カスタムビューの保存と共有 | 日本語でオランダ語を学習

Dutch lesson set in a contemporary Amsterdam everyday setting: In a software support exchange, a customer explains why saved dashboard views would help weekly reviews and asks about sharing them with teammates..

JA → NL / レベル: B2

このレッスンについて

カスタムビューの保存と共有を通して、オランダ語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Ik zou graag willen dat het dashboard aangepaste weergaven kan opslaan.

イク ザウ フラーフ ヴィレン ダット ヘット デシュボート アーンヘパステ ウェールハーヴェン カン オプスラーン ダッシュボードにカスタムビューを保存できるようにしていただきたいです。
B

Verschillende gebruikers hebben gevraagd om een manier om hun gebruikelijke instellingen te bewaren.

フェルスヒレンデ ヘブロイカース ヘベン ヘフラーフト オム エーン マニール オム フン ヘブロイケレケ インステリンゲン トゥ ベワーレン 複数のユーザーから、いつもの設定を保持する方法を求める声がありました。
A

Tijdens wekelijkse reviews kost het steeds opnieuw wisselen van filters tijd.

テイデンス ウェーケレケ レビューズ コスト ヘット ステーツ オプニュー ウィセレン ヴァン フィルタース テイト 毎週のレビュー中にフィルターを何度も切り替えると時間がかかります。
B

Opgeslagen weergaven zouden die routine sneller kunnen maken.

オプスラーヘン ウェールハーヴェン ザウデン ディー ルティーネ スネレル クネン マーケン 保存したビューがあれば、その作業をもっと速くできそうです。
A

Het zou handig zijn als weergaven met teamgenoten gedeeld konden worden.

ヘット ザウ ハンディフ ザイン アルス ウェールハーヴェン メット テームヘノーテン ヘデールト コンデン ヴォルデン ビューをチームメンバーと共有できると便利です。
B

Voor het delen zouden machtigingsregels nodig zijn, dus we zouden dat apart kunnen behandelen.

フォール ヘット デーレン ザウデン マフティヒングスレーヘルス ノーデフ ザイン ドゥス ウェ ザウデン ダット アパルト クネン ベハンデレン 共有には権限のルールが必要になるため、その点は別に扱うこともできます。
A

Zelfs een persoonlijke versie zou het grootste deel van mijn probleem oplossen.

ゼルフス エーン ペルソーネレケ フェルシー ザウ ヘット フローテステ デール ヴァン マイン プロブレーム オプロセン 個人用のバージョンだけでも、私の問題の大部分は解決できます。
B

Dan zou de eerste stap zich kunnen richten op opgeslagen privéweergaven.

ダン ザウ デ エールステ スタップ ズィフ クネン リフテン オプ オプスラーヘン プリヴェーウェールハーヴェン それなら、最初の段階では個人用の保存ビューに焦点を当てることができそうです。

単語解説

Ik この文では「私」を表す主語の代名詞です。「Ik zou graag willen dat ...」の形で、自分の希望を丁寧に伝えます。
zou ここでは「〜していただきたい」という控えめで丁寧な希望を表します。「Ik zou graag willen ...」は、要望を柔らかく伝えるときに使える形です。
graag ここでは「ぜひ」「喜んで」という気持ちを添え、「〜したい」という丁寧な希望にしています。「zou graag willen」と組み合わせて要望を述べます。
willen この文では「望む、〜したい」を表す形で、希望の内容を導きます。「graag willen」の後ろには、したいことや望む内容を続けます。
dat ここでは「〜するように、〜ということ」を導く接続詞です。「willen dat」の後ろに、実現してほしい内容を文として続けます。
het ここでは「dashboard」につく定冠詞で、対象を特定しています。オランダ語では名詞によって「de」または「het」を使い分けます。
dashboard ここではデータや情報を表示する「ダッシュボード」を指します。ソフトウェアの画面や機能について説明するときに使える語です。
aangepaste ここでは「カスタマイズされた」という意味で、利用者の希望に合わせて変更されたことを表します。「aangepaste weergaven」のように、名詞の前でその特徴を説明します。
weergaven ここではダッシュボードの「ビュー、表示画面」を表します。複数の表示画面について話すときの形で、「aangepaste weergaven」のように使われています。
kan ここではダッシュボードが「〜できる」という可能性や機能を表します。能力や機能の主体の後ろに置き、動作を表す語を続けます。
opslaan ここではカスタムビューを「保存する」という動作を表します。保存する対象を目的語に置いて、ソフトウェアの設定やデータを保存するときに使えます。
Verschillende ここでは「複数の、さまざまな」という意味で、利用者が一人ではないことを示します。複数の人や物について述べる名詞の前で使えます。
gebruikers ここではソフトウェアを使う「ユーザーたち」を表します。複数の利用者から要望があったことを説明する場面で使われています。
hebben ここでは、過去の要望を現在に関係する出来事として述べるための助動詞です。「hebben gevraagd」のように、後ろに過去分詞を置いて使います。
gevraagd ここではユーザーが方法を「求めた、要望した」という意味です。「gevraagd om」の形で、求めたものや方法を続けます。
om ここでは「〜を求めて」という意味で、要望の対象を導いています。「gevraagd om」の後ろに、求めた物や方法を置く使い方ができます。
een ここでは特定されていない「ある、一つの」という意味を添える不定冠詞です。「een manier」のように、単数の名詞の前に置きます。
manier ここでは、いつもの設定を保つための「方法」を表します。方法を尋ねたり求めたりするときに、「een manier om ...」の形で使えます。
hun ここではユーザーたちに属する「彼らの、ユーザーたちの」を表します。複数の人が共有する所有物や設定を説明するときに使います。
gebruikelijke ここではユーザーが普段使っている「いつもの、通常の」という意味です。日常的な設定や手順など、名詞の前で普段の状態を説明します。
instellingen ここではソフトウェアの「設定」を複数まとめて表します。利用者が普段使う設定を保存・変更する話題で使える語です。
te ここでは「保持すること」を示す語で、「om ... te bewaren」の不定詞構文の一部です。「om」の後ろで目的や求める行動を表すときに使われます。
bewaren ここでは、いつもの設定を「保持する、保存する」という動作を表します。「om ... te bewaren」のように、目的や方法の内容を述べる形で使われています。
Tijdens ここでは「〜中に、〜の間に」という時間を表す前置詞です。後ろに活動や期間を置き、その間に起こることを説明します。
wekelijkse ここでは毎週行われる「毎週の」という意味です。「wekelijkse reviews」のように、定期的な活動を表す名詞の前で使います。
reviews ここでは業務上の「レビュー、見直し」を表します。毎週の確認作業や評価の場面について話すときに使える複数形です。
kost ここでは、フィルターの切り替えが時間を「必要とする、時間がかかる」という意味です。「何かが時間やお金を必要とする」という文で使えます。
steeds ここでは動作が「繰り返し、何度も」行われることを表します。「steeds opnieuw」と組み合わせて、同じ作業を繰り返す状況を強調しています。
opnieuw ここでは「再び、もう一度」という意味で、同じ操作をやり直すことを示します。「steeds opnieuw」のように、反復される動作と一緒に使えます。
wisselen ここではフィルターを「切り替える」という動作を表します。「wisselen van」の後ろに、切り替える対象を置く使い方ができます。
van ここでは「〜を切り替える」の対象を導く前置詞で、「wisselen van filters」の一部です。切り替えや交換の対象を示すときに使われます。
filters ここではソフトウェア画面で条件を絞る「フィルター」を表します。複数のフィルターを何度も切り替える操作について述べています。
tijd ここでは操作によって費やされる「時間」を表します。「何かが時間を必要とする」という内容で、作業の効率を説明するときに使えます。
Opgeslagen ここでは「保存された」という意味で、すでに保存済みのビューを説明しています。「Opgeslagen weergaven」のように、保存状態を名詞の前で示します。
zouden ここでは保存済みビューが作業を速くする「可能性がある」という控えめな見込みを表します。提案や予測を柔らかく述べるときに、後ろの動作と組み合わせます。
die ここでは直前に話題になった作業を指す「その」という意味です。すでに示された物事を受けて、同じ対象について続けて話すときに使います。
routine ここでは毎週のレビューで行う「定型作業、決まった手順」を表します。繰り返し行う業務の効率について話す場面で使える語です。
sneller ここでは作業を「より速く」することを表します。「何かを sneller maken」の形で、処理や作業の速度を上げることを述べます。
kunnen ここでは保存済みビューが作業を速くすることが「できる、可能である」と表します。「zouden kunnen」のように、控えめな可能性を述べる形で使われています。
maken ここでは定型作業を「より速くする」という意味で、状態を変える動作を表します。「何かをある状態にする」という使い方ができます。
handig ここではビューを共有できると「便利だ、有用だ」という評価を表します。「Het zou handig zijn als ...」は、ある機能や条件が便利だと丁寧に述べる形です。
zijn ここでは「〜である」を表し、便利だという評価を結びつけています。「Het zou handig zijn」のように、評価や状態を述べる表現で使われます。
als ここでは「〜なら、〜の場合」という条件や状況を導く接続詞です。「Het zou handig zijn als ...」の後ろに、便利になる条件を文として続けます。
met ここでは「〜と、〜と一緒に」という意味で、共有する相手を示します。「gedeeld met」の形で、誰と共有するかを表せます。
teamgenoten ここでは同じチームの「チームメンバーたち」を表します。ビューなどを誰と共有するかを説明する場面で使われています。
gedeeld ここではビューが「共有された」という意味で、共有される対象の状態を表します。「gedeeld konden worden」の受動的な構成の一部です。
konden ここではビューが共有されることが「できる、可能である」という意味を表します。「gedeeld konden worden」の中で、共有の可能性を述べています。
worden ここでは「gedeeld worden」という受動的な構成を作り、「共有される」という意味にしています。動作を受ける対象に焦点を当てるときに使われます。
Voor ここでは共有という行為について「〜には、〜のためには」という意味を表します。「Voor het delen」のように、必要条件や対応を話題にするときに使えます。
delen ここでは「共有すること、共有」を表し、動作を名詞のように扱っています。「het delen」のように、共有という行為そのものを話題にできます。
machtigingsregels ここでは誰が何を共有できるかを決める「権限ルール」を表します。共有機能に必要なアクセス条件や許可について説明する場面で使われています。
nodig ここでは権限ルールが「必要である」という意味です。「iets is nodig」や「iets zou nodig zijn」のように、必要な物を主語にして使えます。
dus ここでは前半の理由を受けて「だから、それで」と結論を導きます。理由や状況から次の対応を述べるときに使える接続語です。
we ここでは話し手を含む「私たちは」を表す主語の代名詞です。チームとして今後の対応を提案するときに使われています。
apart ここでは共有の問題を「別に、個別に」扱うことを表します。複数の課題を分けて処理したいと説明する場面で使えます。
behandelen ここでは共有に関する点を「扱う、処理する」という意味です。「何かを別に扱う」という目的語を伴う形で使われています。
Zelfs ここでは「〜でさえ、〜だけでも」という意味で、条件を限定しても十分だということを強調します。「Zelfs een persoonlijke versie」のように、最小限の案を提示するときに使えます。
persoonlijke ここでは特定の利用者だけが使う「個人用の」という意味です。「persoonlijke versie」のように、共有しない範囲の機能を説明します。
versie ここでは共有機能を含まない「バージョン」を表します。製品や機能の異なる案を比較するときに使える語です。
grootste ここでは「最大の」という意味から、「大部分の」を表す「het grootste deel」の一部になっています。問題のどの程度が解決するかを説明するときに使える表現です。
deel ここでは問題の「部分」を表し、「het grootste deel van mijn probleem」で問題の大部分を指します。全体の中の範囲や割合を述べるときに使えます。
mijn ここでは話し手に属する「私の」を表します。自分の問題や要望など、所有者が話し手である名詞の前に置きます。
probleem ここでは話し手が抱えている「問題」を表します。機能が解決する対象を説明するときに使われています。
Dan ここでは前の提案を受けて「それなら、その場合」という意味を表します。相手の条件や意見を受け、次の方針を提案するときに文頭で使えます。
de ここでは「stap」につく定冠詞で、話題になっている特定の段階を示します。名詞の種類に応じて使う定冠詞の一つです。
eerste ここでは順序の「最初の」を表します。「de eerste stap」のように、計画や手順の第一段階を説明するときに使います。
stap ここでは計画の「段階、ステップ」を表します。機能開発や問題解決の手順を順番に説明する場面で使える語です。
zich ここでは「zich richten op」という表現の一部で、対象に焦点を向ける動きを作ります。主語が何に重点を置くかを述べるときに使われます。
richten ここでは最初の段階が特定の機能に「焦点を当てる、重点を置く」という意味です。「zich richten op」の形で、焦点を置く対象を続けます。
op ここでは「zich richten op」の中で、焦点を向ける対象を導く前置詞です。重点を置く対象の前に置いて使います。
privéweergaven ここでは共有せず個人だけが使う「個人用ビュー」を表します。「opgeslagen privéweergaven」として、最初に実装する保存済みの個人用表示を指しています。

文法ポイント

zich richten op

zich richten op privéweergaven

ズィフ リフテン オプ プリヴェーウェールハーヴェン

非公開ビューに焦点を当てる

zichは再帰代名詞で、固定表現zich richten opは「〜に焦点を当てる」を表します。

het grootste deel van + zelfstandig naamwoord

het grootste deel van de gebruikers

ヘット フローテステ デール ヴァン デ ヘブロイカース

ユーザーの大部分

「〜の大部分」はhet grootste deel van gevolgd door een zelfstandig naamwoordで表します。

オランダ語の単語

aangepaste weergaven フレーズ
アーンヘパステ ウェールハーヴェン カスタマイズされたビュー
bewaren 動詞
ベワーレン 保持する、保管する
dashboard 名詞
デシュボート ダッシュボード
gebruikelijke instellingen フレーズ
ヘブロイケレケ インステリンゲン いつもの設定
gebruikers 名詞
ヘブロイカース ユーザーたち
gevraagd 動詞
ヘフラーフト 求めた、尋ねた
opgeslagen weergaven フレーズ
オプスラーヘン ウェールハーヴェン 保存されたビュー
opslaan 動詞
オプスラーン 保存する
steeds opnieuw 副詞
ステーツ オプニュー 何度も繰り返し
verschillende 限定詞
フェルスヒレンデ さまざまな、複数の
wekelijkse reviews フレーズ
ウェーケレケ レビューズ 毎週のレビュー
wisselen 動詞
ウィセレン 切り替える、交換する

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

ユーザーたち

答えを見るgebruikers

求めた、尋ねた

答えを見るgevraagd

保持する、保管する

答えを見るbewaren

ダッシュボード

答えを見るdashboard