoek の内容が「複雑な」ことを表します。een ingewikkeld verzoek のように、依頼の性質を名詞の前で説明します。簡単な質問ではなく、詳しい対応が必要な用件を伝える場面で使えます。
verzoek verzoek は、ここでは窓口にする「依頼」です。een ingewikkeld verzoek で、一件の複雑な依頼を表します。サービス担当者に頼みたい内容を説明するときに使えます。
Deze Deze は、ここでは話し手の近くにある現在の列を指す「この」です。Deze rij で「この列」となり、別の種類の列と区別できます。目の前の列について説明するときに使えます。
eenvoudige eenvoudige は、vragen が「簡単な」ものであることを表します。eenvoudige vragen のように、質問の内容が単純であることを説明します。短く答えられる質問の窓口を説明するときに使えます。
vragen vragen は、ここでは「質問」を表す複数形で、eenvoudige vragen で「簡単な質問」です。ここでは「尋ねる」という動詞ではなく、列の対象となる質問を指します。複数の質問や質問全般について話すときに使えます。
niet niet は、ここでは uitgebreide verzoeken がこの列の対象ではないことを示す「〜ではなく/〜ない」です。niet voor uitgebreide verzoeken のように、対象を否定する形で使えます。案内の対象外であることを明確にするときに使えます。
uitgebreide uitgebreide は、verzoeken が「詳しい/詳細な」ものであることを表します。uitgebreide verzoeken のように、依頼の内容が多くの説明や対応を必要とすることを示します。簡単な質問と区別して、詳しい相談の対象を説明するときに使えます。
verzoeken verzoeken は、ここでは詳しい「依頼」を表す複数形です。niet voor uitgebreide verzoeken で、詳しい依頼のための列ではないことを示します。複数の依頼や依頼全般について説明するときに使えます。
Het Het は、ここでは特定の看板を指す定冠詞で、Het bord で「その看板/この看板」です。文の先頭にあるため大文字で書かれています。特定の案内物について説明するときに名詞の前で使えます。
bord bord は、ここでは列の案内を示す「看板」です。Het bord was verwarrend のように、看板の内容や分かりやすさについて説明できます。公共の場所で案内表示を話題にするときに使えます。
was was は、ここでは看板が過去の時点で「〜だった」ことを表します。Het bord was verwarrend で、以前見た看板が分かりにくかったと説明します。過去の案内や状態を振り返るときに使えます。
verwarrend verwarrend は、看板が人を混乱させるほど「分かりにくい」ことを表します。Het bord was verwarrend のように、案内表示の状態を説明します。情報が整理されておらず判断しにくかったことを伝える場面で使えます。
dus dus は、前の内容から生じた結果をつなぐ「だから/それで」です。Het bord was verwarrend, dus ... で、看板が分かりにくかったので後の判断が難しかったと示します。理由と結果を続けて説明するときに使えます。
ik ik は、ここでは自分を指す「私」です。ik wist niet zeker では、自分が確信を持てなかったことを主語として表します。自分の経験や判断を説明するときに使えます。
wist wist は、ここでは過去に「分かっていた/知っていた」という意味を否定して、確信がなかったことを表します。ik wist niet zeker で「私は確かには分かりませんでした」となり、weten の過去の形です。以前の認識や不確かさを振り返るときに使えます。
zeker zeker は、ここでは niet zeker の一部として「確かに/確かな」という確信を表します。wist niet zeker で「確信がなかった」という意味になります。案内や場所について自信がないことを伝えるときに使えます。
waar waar は、ここでは待つ場所を尋ねる「どこで/どこ」です。waar ik moest wachten で「自分がどこで待つべきだったか」という内容を作ります。場所が分からず確認したいときに使えます。
moest moest は、ここでは過去にどこで待つべきだったかという必要や義務を表します。ik moest wachten で「私は待たなければならなかった/待つことになっていた」となり、moeten の過去の形です。以前の指示や必要な行動を説明するときに使えます。
wachten wachten は、ここでは列で「待つ」という行動です。moest wachten や in de verkeerde rij wachten のように、助動詞や待つ場所と組み合わせて使います。窓口や列で順番を待つ場面で使えます。
moet moet は、ここでは je moet ... gaan staan の形で「〜しなければならない/〜する必要がある」と指示します。je moet の後ろに行動を表す形を置いて、必要な行動を説明できます。相手に正しい列へ移るよう案内するときに使えます。
je je は、ここでは案内を受ける相手を指す「あなた」です。je moet ... と je nodig hebt の両方で、相手が行うことや必要としていることを表します。相手に手順を説明したり、必要な内容を尋ねたりするときに使えます。
in in は、ここでは「列の中で/列に」という位置を示します。in de rij wachten と in de rij gaan staan で、列に並んで待つことを表します。待つ場所や並ぶ場所を説明するときに使えます。
vlak vlak は、ここでは bij と組み合わさって「すぐ近くに」を表します。vlak bij de hoofdbalie で、メインカウンターのすぐ近くという場所を示します。ある場所との距離が非常に近いことを案内するときに使えます。
hoofdbalie hoofdbalie は、サービスエリアの「メインカウンター」です。vlak bij de hoofdbalie のように、列の位置を説明する基準として使われています。案内や受付の中心となるカウンターを指すときに使えます。
gaan gaan は、ここでは staan と組み合わさる gaan staan の一部で、立つ位置へ移動することを表します。in de rij gaan staan で、列に移動して並ぶという行動になります。別の場所へ移って立つよう案内するときに使えます。
staan staan は、ここでは単に立つだけでなく、gaan staan の形で列に「並んで立つ」ことを表します。in de rij gaan staan というまとまりで、列に入って待つ準備をする場面に使えます。
Zal Zal は、ここでは Zal ik ...? の形で「〜しましょうか/〜したほうがいいですか?」と自分の行動を提案・確認します。Zal ik het bij de receptie vragen? のように、行動を尋ねる表現です。移動や手続きをする前に相手の意見を聞く場面で使えます。
receptie receptie は、ここでは「受付」または受付の場所を指します。bij de receptie で「受付で/受付のところで」となります。列を移る前に担当者へ確認したいときに使えます。
voordat voordat は、後ろの出来事より前であることを示す「〜する前に」です。voordat ik ga で「私が移動する前に」となり、行動の順序を表します。何かを始める前の確認や準備を伝えるときに使えます。
ga ga は、ここでは ik を主語として「行く/移動する」を表します。voordat ik ga で「私が移動する前に」となり、gaan の現在形です。別の列や場所へ移る前の行動を説明するときに使えます。
Vertel Vertel は、相手に「伝えてください/言って」と求める形です。Vertel ze wat je nodig hebt のように、伝える相手と伝える内容を続けられます。受付の人に自分の用件を説明するよう促す場面で使えます。
ze ze は、ここでは受付の人たちを指す「彼らに/その人たちに」です。Vertel ze wat je nodig hebt で、必要なことをその人たちに伝えるよう求めています。複数の担当者に情報を伝える場面で使えます。
wat wat は、ここでは「何を/どんなことを」を表し、wat je nodig hebt で「あなたが必要としていること」という内容を導きます。Vertel ze wat ... の形で、相手に伝える内容を示せます。自分の必要な対応や用件を説明するときに使えます。
nodig nodig は、ここでは必要性を表す nodig hebben のまとまりの中で「必要な」を意味します。wat je nodig hebt で「あなたが必要としていること」となります。受付で必要なサービスや対応を伝えるときに使えます。
hebt hebt は、ここでは je nodig hebt の形で、相手が何かを「必要としている」ことを表します。hebben の je に対応する形で、従属節の中では wat je nodig hebt のように後ろに置かれます。必要なものや対応を相手に確認するときに使えます。
Zij Zij は、ここでは受付の人たちを指す「彼ら/その人たち」です。Zij kunnen je naar de juiste plek wijzen で、受付の人たちが案内できると説明しています。誰が対応できるのかを明確に示すときに使えます。
kunnen kunnen は、ここでは「〜できる」を表し、Zij kunnen ... で受付の人たちの案内能力を示します。kunnen の後ろには wijzen のような動作を置きます。担当者が何をしてくれるかを説明するときに使えます。
naar naar は、ここでは案内の向かう先を示す「〜へ」です。je naar de juiste plek wijzen で、あなたを正しい場所へ案内することを表します。人や物を目的地へ導く表現で使えます。
juiste juiste は、plek が目的に合っている「正しい」場所であることを表します。de juiste plek で「正しい場所」となります。複数の列や窓口から適切な場所を選ぶ場面で使えます。
plek plek は、ここでは列や窓口の「場所」です。naar de juiste plek で「正しい場所へ」となり、案内の目的地を示します。どこへ行けばよいかを説明するときに使えます。
wijzen wijzen は、ここでは人を目的地へ「指し示す/案内する」ことを表します。je naar de juiste plek wijzen で「あなたを正しい場所へ案内する」となります。担当者が利用者を適切な窓口や列へ導く場面で使えます。
wil wil は、ここでは ik wil niet ... の形で「〜したい」という意思を否定し、「〜したくない」と表します。wil の後ろに wachten のような行動を置きます。間違った列で待つことを避けたいという希望を伝える場面で使えます。
verkeerde verkeerde は、rij が目的に合っていない「間違った」列であることを表します。in de verkeerde rij wachten で、誤った列で待つことを示します。自分が選んだ列が正しいか心配するときに使えます。
Dat Dat は、ここでは直前に話題になった「間違った列で待つこと」を指す「それ/そのこと」です。Dat gebeurt vaak で、そのようなことがよく起こると述べています。相手が述べた出来事全体についてコメントするときに使えます。
gebeurt gebeurt は、ここでは「起こる」を表し、Dat gebeurt vaak で「それはよく起こります」となります。gebeuren の現在形で、出来事を主語にして使います。同じ問題が繰り返し起きることを説明するときに使えます。
vaak vaak は、ここでは出来事の頻度が高いことを示す「よく」です。Dat gebeurt vaak で、間違った列に並ぶことが珍しくないと表します。繰り返し起こる出来事について話すときに使えます。
omdat omdat は、後ろに理由を導く「〜なので/〜だから」です。omdat het bord niet erg duidelijk is で、看板があまり明確でないことを理由として示します。出来事の原因を説明するときに使えます。
erg erg は、ここでは niet erg duidelijk の形で「とても」を否定し、「あまり〜ない」という程度を表します。niet erg duidelijk で「それほど分かりやすくない」となります。案内が完全に不明確だと断定せず、程度をやわらげて評価するときに使えます。
duidelijk duidelijk は、ここでは看板が「明確な/分かりやすい」状態かどうかを表します。niet erg duidelijk で、看板があまり分かりやすくないという評価になります。案内や説明の明瞭さについて話すときに使えます。
Laat Laat は、ここでは Laat me ... の形で「私に〜させて/私が〜しましょう」と、自分から行動することを申し出ます。Laat me het eerst vragen で、まず自分が尋ねるという提案になります。何かを確認してから行動したいと伝える場面で使えます。
me me は、ここでは Laat me ... の形で話し手自身を指す「私を/私に」です。Laat me het eerst vragen で「私にまず尋ねさせて」となります。自分が行うことを申し出る表現で使えます。
eerst eerst は、ここでは行動の順序を示す「まず」です。eerst vragen en daarna ... で、最初に尋ね、その後で列に並ぶ流れを表します。複数の手順の最初を示すときに使えます。
en en は、ここでは二つの行動をつなぐ「そして」です。eerst vragen en daarna in de juiste rij gaan staan で、尋ねる行動と並ぶ行動を順番に結びます。手順や行動を続けて説明するときに使えます。
daarna daarna は、ここでは先の行動の後を示す「その後」です。eerst ... en daarna ... の形で、尋ねた後に正しい列へ並ぶことを表します。手順の次の段階を説明するときに使えます。
Zo Zo は、ここでは直前の方法を受けて「そうすれば/このように」と結果につなげます。Zo voorkom je extra wachttijd で、その方法なら余分な待ち時間を防げると説明します。ある行動のやり方や効果を示すときに使えます。
voorkom voorkom は、ここでは余分な待ち時間を「避ける/防ぐ」ことを表します。Zo voorkom je extra wachttijd で、正しい列を確認することで追加の待ち時間を防ぐと述べています。特定の問題や不要な結果を避ける方法を説明するときに使えます。
extra extra は、ここでは通常より追加される「余分な」という意味で、wachttijd を説明します。extra wachttijd で「余分な待ち時間」となります。手違いによって増える時間や負担を説明するときに使えます。
wachttijd wachttijd は、ここでは列で待つ「待ち時間」です。extra wachttijd で、間違った列に並ぶことで増える待ち時間を表します。手続きや順番待ちにかかる時間について話すときに使えます。

文法ポイント

de + bijvoeglijk naamwoord-e + zelfstandig naamwoord

de juiste plek

デ ユイステ プレク

正しい場所

オランダ語では、deで始まる名詞の前の形容詞に-eを付けます。

オランダ語の単語

bord 名詞
ボルト 看板、掲示板
eenvoudige 形容詞
エインファウデヘ 簡単な
hulp 名詞
ヒュルプ 助け、相談
ingewikkeld 形容詞
インヘヴィケルト 複雑な
Pardon 感動詞
パルドン すみません
rij 名詞
ライ
uitgebreide 形容詞
アウトヘブライデ 詳しい、詳細な
verwarrend 形容詞
ヴェルヴァレント 分かりにくい、混乱させる
verzoek 名詞
ヴェルズーク 依頼、要望
vlak bij フレーズ
ヴラーク バイ すぐ近くに
vragen 名詞
フラーゲン 質問
wachten 動詞
ヴァフテン 待つ

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

必要なことを受付の人に伝えてください。

答えを見るVertel ze wat je nodig hebt.

そうすれば、余分に待たずに済むはずです。

答えを見るZo voorkom je extra wachttijd.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

依頼、要望

答えを見るverzoek

助け、相談

答えを見るhulp

看板、掲示板

答えを見るbord

すみません

答えを見るPardon